お手伝いロボがほしい
寒いです。。
冷え性で寒がりの私にとって辛い季節になりました(/ー ̄;)シクシク
築35年の社宅に住む私たち。
コンクリートの壁はそれだけで寒さをかもしだし、阪神大震災後
ゆがんだ建物は隙間だらけ。。
閉めても隙間があるので窓やベランダのガラス戸からは
風が入ってきますーーー
今も、カーテン揺れてるし (´Д`) =3 ハゥー
寒いので、夕飯後居間でヒーターをつけて座ったが最後
動く気になりません。
設定温度を17度にしているので、ヒーター前から
すこーーし動いただけでも空気が冷たい! Σ(゜∇゜|||)はぁうっ!
なので、ヒーターの前に二人で肩をよせあって座り、
お地蔵さんのように微動だにせずテレビを見るのです。
だけど、空気は乾燥しているし、お風呂上がりだったりなんかしたら
喉が渇きますよね。
我が家のキッチンはツンドラ地帯。
相当寒いです。。。(ー'`ー;)ムムッ
キッチンに行って飲み物を作って持ってくる間に
一度暖まった身体が冷えるのは目に見えています。
この家にはお手伝いさんなんていません。
→あたりまえ。
住んでいるのは私と夫のマヨくんの二人きり。
どちらかが動かねば飲み物は自動的にやってきては
くれません。
なので
「コーヒー飲みたいなぁ♪ハート( '∇^*)^☆うふっ♪」
「コーヒー飲みたいよぅ♪ハート( '∇^*)^☆うふっ♪」
まずはお色気作戦。
お互い必死です。(ー'`ー;)ムムッ
一歩も譲りません。
続いて褒め殺し作戦。
「マヨくんってやさしぃよね~♪( '∇^*)^☆うふっ♪」
「えっ?コーヒーいれてくれるの?スイカはなんて
良い子なんだぁ~♪ヾ(-ω- ) なでなで」
ここでもお互い譲らず。
「マヨくんってほんっっっといい夫だよね♪
私の自慢だもん(*´∇`*)」
「スイカはいつもえらいよな~ちゃぁんと家事も
他のこともやってるしな♪(*´∇`*)」
さらに褒めあい。
「いえいえ、マヨくんこそ」
「何をおっしゃる、スイカこそ」
こんな不毛なやりとりが毎晩繰り広げられる季節に
なりました(ノ∀`)アハー
で、結果。
ほぼ100%マヨくんがコーヒーをいれてくるのですね( ̄m ̄* )ムフッ♪
やっぱりマヨくんはやさしぃですヾ(´ε`*)ゝ エヘ
お手伝いロボット、誰かプレゼントしてくれたいいのになぁ。