もしもあの時。。
みなさんこんにちは♪
大阪は今日もとってもよいお天気ですヾ(@⌒▽⌒@)ノ
今朝通勤途中で先日見つけた桜のつぼみが開いているのを
発見しました。

他の木はまだつぼみすらないのに何故この木だけ???
朝から桜の木の下を想像して
ちょっと怖くなったスイカです。
春は出会いと別れの季節ですね。
先日新聞を読みながらマヨくんが言いました。
「おっ。●●高校、倍率1.1倍やって~」
入試情報が載っていたようです。
●●高校とは私とマヨくんの出身校。
制服がなく、校則もなく、自主自立を重んじるとっても
いい加減 素敵な高校でした。( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
→ 私服だったので小学生に間違われた・・・・(/ω\)
「そぉいえば、マヨくんはなんで●高にしたん?」
「(○'ω'○)ん?別にどこでもよかったんやけどアニキが行ってたから。」
→ Σ( ̄ロ ̄|||)なんと!?そんな理由で高校を選んだのか??
「ふ、ふぅん。~(-゛-;)~」
「スイカはなんで●高にしたん?」
「近かったから♪自転車で行けるところにしたかってん( ̄m ̄* )ムフッ♪」
→ マヨくんと五十歩百歩?!ΣΣ┗(|||`□´|||;;)┛ガーン!!
「他にも☆高とか×高とか考えたけどなんとなく
●高にしたんやけど、●高にしてよかったなぁ。」
「うん。私も△高と悩んだけど●高でよかった♪」
「●高に行ってなかったら会うことなかったもんな♪」
(私たちの出会いの話)
( * ^)oo(^ *) クスクス
→ おバカ夫婦っぷり炸裂!!(/≧◇≦\)アチャー!!
でも本当に●高にしてよかったなぁ(* ̄(エ) ̄*)ポッ
当時、私たちの住む地域で行くことができた
府立の高校はだいたい17校くらいでした。
成績的には17校のうち13校の中から選べました。
その中から●高を選択し、おまけに私が途中で部活を
かえなければ私たちは絶対に出会うことはなかったのです。
→ なぜなら、1学年12クラスあったのに
クラス替えがなかったからです。~(-゛-;)~
いやぁでもほんと、 運命 だったんでしょうね~(*´ェ`*)ポッ
→ って自分で言うなぁぁああ (*/∇\*)キャ
基本的に自分大好きB型人間の私。
これまでの自分の人生に全く悔いはないので
『もしもあの時こうしていたら』 と思ったこと、一度もないです。
ものごとをあまり深く考えないタイプのO型人間のマヨくん。
『もしもあの時こうしていたら』 なんて考えつきもしませんでした。
なので二人で考えてみました。
『もしも二人が出会っていなかったら』
「私・・・ここにはいないよね。(ー'`ー;)ムムッ」
「オレもここにはいないだろうな。・・・・・( ̄。 ̄ )ボソ...」
悲しくなってきたので一瞬でやめました ヽ(TдT)ノアーウ…
その夜、お風呂に入りながら・・・
「もし人間以外の物に生まれ変わるなら何がいい?」
「(○'ω'○)ん?・・・・(ー'`ー;)ムムッ。。難しい。スイカは?」
「イグアナ♪(@⌒▽⌒@)」 即答。
「・・・・・・~(-゛-;)~」
「だってかわいいもん。イグアナになって
ガラパゴス諸島でのんびりするねん( ̄m ̄* )ムフッ♪」
「そ、そぉ。オレはいいわ・・・・~(-゛-;)~」
「じゃぁマヨくんは何になりたいの?」
「んーーーーーーーーー~(-゛-;)~ 何がいいか考えて。」
「マヨくんのイメージは・・・・・
シマリス♪」
「シマリスってこんな感じ?」
カリカリカリカリ
→ ドングリを食べるまね
「あっっ!(`ロ´;)!誰か来た!!隠さないと!!」
ぷぅ。
→ ほぉを膨らます。
「(〃^∇^)o_彡☆あははははっ!!!そぉそぉそれ!!」
「うーん確かにそぉかも(● ̄▽ ̄●;)ゞぽりぽり」
本人も納得。
なぜなら、マヨくんは夜私が歯磨きをしているときに
こっそり真っ暗なキッチンで柿の種をほおばっていたりするのです。
→ ポリポリいうのでばれている
普段とってもやさしい夫のマヨくん。
魚の骨ははずしてからお皿に入れてくれるし
カニとかエビは絶対に殻を剥いてくれます。
お肉が一切れ多くあったら「スイカがお食べ」といって
必ず譲ってくれます。
でも
おやつは絶対に譲ってくれません!!!(ー'`ー;)ムムッ
「あぁぁっっ!!一人でサッポロポテト食べたぁぁ!
スイカの分はどこ?!(○`ε´○)プンプン!!」
「スイカの分はサンディにあるよ♪」 → 近くのスーパー
などと言います。(≧ヘ≦) ムゥ
最近では
「スイカが太ったら困ると思って心を鬼にして
食べてあげてるねんで( ̄m ̄* )ムフッ♪」
とか言います。。
ひ、ひどい・・・ヽ(TдT)ノアーウ…
でも。。イグアナとシマリスは出会うことはないんだろうなぁ・・・
ムササビあたりに変更しようかな。(ー'`ー;)ムムッ
もしもあの時・・・・ (○ ̄ ~  ̄○;)ウーン・・・
ちょっとセンチになる春のひとときでした。。
→ 死語
大阪は今日もとってもよいお天気ですヾ(@⌒▽⌒@)ノ
今朝通勤途中で先日見つけた桜のつぼみが開いているのを
発見しました。

他の木はまだつぼみすらないのに何故この木だけ???
朝から桜の木の下を想像して
ちょっと怖くなったスイカです。
春は出会いと別れの季節ですね。
先日新聞を読みながらマヨくんが言いました。
「おっ。●●高校、倍率1.1倍やって~」
入試情報が載っていたようです。
●●高校とは私とマヨくんの出身校。
制服がなく、校則もなく、自主自立を重んじるとっても
→ 私服だったので小学生に間違われた・・・・(/ω\)
「そぉいえば、マヨくんはなんで●高にしたん?」
「(○'ω'○)ん?別にどこでもよかったんやけどアニキが行ってたから。」
→ Σ( ̄ロ ̄|||)なんと!?そんな理由で高校を選んだのか??
「ふ、ふぅん。~(-゛-;)~」
「スイカはなんで●高にしたん?」
「近かったから♪自転車で行けるところにしたかってん( ̄m ̄* )ムフッ♪」
→ マヨくんと五十歩百歩?!ΣΣ┗(|||`□´|||;;)┛ガーン!!
「他にも☆高とか×高とか考えたけどなんとなく
●高にしたんやけど、●高にしてよかったなぁ。」
「うん。私も△高と悩んだけど●高でよかった♪」
「●高に行ってなかったら会うことなかったもんな♪」
(私たちの出会いの話)
( * ^)oo(^ *) クスクス
→ おバカ夫婦っぷり炸裂!!(/≧◇≦\)アチャー!!
でも本当に●高にしてよかったなぁ(* ̄(エ) ̄*)ポッ
当時、私たちの住む地域で行くことができた
府立の高校はだいたい17校くらいでした。
成績的には17校のうち13校の中から選べました。
その中から●高を選択し、おまけに私が途中で部活を
かえなければ私たちは絶対に出会うことはなかったのです。
→ なぜなら、1学年12クラスあったのに
クラス替えがなかったからです。~(-゛-;)~
いやぁでもほんと、 運命 だったんでしょうね~(*´ェ`*)ポッ
→ って自分で言うなぁぁああ (*/∇\*)キャ
基本的に自分大好きB型人間の私。
これまでの自分の人生に全く悔いはないので
『もしもあの時こうしていたら』 と思ったこと、一度もないです。
ものごとをあまり深く考えないタイプのO型人間のマヨくん。
『もしもあの時こうしていたら』 なんて考えつきもしませんでした。
なので二人で考えてみました。
『もしも二人が出会っていなかったら』
「私・・・ここにはいないよね。(ー'`ー;)ムムッ」
「オレもここにはいないだろうな。・・・・・( ̄。 ̄ )ボソ...」
悲しくなってきたので一瞬でやめました ヽ(TдT)ノアーウ…
その夜、お風呂に入りながら・・・
「もし人間以外の物に生まれ変わるなら何がいい?」
「(○'ω'○)ん?・・・・(ー'`ー;)ムムッ。。難しい。スイカは?」
「イグアナ♪(@⌒▽⌒@)」 即答。
「・・・・・・~(-゛-;)~」
「だってかわいいもん。イグアナになって
ガラパゴス諸島でのんびりするねん( ̄m ̄* )ムフッ♪」
「そ、そぉ。オレはいいわ・・・・~(-゛-;)~」
「じゃぁマヨくんは何になりたいの?」
「んーーーーーーーーー~(-゛-;)~ 何がいいか考えて。」
「マヨくんのイメージは・・・・・
シマリス♪」
「シマリスってこんな感じ?」
カリカリカリカリ
→ ドングリを食べるまね
「あっっ!(`ロ´;)!誰か来た!!隠さないと!!」
ぷぅ。
→ ほぉを膨らます。
「(〃^∇^)o_彡☆あははははっ!!!そぉそぉそれ!!」
「うーん確かにそぉかも(● ̄▽ ̄●;)ゞぽりぽり」
本人も納得。
なぜなら、マヨくんは夜私が歯磨きをしているときに
こっそり真っ暗なキッチンで柿の種をほおばっていたりするのです。
→ ポリポリいうのでばれている
普段とってもやさしい夫のマヨくん。
魚の骨ははずしてからお皿に入れてくれるし
カニとかエビは絶対に殻を剥いてくれます。
お肉が一切れ多くあったら「スイカがお食べ」といって
必ず譲ってくれます。
でも
おやつは絶対に譲ってくれません!!!(ー'`ー;)ムムッ
「あぁぁっっ!!一人でサッポロポテト食べたぁぁ!
スイカの分はどこ?!(○`ε´○)プンプン!!」
「スイカの分はサンディにあるよ♪」 → 近くのスーパー
などと言います。(≧ヘ≦) ムゥ
最近では
「スイカが太ったら困ると思って心を鬼にして
食べてあげてるねんで( ̄m ̄* )ムフッ♪」
とか言います。。
ひ、ひどい・・・ヽ(TдT)ノアーウ…
でも。。イグアナとシマリスは出会うことはないんだろうなぁ・・・
ムササビあたりに変更しようかな。(ー'`ー;)ムムッ
もしもあの時・・・・ (○ ̄ ~  ̄○;)ウーン・・・
ちょっとセンチになる春のひとときでした。。
→ 死語