こんにちはウインク




今日はバセドウ病とは少し離れて
私の夢をお話ししますりんご




夢をみつけたのは私が5歳の時でした!



地域的に子供は多いが
近くにある幼稚園の定員が少なくて
毎年抽選が行われているんですが
私は外れてしまって…



私は年長(5歳児)から幼稚園に通いましたニコニコ




年少から幼稚園に行っている
近所のお友達もいたので
毎日楽しかったのを今でも覚えていますルンルン



実は、私が幼稚園が楽しかった理由が
もう1つあるんです。



それは
担任の先生がすごくいい人だったからおねがいラブラブ



毎日色んな子どもたちと
接している先生でしたが場面が変わることに必ず声を掛けてくれました!



はじめて逆上がりができた時も、
見ていてほしいなんて恥ずかしくて
言えかったんですが




“先生見てたよ!!!のんちゃん出来たね!!!
すごいね!!!”




猛スピードで鉄棒まで来てくれて
ハグして言ってくれたんです照れ



先生は、子どもたちの変化だけでなく
お母さんたち少しの変化にもすぐ気づいて
声掛けをしていたのでお母さん達からも
信頼されていました星



先生になるために生まれてきたような
優しい先生ラブ(まさに天職!)



私は担任の先生をみて思ったんです。



“優しい先生になりたい”ってチョキ



そして5歳から追いかけていた夢は
将来的に私の原動力となりました。




高校受験も、大学受験も
いつか大好きな先生みたいになれる日を夢見て。



今では私は
保育士資格と幼稚園教諭資格を持つ大人。



大好きな先生は
園長先生になられたと聞いていますニコニコ


 

いつかお会いできたら
先生を追いかけて資格をとったことを
お話できたらいいな、なんて思っています照れ





最後まで読んでくださって
ありがとうございましたハート     Non.