こんにちはイエローハート



珍しくお昼に更新ですてへぺろ



ブログのタイトルにもあるように
私は、数値だけじゃなく学校とも
闘っていたんです(笑)



なぜかというと…
学校が病気に対する認識が甘かったからです



バセドウ病と分かるまで、 
私は毎日学校に着く頃には授業を受ける体力は残っていませんでしたガーン



異常なほど汗はかくし、倦怠感は襲ってくるし
尋常じゃない眠気はするし、常しんどいし…



授業を受けてる余裕はありませんでした。


そんな衰弱してる私に
大丈夫か〜?
寝るなよ〜くらいは先生は言うんです



ここまでは当たり前ですよね。


っていうか、個人的には大丈夫かって
言ってもらえるだけ幸せ者かななんて
思ったりニヤリ


問題はここからなんです。


しんどい理由がバセドウ病って分かった時
担任の先生に話にいったんです!
(私の学校は担任制がありました)



私が一通りの話をして担任の先生が
一言目に言ったことが


“診断書出してもらって下さい”


いやいや、まぁいいんですけどね。笑
心無いなぁみたいなショボーン



そして私は次の診察の時に
診断書を書いてもらって学校に提出しました



かなりしんどかったので
学校に行ってもずっと寝ていたり、
授業に集中出来なかったり。




聞き逃したところを教えてもらったり
ノートを後から見せてもらったり
友達には迷惑を掛けてしまいましたが
私なりに頑張ってはいたんです…



ただそれは学校には通じてなかったみたいで
ある日事件は起きました。



私が、どうしてもしんどくて学校に行けなくて
休むことを学校に連絡して家で寝ていると…



親の携帯に連絡が来たんです


“のんさん、休むと連絡がありましたが
お家で寝ていらっしゃるんですか?”


親激怒雷


まぁそりゃそうですよね
本人しんどくて、理解してもらうために
診断書まで出してるのに。


なんやその言い草は


みたいなびっくり


元々変な学校なんですが、
ほんと訳の分からない学校に入学したなぁ
って、3年目で気付きましたもやもや




まだまだ学校のエピソードはたくさんあるんで
またお話しさせてもらいますね爆笑



最後まで読んでくださって
ありがとうございましたお茶     Non.