こんにちは&こんばんは!
b-kitchen records blog
金曜日~水曜日の6日間担当の
masashi kashiwadaです!
<(_ _)>
《今日の一本》
(1918)
「担え銃」
チャールズ・チャップリンが、
スタジオを作り自由な映画作りの環境を手に入れた時代の作品。
第一次世界大戦が終結をした年でもあり、この時代に、戦争を笑い飛ばす映画を作った事が、凄い!
この後、「独裁者」、「殺人狂時代」など、
戦争を愚かさを説いた映画の第一弾として、
記念すべき作品だと思います。
この後から、
世界中が、戦争の渦に巻き込まれていく中、
コメディ+映画
という手段で、世界と闘っていくチャールズ・チャップリン。
彼の大いなる一歩であるこの「担え銃」を
世界の歴史と合わせて感じみては、いかがでしょうか?
きっと何かが見えると思います。
m(_ _)m
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試聴できますので、
是非ともお立ち寄り下さいませ
m(_ _)m
masashi kashiwada
(の曲は、ネット上で配信中)
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