映画「moog 」でシンセサイザーがわかる | b-kitchen records blog

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こんにちは&こんばんは!
エレクトリックミュージックに興味がある方もない方も、必見です!
この映画を観ると最初にモノを創る凄さが、わかります。

(2004)「moog」の内容は…

電子楽器・モーグシンセサイザーを開発したロバート・モーグ博士の軌跡とインタビューで綴り、
電子楽器とは?
電子音楽とは?
楽器が新しく開発された時代は?
など、観る人に問いかけながらシンセサイザーの魅力に取り憑かれた人々、そして楽器と人との関わり方や在り方がわかる名作です!
《今日の名言》

「私の楽器は、私の記憶を持っていると思う。彼らと作業していると、そう感じることがある。」

「私の楽器は、私の記憶なのだ」

これは、映画の中でロバート・モーグ博士が語っている言葉ですが、まさにその通り、楽器をプレイしている方は、物凄くわかると思いますがいかがでしょう?
それが、ミキサーやターンテーブル、リズムマシンやシンセサイザーでも、私は実感しています。

私にとって楽器(シンセサイザー)とは、体の一部…自分自身です。

もう一度考えてみませんか?
あなたにとって楽器とは?
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柏田眞志 masashi kashiwada
(bulbous kitchen)