「続かない」を「続く」に変える6つのカギ
カギ 1 (デートは自分から楽しむ気持ちで!)
相手を喜ばせる気配りは大事、もっと大切なのは(あなた自身がお相手とのデートを楽しもうとしていますか?)
どうかです。デートコースや食事なども相手まかせにしないで、ご自身の(こうしたい)という気持ちを伝えて!
ヒント 2 (ごめんなさい)(ありがとう)は魔法の言葉
「ごめんなさい」「ありがとう」をきちんと言える人は、それだけ周囲の目が変わります。
例えば、未知で誰かとぶつかったとき、自分から「ごめんなさい」といっていますか?
自分から言う心がけが大切。
ヒント 3 ネガティブな口癖とは、この際サヨナラ~!
「どうせ」「~なんて」「~してあげたのに」「~のクセに」・・・。こうした口癖はネガティブなイメージを助長させるだけ。
言ってしまったら、その都度心の中で注意して改めていきましょう。
ヒント 4 理想依存型の期待・判断をしない
「理想のデート」「理想の会話」「理想のお付き合い」など・・・。
「理想=実現しなければ成らないもの」と言った脅迫観念は持たないようにしましょう。
何事も腹八分目で満足、と心得れば、それが心の余裕に繋がります。
ヒント 5 デートの後は自己反省会
デートを終えたら毎回ひとつで良いので自分の反省点「改善点)を見つけていきましょう。
大きなことでも小さなことでもOK。その積み重ねがきっと次に繋がります。
ヒント 6 と着には自分の判断基準を見直す
「5人ぐらいの異性と出会ったけど、どれもうまく行かなかった」・・・。
そんな場合は、あなたが絶対に譲れないと思っている理想像や条件を見直してみて。
あなたにとっての「絶対」がたんなるお追い込みだったりすることもあります。