ここから少し話が混み合ってきますので深呼吸です。



はい吸ってぇ~


はいはいて~


はい撫でてぇ~


はい絡めてぇ~


はい濡らしてぇ~


はい挿れて~


・・・ここからは自由演技で結構です。






昨日ね。
Bハンターはハプバーで勝手にキス講座開校してました。


キスの気持ち良さはどうしても唇の形状が関係してしまう。
でももし唇が薄くても気持ちのいいキスはすることができる。


賢明な皆様からは 「そんなこつわかっとるばい!」 という声が聞えて
きそうですが・・・。





自論ですが、僕の場合テクを磨くにはこんなことされたら気持ち良さそう

というのを想像するところから始まります。


例えばキスなら、密着度の強いものが良い。(と定義する)
で、妄想スタート。


唇(口腔内)と唇(口腔内)の密着度を上げる→空間を作らない


で、次に実戦。しかし相手が自分のイメージとは違うキスをしてくることがある。
その場合、改善策を見出す。


改善策→絡めあうキスで相手がねちこくない場合、相手の口の空気を出すために
       少し吸うと良い




これで 「気持ちよかった・・・」 と言われればしめたもの・・・普段の妄想が
実を結ぶ瞬間です。
段位アップ!


つかマジ理屈ぽ・・・。


 





・・・ちなみに僕ふぇらがもの時は”がも“の気持ちになることにしています。
これはあまり共感してもらえないけど。





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