すっかり痩せて、スッキリはけるようになりました。
まだまだ至らない事が多くて、先輩に怒られているので、スタイル維持しそうですよ(;^∀^)
でも、看護学校通っていたとき、毎回、健診で引っ掛かった血尿は、全く出なくなりました。
体はいたって健康です。
今日のテレビは軒並みこれでしたね。高速道路の事件が危険運転致死傷罪にあたるかどうか。
結局、危険運転は認めたけど、停止中は危険運転に当たらないって解釈? になったみたい?
言いたいことは分かる。結構、法律を拡大解釈したらしいってことは。うん。
でも、高速道路上で無理やり停止させる行為そのものが『危険運転』だと思うし、停止させられたことで生じた事故やあらゆる被害は加害者のせいだと明言すべきよね。っていうか、普通の公道でも、いきなり停止させられるとか危険だし。
そうでなかったら、今回の判決でも、止めちまえばオッケーみたいなアホ解釈する危険ドライバーが出ると思うの。
危険運転するような奴ら、揃って車止めにかかるよ?
止めた後は危険運転致死傷罪には当たらない。つまり、止めて暴行して怪我させても、危険運転致死傷罪じゃなくなるもんね。刑罰の低い暴行罪で終わりってことでしょ?
危険運転してたのに。
ほんと、世の中にはいるんですよ? 何の落ち度もないのにあおってくるやつ。
私の母親は、昔、トヨタのソアラっていう、お高めのスポーツタイプの車に乗っていた時期があるんですが。高速で嫌がらせされた経験を話していました。
女が、お高いスポーツタイプの車に乗ってるもんだから、生意気とかなんとか、そんな理由で。
ダンプがね、いきなり前に入って来て、渋滞で停止したの。母は何となく嫌な予感がして、ダンプとは距離を取って止まったらしいんですが。なんと、いきなり荷台を上げてきたらしいんです。
その日は雨だったので、荷台には泥水がたまってて、それをザバーッとぶちまけられたらしいです。
でも、距離をとってた母の車は浴びずに済んだってことでしたけどね。
実際にいるんです。そういう輩。
でもって、自分はそういうのに巡り会わないって保障はどこにもないんです。怖いですね。
最近はあまり観たい映画もないので、映画館には行っておらず。カラオケはちょっと行ったけど、久しぶりだと肺活量がダウンしていてきつかった;
で、ここのところはネットカフェに行って、「BAKUMAN」を読み漁るというのをやっています。
きっかけは、いよいよ右足の転子部がダメで、足を上げるのも辛くなってしまったので整骨院に通ったこと。で、待ち時間にフットマッサージを10分くらいできるんだけど、そこで暇だから、置いてあった「BAKUMAN」を読み始めたのねー。
小畑さんファンだったし。
で、何だかんだで12巻くらいは読みました。あとは整骨院でノロノロ読もうかなー。
だって、まだまだ通うことになりそうなんだもの(TT