7月8日(水)深夜に骨折で入院してから

今日で20日経ちます

 

その間、面会3回・・・

1回目は前回書いた通り

2回目はその翌週

入院ワンコさんたちが沢山いる場所で面会

看護師さんがゲージから出して抱っこさせてくれました

まだまだ包帯ぐるぐるで痛々しいけれど

元気が有り余っているワンコさんは大興奮

看護師さん「落とさないようにだけ気を付けてくださいね」

そう言い残して部屋から出て行った

先生からの説明を受けるまでの時間

ワンコさんを抱っこしたりなでたりと久しぶりのふれあい

その後先生からの説明でレントゲンの結果は良好

まだ骨の接続は見られないのでこのまま安静入院継続

帰るときやはり鳴かれて辛かった

3回目は4連休中

前回通り面会に行きゲージ前へ

看護師さん「ここでお待ちください」

そそくさと退室

私たち「えっ?」

ワンコさんは大興奮でゲージの中で暴れまくり

食器をひっくり返して狭い中をあちこち移動

危なくて見ていられないほど

看護師さんに出してもらうようお願いすると

看護師さん「骨折してますので無理ですね。安静にしていないといけないので」

夫「ゲージの中で暴れているので抱きかかえていたほうがいいと思うのですが」

看護師さん「先生にも確認しましたがこのままでお願いします。

興奮させないようにしてくださいむかっ

私「じゃあ、私たちがここから出ますむかっ私たちがいるとこのこ暴れてしまうのでビックリマーク

看護師さん「先生のお話は待合でよろしいですか?先生にもお伝えしておきますむかっ

鳴くワンコさんを残し退室

さすがにあの暴れっぷりはいただけない

プレートがずれる・・・ショボーン

そして毎回先生の話を聞く必要はあるのだろうか?

忙しい病院だからなかなか先生があかない

イライライライラ・・・・・・・プンプン

30分以上なにもせず待つ・・・

話の内容はほぼ前回と同じ

少しだけ接続の兆しが見えてきた爆  笑

先生はいつも穏やかに話されるので帰るころには怒りも静まる

本当は4連休中に再度面会に行きたかったが

あの暴れ方を見ているとやめたほうが良いとの判断から遠慮した

先生は毎回のように

「毎日とは言いません、3日に1回くらい面会に来てください」

おっしゃるが、あんなに興奮して暴れたら治りが遅くなる

メンタル的には必要なこともわかるが

少しでも治っていることを願って今週末会いに行く

 

とにかく1日でも早く帰ってきてほしいので

ワンコさん我慢して~ショボーン