B-REBOOT 元黒いアーチャーの再起動 -30ページ目

B-REBOOT 元黒いアーチャーの再起動

高校から大学、そして社会人になった今に至るまでアーチェリーのみに費やした弓バカ、ブラック。
現在は何年かぶりに趣味としてアーチェリー を再開し、久々の爽快感に胸躍らせています。



僕の弓は、基本ダンパー類は全てドインカーで揃えています。

理由は・・・まあ僕が高校生の時はダンパーはドインカーかWINしか無かったので。ドインカー信者?



今みたくフィビックスなりフレックスなりあった訳じゃ無いですし。


僕がセンターで愛用しているのはAボム。

文字通り爆弾の形をしています。投げたら爆発する?ww

その大きさとめちゃくちゃ固いせいもあり、センターに使用すれば大きな振動を一撃で吸収します。

僕が高校生の時にあったドインカーダンパーのAボム・オリジナル・D2のうちセンターに使用するにはもってこいのダンパーだと思います。



で、サイドで使用しているのは出たての頃から使用しているスープリームドインカー。

昔CEX5の時には口径が合うダンパーがこれぐらいしか見あたらなかったので使っています。

ウェイトに見えるダンパー。中身にダンパーが内蔵されています。

ウェイトの締め込み具合によりダンパーの固さが変えられる画期的なダンパーです。

更にかなり軽い。専用ウェイト(他のウェイトだと口径が合わないからダサい)にアルミ・ステンレスの2種類があり、好みのバランスに調整しやすい。



ただ、センターで使用出来たといえばそうなんですが。締め込んでマックスの固さにしてもまだ柔らかい感触がしたので今はサイド用です。

軽いですしね。


アッパーで使用しているのはスープリームターゲット。

こちらもスープリームシリーズのアッパー(ロアー)・カウンター用。

スープリームドインカーと違いかなり重い。振動吸収はかなりします。

こちらもウェイトの締め込み具合で固さが変わるので、好みのフィーリングに調整可能です。


とまあ道具レビューでした。





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閉館間際にまでいたので、夜になると




マークトゥエインに。なかなかいい雰囲気。




いいねー。




昼間なんですが、雨急に降った後、清掃員の方がこんなマジック。







エレクトリカルパレード。


いやー楽しかった。



夢の国を後にして、月島にもんじゃ食べに行きました。

もんじゃうまかった。玉ねぎもんじゃがうまい。


ドリンクは、僕はもちろん生。ツレさんはカルピス。ビール染み渡るー。


後、月島にしかない地ビール飲みました。





これかなりうまくて!非加熱処理なので、たまに安いビールで感じるエグい苦味が無くて、口当たりが優しいビール。



楽しい1日でした。



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昨日はツレさんと一緒に夢の国の金蔓になりに行きました。




実は僕、ディズニーランド自体小学生ぶりだから12年ぶりなんです。

上京してから5年目にして初。




色々乗りました。

実は絶叫系が大の苦手な僕。そんな僕に

「はい。乗ろうねーww」



と言いながら無理やりツレさんに連れていかれて、スペースマウンテン、スプラッシュマウンテン、ビッグサンダーマウンテンに乗りました。


「いやいやいやいや無理無理無理無理無理!うぇええええ(T_T)」

12年分叫びました。




喉が乾いたり暑かったりで、かなり買いました。アイスなり飲み物なり。


「暑い?なら飲み物買っちまえよ!コイツら全員金蔓だね!ハハッ!」

そんな声が聞こえたような。






昼食はギャラクシーなんとかでピザ。




おやつはミッキーチュロス。ハロウィン期間限定のパンプキン味。


パート2に続きます。



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こんにちは。今回から始まりました。厨二な一言の応用例。

「貴様の限界はその程度だ。」

なんだかラスボスに押されまくった後に急に主人公が覚醒しそうな一言ですね。

それでは応用例を見てみましょう。




「ねえ・・・ご飯にする?お風呂にする?それとも・・・あ・た・し?」

「貴様の限界はその程度だ。第4の選択である「眠りにつく」というのを忘れたな?」

これは夫婦間で交わされる妻の謎の問い掛けに対して、夫がまさかの寝たかったという気持ちを察せなかった場合に使われますね。

奥さん、まだまだのようですね。





「磯野ー!野球やろうぜー!」

「貴様の限界はその程度だ。野球じゃなくてもいいではないか?サッカーとか、他に思いつかないのか?」


これは中島がカツオに毎回同じ誘い文句で野球をしようと言った折に、他の遊びの選択肢をもうけられなった時に使われます。

中島君、野球ではカツオ君は満足出来なくなったようです。大人の階段上っていますね。



いかがでしたか?次回は「風が騒がしいな」の応用例を紹介します。



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イマックさんから過去にブログで言われたことです。

大学3年の時期だったかなー。あの時、僕は部の問題や自分の当たらないことに関してめちゃくちゃ悩んでいました。


まあ今だから書きますが、今の4年生があの当時大嫌いだったんです(笑)

確かにやる気はありました。部の問題も解決してくれた代です。あのガキだった時期でさえそれは認めていました。

ただ、だからこそ口出しもしたし堂々と僕に刃向かった子たちがたくさんいました。

僕だって悩んでいるのに。3年の中でも特に下とは繋がりが深かった分、板挟みになっていた立場でした。



今は彼等大好きですよ。それは去年、調子が上がってきたからそういう部分の悩みが消えて部の問題も4年だったから聞かず、あまり口出しせずに済みました。


そんな中、彼等とうまく付き合えるようになりましたしね。

僕の至らない点を彼等はカバーしてくれた。感謝しています。





今、自分のアーチェリーをすることに対しての答えは見つかりました。だから続ける。

楽しむことは、たまにしか使えない休みの時間でやるなかで見つけました。

しかも焦らない。長期のスパンの目標を一つずつクリアして、「強くさせる」というより「自然と強くなっていく」からなんです。

だから僕が楽しめばいい。





学生時代だったら出来なかった、自分のアーチェリーをする意味を見つけること。
OBとしてどう関わるかは、イマックさんの一言で踏ん切りがつきました。


「OBが楽しんでアーチェリーをすることが、後輩への一番の指導だよ。」

人一倍楽しまなきゃつまんない!


ね。







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