どうも。達成感に満ち溢れたブラックです。
この前、SHIBUYA秋葉原へ行った帰りにいつもの行き着けである麺屋武蔵の系列店、武仁に行きました。
つけ麺が美味しいお店です。
頼んだのはこちら。
武仁つけ麺中アツ盛
普段、僕つけ麺でアツ盛はそんなに頼まなくなりました。
理由はね、アツ盛って大概は麺を流水で洗い流したらもう一度軽く湯通しをしてから出すんですよね。確か。
だからどうなるかって、時間が経つと麺がもつれて食べにくくなっちゃうんです。
でもここのアツ盛の場合、スープ割(溶き卵入り)専用のスープを入れるんです。
だからもつれないし、大量に入ってる訳じゃないからひたひたにもならない。
麺は中太。六厘舍ほど太くはありませんが、コシがあるもちもち麺。
スープは魚介系の濃厚スープ。くどくないんですよねー。
で、スープの中にはほぐしチャーシューが入っています。ホロホロ(゚∀゚)
で、この極厚の角煮がまたうまい!すげー柔らかくてとろけちゃう(*'▽'*)
SHIBUYA秋葉原からかなり近いので、皆様ぜひご賞味あれ!
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今日は仕事休みでSHIBUYA秋葉原へ。
何気に家から近い秋葉原。
購入したものはサイトピン。
サイトピンはバイターの8ミリサイトピン。オプションのインサートが何種類もあり、自分に合わせたピンを作れます。
というのは、SHIBUYAの光ファイバーピンを使っていたんですがファイバーが折れることがあり、ファイバーを買うのが次第にめんどくさくなり(笑)
またSHIBUYAのサイトピンにするよりか、ちょっと面白いものを買おうかと。
オプションのインサートは黄色のもの。なんて名前かは忘れました。笑
それにファイバー(といっても差込方の棒)を買いました。
黄色って1回使ってみたかったのでテンション上がります笑
楽しみ!
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何気に家から近い秋葉原。
購入したものはサイトピン。
サイトピンはバイターの8ミリサイトピン。オプションのインサートが何種類もあり、自分に合わせたピンを作れます。
というのは、SHIBUYAの光ファイバーピンを使っていたんですがファイバーが折れることがあり、ファイバーを買うのが次第にめんどくさくなり(笑)
またSHIBUYAのサイトピンにするよりか、ちょっと面白いものを買おうかと。
オプションのインサートは黄色のもの。なんて名前かは忘れました。笑
それにファイバー(といっても差込方の棒)を買いました。
黄色って1回使ってみたかったのでテンション上がります笑
楽しみ!
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昨日はお仕事休み。ツレさんが「ラーメン食べたい!」と言っていたので、東京駅にある東京ラーメンストリートに行きました。
有名店が軒を連ねる中、行列店として名を轟かせながらご近所からのクレーム(食べに来た人のマナーが悪くごみ捨てたりして)が元になり本店が閉店したという六厘舎Tokyoに行きました。
六厘舎といえば、濃厚魚介つけ麺の先駆け。
長い行列に並びました。
夢の国の金蔓になった際に、スペースマウンテンに並んだ時間と比べたらなんでもない。笑
意外と回転が早くて、20分ほどで着席。10分ほどで来ました。
あれ?太麺だから茹で時間かかるはず。
と思いきや、メニューをつけ麺に絞っているために客が入った時点でゆで始めるようです。
研修中の人がホールスタッフなためか、若干オペレーションがうまく出来ていない感じがありましたが仕方無いです。新人は最初はそんなんで・・・
同業だからこんな目線で見てしまいます(笑)
つけ麺大盛(450グラム)
ツレさんは味玉つけ麺。
麺はもちもちしている太麺。つけ汁が濃厚だからこそ、それに負けない太麺じゃないとダメなんですね。
つけ汁は濃厚でありながらも、後味がさっぱりしていました。
うまい!(≧▽≦)
ただ、二郎とは違った満腹感が襲ってきました・・・
ここの創業者は、池袋大勝軒の創業者・並びにつけ麺生みの親である山岸さんの愛弟子。
「腹一杯にさせてあげたい」っていう山岸さんの思いが受け継がれ、この量なのかなあと。
おいしかった。満腹感に負けてスープ割を断念するとは・・・(T_T)
その後は改修が終わった東京駅を見て回りました。
自慢!東京駅の改修には、僕の父が関わっていました。
父は建設会社の課長です。
父の会社はもちろん栃木にありますが、結構東京なり他県なりの仕事もたくさん請け負ってまして。
改めて、父を誇りに思います。
楽しかったなあ。
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有名店が軒を連ねる中、行列店として名を轟かせながらご近所からのクレーム(食べに来た人のマナーが悪くごみ捨てたりして)が元になり本店が閉店したという六厘舎Tokyoに行きました。
六厘舎といえば、濃厚魚介つけ麺の先駆け。
長い行列に並びました。
夢の国の金蔓になった際に、スペースマウンテンに並んだ時間と比べたらなんでもない。笑
意外と回転が早くて、20分ほどで着席。10分ほどで来ました。
あれ?太麺だから茹で時間かかるはず。
と思いきや、メニューをつけ麺に絞っているために客が入った時点でゆで始めるようです。
研修中の人がホールスタッフなためか、若干オペレーションがうまく出来ていない感じがありましたが仕方無いです。新人は最初はそんなんで・・・
同業だからこんな目線で見てしまいます(笑)
つけ麺大盛(450グラム)
ツレさんは味玉つけ麺。
麺はもちもちしている太麺。つけ汁が濃厚だからこそ、それに負けない太麺じゃないとダメなんですね。
つけ汁は濃厚でありながらも、後味がさっぱりしていました。
うまい!(≧▽≦)
ただ、二郎とは違った満腹感が襲ってきました・・・
ここの創業者は、池袋大勝軒の創業者・並びにつけ麺生みの親である山岸さんの愛弟子。
「腹一杯にさせてあげたい」っていう山岸さんの思いが受け継がれ、この量なのかなあと。
おいしかった。満腹感に負けてスープ割を断念するとは・・・(T_T)
その後は改修が終わった東京駅を見て回りました。
自慢!東京駅の改修には、僕の父が関わっていました。
父は建設会社の課長です。
父の会社はもちろん栃木にありますが、結構東京なり他県なりの仕事もたくさん請け負ってまして。
改めて、父を誇りに思います。
楽しかったなあ。
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