B-REBOOT 元黒いアーチャーの再起動 -12ページ目

B-REBOOT 元黒いアーチャーの再起動

高校から大学、そして社会人になった今に至るまでアーチェリーのみに費やした弓バカ、ブラック。
現在は何年かぶりに趣味としてアーチェリー を再開し、久々の爽快感に胸躍らせています。

こんばんは。昔から特撮系、ウルトラマンとかゴジラとかに目がないブラックです。


昨日は、メディアでも取り上げられてかなり気になってた怪獣酒場へ行きました。川崎で期間限定オープン。


バルタン星人が店長らしいです。地球出店初で期間限定オープン。


平日にも関わらず長蛇の列。無理やりツレさんを引き連れて(笑)入店。







怪獣の名前、悲しいかな。小さい時の記憶でほとんど覚えてました(笑)






とまあこんな感じで至るところにマニアならたまらないレイアウト。


リアルウルトラマン世代、自分の父親辺りの集客が中心でした。






入り口では真実の口ならぬジャミラの口が。





入り口の店員さんからヒーロー関係者立ち入り禁止ということでしたが、


まあブラックなんていかにも悪役なハンドルネームだからまあまず引っ掛からなかった訳で。










ゼットンだー!!!



ゼットンとは、ウルトラマンの最終回でその圧倒的な力でウルトラマンを倒してしまった宇宙恐竜。


たまんねー!!









席につくと箸置き。これテーブルチャージ大代金に含まれてるので持ち帰れます。


僕はウルトラQに出てきたペギラの箸置き。ツレさんはウルトラマンに出てきたアントラーの箸置きでした。



ウルトラQ知ってる理由?父の影響です(笑)


















マニア大興奮。

生ジョッキがまたいいっすね。ジャミラドライとかドドンゴ搾りとか(笑)




ツインテールのフライとか、カラータイマーを狙えとか科学特捜隊日本支部を破壊せよとかもうね、小さい時来たら酒飲まずともウハウハ、、










すみません。24歳のややデカイ子供がいました。はい。大興奮でしたすみません(笑)






マニアならずとも、料理も美味しかったし話の種じゃなくてもとってもいい酒場でした。





幼稚園生時代に戻ってはしゃいでたブラックでした。



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どうも。









結果見て唖然だバカ!!





夜勤明けで行くもんじゃねーよ散髪なんざ!という訳でやり過ぎたブラックです。







そんな痛ブラック、間違えた2ブロック野郎が昨日に引き続き平和島にて連食しましたよ。



ラーメン髭。ラーメン髭とは二郎ありy(ryまたかよと思われるので説明は割愛。



今回は酒抜きだと豚を食い尽くせるかどうか調べたくなり、今まで頼んだことないチャーシューメン、二郎ワードで言うところの小豚、小豚マシを頼んでみました。



髭さん、なんか感じが柔らかくなった?


髭さん「おう、いらっしゃい。」

黒「(チケット出しつつ)しゃーっす」




しばしスマホをポチりながら、間違ってもニンニクコールスマホで気付かないことがあったら髭さんぶちギレ(だったらいじるなって話ですが、客少なくてかなり殺伐としていた空気に耐えられなかったんですよ。はい言い訳。)必須だからと厨房をチラ見。



髭さん「ニンニクは?」



黒「お願いシャっス!」


髭さん「お待たせ。」

黒「ざーっす!」




今お待たせって言った( ̄□ ̄;)!!?言ったよね!



言った言った!!嬉しい。


どんくらい嬉しいかっていうと、初めてスカイツリーを見たときみたいな嬉しさ。大井町、蒲田にある凛じゃないけどこの辺のエリアの二郎系はどうしてだか接客がめちゃくちゃ悪い店が多いような。凛での接客の悪さを知ってしまったブラックは髭さんの接客が心地よく感じてしまった訳です。まあスカイツリー並の感動を受けて



、、、こっちのスカイツリーも見られて感動してる、、はず、、という訳でチャーシューメン。ニンニクコールは「お願いシャス!ウッス!」



最初はヤサイの山をほじくりかえして麺を食べる。やっぱうまい。上野毛二郎と精通すると思います。非乳化スープだし麺柔らかいし。豚、神ですわ。このトロトロのデカ豚。感動しますよ。




が、、あ、あれ?しんどくなってきたよ6割食べたらヽ(゜▽、゜)ノ


二郎初心者時代のようにヤサイ山登山中に何合目に来てるか分からずいくら登ってもたどり着かない状態にこそなっちゃいませんが、今は頂上見えてるけど6合目にして体力尽きそうな酸欠状態になっている訳です。



豚早めに喰らい尽くす。天地返ししてヤサイという山を沈めて見なかったことにする、スープは極力飲まない、ニンニクを混ぜながらアクセント加える、、という技を使い果たしてしまいました。




最終手段。頭の中で歌う。


「負けないで♪もーうー少しー♪さーいごーまでー♪走りぬーけてー♪」


いやむしろ走りぬけられる自信が無い。学生時代大はこれで乗り切ったが今は無理。



「もしも♪君が♪独りなら♪迷わず飛んでいーくさー♪」俺の行く末密かに暗示する人ひげ♪


ひげさん、気のせいかな。僕が迷わず飛んでいきそうなこと予想してヤサイ盛って「食いきれねーだろバーカ!」とか思ってやったろ!?えー!?

DA PUMPの場合大概が悲壮感と被害妄想にかられて頭がISSAしてしまうためすぐに停止ボタンを押しました。




仕方ない。「めんどくさいで済ませていいならその話はい終了♪」



お、KREVAのスタートならスタート出来そう。「本当は後悔しないよう♪君にぶちまけたいのさ何もかも♪」ぶちまけちゃらめええええええ・°・(ノД`)・°・



ということで、一味唐辛子をかけて味変えして完食しました。BGMの下りは意味無かった。そんなこんなで連食してしまいました。やべー胃が重い。

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すこんにちは。二郎系でビール飲むことが夢でしたブラックです。

今回は夜勤明けで髭やってきました。学生時代、4年前にジロリアンになるきっかけを作ったのがここ平和島のラーメン髭。

学生時代平和島でロングの練習を午後夜間に後輩のジンダムとぶっ通しでやっていた時には、よく間の休憩がてら寄ったものです。


単独で練習した時もよく寄ったし、誰かと練習した時も寄りました。






大田区の二郎系で高い評価を持つ店です。その名前通り髭を蓄えたマスターが一人で切り盛りしています。


味のレベル、盛りのデカさ、そして接客の悪さで有名。



僕、当時何も知らずに大盛ラーメンのチケットを買ってしまった時は





髭さん「...君、うちの大盛食べたことある?
」


ブラック「え、いや無いですけど。。」



髭さん「こんな感じなんだけど食べられる?」



と、洗面器みたいな器を出され、しばし硬直。笑




髭さん「返金してあげるから普通にしときな。」


と言われるがまま普通のラーメン食べて最初は衝撃すぎるほど濃い味付け、普通の癖にやたら量が多い。野菜めっちゃある、麺すげー太っ!ニンニクすげー量、なんじゃこのラーメン( ̄□ ̄;)!!?



と最初はうまいとは思わずむしろ来たくないレベルでしたが、後に二郎直系を食べ歩くまで中毒になってしまい、インスパイアとか亜流を食べ歩いてここにまた来たときは味覚が変わっていて「うまっ!(・∀・)」と感じたもんです。(笑)





マスターは破門騒動を引き起こした武蔵小杉二郎(現ラーメン526
武蔵小杉店)の店主さんが抜けて出来たラーメン526で修行されたそう。




だからジャンルとしては二郎亜流かな。元直系二郎の流れを汲むワケですからね。



大盛は二郎直系よりかなり多いことで有名です。人によって変わるらしいですが麺1キロ以上盛られちゃう時もあるとか。



二郎の大を完食出来た人でもあれは無理に近い。


ま、ご託はともかく。



相変わらず無愛想なマスターを横目に、もう1つの名物油そばのチケットを買いまして、


更に瓶ビールのチケットもポチ。



二郎系は回転効率の良さが命なのでなかなかアルコール置いている店はありません。


ただここはあります!!しかもラーメン屋にありがちなアサヒスーパーなんとかでもなくキリンでもなくサッポロの!!










そう赤星。飲食店ぐらいにしか流通ルートが無いことで有名なレア度高いサッポロ赤星。


ジャンルはラガービール。とにかくどっしりした味わいでドスンとくるラガービールここにあり!みたいな感じ。とにかくビール好きにはたまらない。


ランチ時にビールなんか頼んだせいかマスターから睨まれたような、、(笑)






で、来ましたこいつ!









油そば。呪文は「お願いします」





ここはね、他の二郎系とは違ってヤサイとかアブラは事前申告制。

ただでさえものすごい量だからそんな無茶苦茶なことはしません。


ニンニクは?と聞かれたタイミングで本当にニンニクの有無だけ答えなきゃ全力でシカトされます(笑)




で、油そば頼んだらブラックペッパーとラー油も出されます。常備じゃ無いんだなー。






黒烏龍茶と赤星と油そば。素敵。(笑)



途中まで細切れチャーシュー、いわゆる細チャーを肴にビールをぐいぐい。


いやあ久方ぶりに食べましたけどうまい。


底のタレと卵黄をぐっちゃぐちゃに下品に混ぜてかっ喰らい、途中ブラックペッパーとラー油で味変え。


更に卓上のタレと一味唐辛子を加えてまた味かえ。



いやー。僕が油そば童貞卒業したのもここだす。



それにしてもビール飲んでるのにいつもより量食べられてるなあ。




まだもう一杯は入りそうな。マジで。






うまかったー。



始まりの毒は、ここでした。





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先日、リーグ戦の応援行って参りました。

場所は東京電機大学。実は学生時代行ったこと無いレンジなもんだから迷って迷って(笑)


天候はあいにくの雨。








寒そうー。



結果は負け。今年から2部リーグで戦う男子ですが、やはり2部ともなれば周りは強豪揃い。


しかも新4年が一切出場していない。経験則があまり無い子達で固められたリーグでした。

ただ僕がびっくりしたのは、今までと違いゲーム展開が「やってやるぜ!」っていう勢いが僕が見てきた中で格が違うものになってたってこと。



主将のショウ君、僕がかつて使っていたマトリックスを使っている彼。以前は感情任せのアップダウンが激しいゲーム展開をしていた子でしたけど、今ではどんなときでもチームを牽引して投げ出さずに堂々たるエースの座を揺るぎないものにしていました。

卒業してからのチームを2年見てきましたけど、ああ駒大は僕がいた時より格段に強くなってるなって。


そう思いました。これならきっと大丈夫。僕たちOBが託したものを受け継いでくれているなって。



諦めないで戦い抜けば、きっとまた全く違う強豪に化けるはずだから、皆頑張るんだよ!


先輩として誇らしくなった応援でした。





夜勤明けだったけど行って良かったなー



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久方ぶりに行って参りました。半年ぶりか1年ぶりかそれぐらい来てなかった二郎直系。

で、僕が大学時代通いつめたホームである上野毛へ。






到着して僕がこんな写真撮っている間に並ばれて一番乗りを逃して(笑)

一応ファーストロッドですけどね。





店に入ったらコワモテの店主さんと坊主頭の助手さん。



このお二人、外見から想像が苦しいほど(笑)優しいんです。



食券を買う際には何にするかと。まず大なんか無理。学生時代なんとか食えたものも今は怪しい。
小豚、、、いや、あの豚4枚を相手に戦えるほど今は強くない(;^ω^A


おとなしく普通の小。


周りからは固め、カタカタ、バリカタ。そんな声。上野毛の麺は二郎にしてはそこまで太くなくむしろ柔らかいぐらい。

店主さんが柔らか目が好きでスタンダードは柔らか目なんですが、ここまで固めオーダーあったら変えた方がいいんじゃ?なんて何回も思いましたが。






そんなわけで






小麺固めニンニク。


ニンニクしか頼んで無いのに、明らかに量少ないはずなのに、、




なんで食えないかなあこんなに(´・ω・`)


辛い。




ノロノロ食って15分。久方ぶりに胃に鉛みたいな重さが加わりました。(笑)











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