あっ、俺ってブログ書いてたんだった?!
いや~、忘れてた、忘れてた。
なに、書こうか。
じゃあね、また脳関係の話。
脳ってね、頭蓋骨の真っ暗闇の中に入ってる。
だから、直接 外のことは分からない。
外の状況を把握するために
感覚で認知してる。5感とかね。
で、視覚についてなんだけど・・・
普通、俺らは
「目に見えてる世界が全て」って思って
ある種、丸めこんで生活してしまってるよね?
その方が都合がいいから。
特に支障もないし。
でも、ホントは違う。紫外線とかもあるし。
何で見えないかというと、
人間の目は、赤・青・緑の3原色にしか反応しない。
赤担当・青担当・緑担当の細胞しか持ち合わせていない。
なので、3原色の合わせ技で表現できるものは
感知できるけど、紫外線とかは感知できない。
でも、昆虫なんかは、3原色のほかにもうひとつ
違う種類の担当細胞(何色か忘れた)を持っているので
紫外線が見えるらしい。
んで、人間より多い その4原色細胞で
見ると、植物の花びらなんかは
ものすごくキラキラ見えるそうだよ。
んでね、
人間の脳に届く視覚情報っていうのは
外界の状況を網膜に映して、それを脳に送っているわけじゃない?
でも、それは外界の姿をすべてキャッチしているわけじゃなく、
3原色で知覚できる範囲だけを受信して
脳に送っているに過ぎないわけ。
なんらかの理由で、
3種類しか細胞がない(空きがない?)という “しばり” があったので、
1番効率的な、1番生存に有利な3原色になったんだろうね、きっと。
だから、見えないものがあってもおかしくない。
人間の生活環境は、ほぼ人工的であるので
当然、人間が知覚できるもので埋め尽くされている。
だから、不自由はない。
でも、もしかすると
赤・青・緑 以外のもう1~2種類の知覚担当細胞があったら・・・
紫外線とか赤外線なんかの不可視光線はもとより、
振動なんかも知覚できたかもね。
振動による空気のゆがみみたいなものとか。
そうすると、
「あの人、なんかへんな思考の振動出してる」とか
「あの人、溢れんばかりの後光が差してる」とかが
見えたりするかも。
こういう、目に見えないものを感じたりするために
(目で知覚できない部分を補うために)
第6感とか、直感とかがあるんだと思う。
直感とか、ふと感じた というのは、
目に見えてなくて、はっきりした根拠もなく、
行動に移しにくいんだけど・・・
実は
力いっぱいカラダ全体で感じ取った、「確かな情報」だと思う。
だから
「なんか、あの人イヤ」とか
「なんか、こっちがいい」とか
「今日は、気分が乗らない」とか
っていう感覚は
なるべく尊重して、すぐ使おうと思う。
って、こーゆーブログらしいのって どう? あはは。
なに、書こうか。
じゃあね、また脳関係の話。
脳ってね、頭蓋骨の真っ暗闇の中に入ってる。
だから、直接 外のことは分からない。
外の状況を把握するために
感覚で認知してる。5感とかね。
で、視覚についてなんだけど・・・
普通、俺らは
「目に見えてる世界が全て」って思って
ある種、丸めこんで生活してしまってるよね?
その方が都合がいいから。
特に支障もないし。
でも、ホントは違う。紫外線とかもあるし。
何で見えないかというと、
人間の目は、赤・青・緑の3原色にしか反応しない。
赤担当・青担当・緑担当の細胞しか持ち合わせていない。
なので、3原色の合わせ技で表現できるものは
感知できるけど、紫外線とかは感知できない。
でも、昆虫なんかは、3原色のほかにもうひとつ
違う種類の担当細胞(何色か忘れた)を持っているので
紫外線が見えるらしい。
んで、人間より多い その4原色細胞で
見ると、植物の花びらなんかは
ものすごくキラキラ見えるそうだよ。
んでね、
人間の脳に届く視覚情報っていうのは
外界の状況を網膜に映して、それを脳に送っているわけじゃない?
でも、それは外界の姿をすべてキャッチしているわけじゃなく、
3原色で知覚できる範囲だけを受信して
脳に送っているに過ぎないわけ。
なんらかの理由で、
3種類しか細胞がない(空きがない?)という “しばり” があったので、
1番効率的な、1番生存に有利な3原色になったんだろうね、きっと。
だから、見えないものがあってもおかしくない。
人間の生活環境は、ほぼ人工的であるので
当然、人間が知覚できるもので埋め尽くされている。
だから、不自由はない。
でも、もしかすると
赤・青・緑 以外のもう1~2種類の知覚担当細胞があったら・・・
紫外線とか赤外線なんかの不可視光線はもとより、
振動なんかも知覚できたかもね。
振動による空気のゆがみみたいなものとか。
そうすると、
「あの人、なんかへんな思考の振動出してる」とか
「あの人、溢れんばかりの後光が差してる」とかが
見えたりするかも。
こういう、目に見えないものを感じたりするために
(目で知覚できない部分を補うために)
第6感とか、直感とかがあるんだと思う。
直感とか、ふと感じた というのは、
目に見えてなくて、はっきりした根拠もなく、
行動に移しにくいんだけど・・・
実は
力いっぱいカラダ全体で感じ取った、「確かな情報」だと思う。
だから
「なんか、あの人イヤ」とか
「なんか、こっちがいい」とか
「今日は、気分が乗らない」とか
っていう感覚は
なるべく尊重して、すぐ使おうと思う。
って、こーゆーブログらしいのって どう? あはは。