いつもは
日付けが変わる前には
夢の中~
の私ですが
の私ですがここ2日続けて
ボン君が朝まで起きてるんです。
私は
毎朝6時半~7時の間に起床なんですけど
ここ2日は
目覚ましより先に
ボン君に起こされてます。笑
「まさか全然寝てないの?」
「うん。メグに会いたくて心が痛くて
じぇんじぇん全然眠れなかった」
とか言ってましたけど…
私は知ってるんです。
テレビ観たり
YouTube観たり
そんな事してる間に
朝
が
来
た
事!
まったく( ̄^ ̄)
ボン君は毎日だいたい24時~24時半頃に帰宅なので
今日こそ寝かせる為に
起きて待ってます
Skype繋げて監視しながら寝る‼︎‼︎笑



待ってる間
久しぶりに読書。
私、こう見えて本が大好きなんです
少し前までは
通勤電車の中は読書タイムで
バックの中には必ず1冊は入ってないと 落ち着かない程でした。
最近は忙しくて
通勤電車の中は仮眠タイム。笑
新しい本を買っていないので
以前に読んだ本を引っ張り出してきて
読んでました
ニューヨークの溶けない魔法
ニューヨークの魔法のことば
などなど、シリーズ化で出版されています、
ニューヨークで暮らしていた時の
面白おかしいエピソードや
心がほっこりするエピソードなんですけど
1つ1つのエピソードに
必ず1つの簡単な英語の文章を付け加えてくれていて
つい使いたくなっちゃうんです。笑
とっても読みやすいのでお勧めです
この本のストーリー。
最終的には
色んなご縁で奥飛騨の山荘で暮らす事になる主人公のお話なんですけど
私、このお話が大好きで
もう5回は読みました。笑
そうそう‼︎
何度読んでも
何度観ても飽きない1つに
[西の魔女が死んだ]もあります
小説から映画化もされたんですけど
この物語が好き過ぎて
茜に
「ねえねえ、孫が生まれたら
ママのこと[西の魔女]って呼んで♡
だからママより東に住んでな‼︎」
とお願いしています。笑
私が小説を読み始めたきっかけは
乃南アサさん
彼女の小説は全部読みました
本を読んでる間って
その世界に入り込めるでしょう?
挿絵のある本も好きだけど
小説だと
自分の好きな風に空想できるので
私は小説派です



そろそろボン君から帰るコールがある頃かな-⁇
少し前にかかってきた電話で
「待たないでいいから早く寝て!」
「안 돼アンデダメ
今日は絶対一緒に寝るんだ
テレビもYouTubeも禁止‼︎」
「メグ…天才だ。笑」
私の勝ち



