雪国
生まれの私は、幼い頃から、家の近くの空き地(当時は空き地だらけ
)に雪山を作りスキーをやっていた
本格的に始めたのは、社会人になってからなんだけど………
山に雪が降ったと聞くと、からだがうずき始め、真っ暗な朝
に起きては、毎週のように出かけてたな

指導員目指してたんだけど……
その目標を諦め、『夢』のため東京という大都会へと出て来たのです


まぁ、その「夢」とゆーのはさておいて
そんな経験から、スキー板を履いてゲレンデに立っているだけで、その人の上手い下手がわかります

いえ、ブーツを履いて歩いているだけで………かな

と、同様
小学5年生~社会人になってまでやっていた「
ボールを持っている姿を見ただけでもわるのだ

他のスポーツに関しては………
なんだけど
ところが、昨日エキストラとして行った
『ブザー・ビート』
永井大さんは経験者とみた

ダンクシュート、格好良かったよん


山ピー・淳平君は経験薄いようだが、立ち姿はいっぱしのプレーヤー
よほと練習したに違いない

やっぱ、俳優って違うなぁ~

と感心したよ

えっ

伊藤英明さんはって

(誰も聞いてないか………
)彼はプレーヤーじゃなくコーチ役のため、ベンチを温めていたけど、ボールを就いたり相手チームのベンチ行ったり、プレーヤーがNG出した時なんか、殴る
蹴る
などのパフォーマンスで笑わせてくれたり………
サービス旺盛の英明ちゃんでした

そんなあなたが好き

なんちゃって………………

でもその体力
『海猿3』にとっておいて~

そんな立ち姿で、相手の気持ちがわかればいいと思う今日この頃の私でした
