そんな、反旗を翻そうと思います。
実は反旗でもなんでもないというか、
そもそも反旗と呼ぶのがおかしいという点は目を瞑ってください。
切り裂き2周年らしいので、こういうタイトルにしてみました。
ね、
あたしってキュートでお茶目でしょ?
閑話休題。
カルメンは中学時代からずっとなんですが、
同じくずっと好きな曲に、フーガがあります。
フーガってどれだよ、
カルメンの中でもどれだよ、
ともなりますが、
熟知してるってほど知識があるわけでもないので、
すべてのフーガで語ることは出来ないのですよ。
偶々、聴いたことがある、弾いたことがあるフーガ。
それらがすべて好きだった、って程度の言い方ですが、
ともあれ、フーガ、大好きなんです。
あちなみにカルメンは「ハバネラ」です。他も好きだけど。
何故いきなりそんな話を....。
ってのは、単にアレですね。
イレギュラーだったり、切ない事柄に振り回されたとき、
原点や自分に出来ることを見失いたくないのか、
もともと誰に言われるまでもなく好きだったり、
大変に創作をしまくってた時期にやっていたこと、
触れていたり観たり聴いたもの。
そんなのを回顧しながら求めるときがあるってわけでした。
でもPCを立ち上げた途端、
「続、冷たい雨」を聴いています。
わあびっくりする。
かっこいいつもりかよってことをこれみよがしに述べておいて、
いきなり吃驚する矛盾!
構いません、存分に尊敬してください。
ときに夜桜、
買うCDは大抵がアルバムです。
貧乏性だし、沢山曲が入ってるのでついアルバムを選びます。
そしてそのとき、どーしても拘りがあるみたいで、
収録曲順に、
絶対に平均的になるように流す。
ってことをしてしまうんです。
最近は初めてハイテクなウォークマンを持ったので、
シャッフルするってことも増えましたけども。
それでも、同じアルバム収録曲の再生回数は、
絶対に、平均になるようにしてしまうのです。
そんな性質なんですが、今回、
「続、冷たい雨」は、そう。
そもそも、1曲しか入っておらぬ。
しかも大好きな曲だったので、なんかもう、
心置きなく1曲リピートしまくりですね。
でも秀仁さんの声になにかあるのかもしや呪いでもあるのか、
彼の声を聴いていると確実に、
やがて他のカリガリも聴きたくなるのです。
もしかしなくても魔性の男です。こわいです。
なんだかんだヒトのせいにしまくってますが、
書くまでもなく、
単に自分が惚れてるだけなのは自覚してますあしからず。
虹や2.5次元への想いは不毛だしクソみたいだ、
と、
ずっと言ったり想いながら嘆いていましたが、
カリガリには恋していいと思います。
(ヲタクがなにか言い始めました)
てか、不毛でもなんでもないんですよ。なんか。
カリガリにだけ。
いっそここでポルノの「うたかた」を熱唱したら泣く気分ですよ。
まぁカリガリ愛になってしまって唯一不毛だったと言うなら、
活動休止や、消費期限付きという枠が目の前にあったこと。
ですかね。
それ以外は不思議と、むしろプラスに働く。
こわいね。素晴らしいね。
わかりやすい感じだったかもしれんが、
そもそも先日に文章リハビリが出来たのは、
「続・冷たい雨」に触発されたから。
やりたいこと沢山あるのに手につかなかったのに、
そうやって、
「あ...。
(出来はともかく)、行動に移せた。やりたくなれた」。
このエネルギーを与えられることは、凄いことです。
音楽は世界を救う、ってーのは、
あながちネタでも冗談でもないんじゃねぇだろうか。
音楽っていうか、芸術って、
そもそもそんな元気や移入をもらえて、尊いなぁ。
と思うのに、
真っ先に芸術費削減を施行されたらたまったもんじゃありません。
ストレス溜まる世界でストレス発散法まで蝕んで、
ストレスや精神障害から犯罪起こすヒトまで増えたり、
人間特権の感性を失わせて一体なんの得があるというのでしょう、
ああわたしはこの案だけは許しませんぞ。(いきなり)
まぁまぁそんなこんなで。
別にカリガリの話をしたくて更新したわけじゃないのに、
なんでまたこんなことになったんでしょう。
なんていうか、ホンと、夜桜さんというヒトはわかりやすいですね。
そうそう、ホンとはですね、
実はデビルサバイバーをクリアしたっていう、
ちょっとした話からはじめようと思ってたんですよ。
まあ掠りもしてないわけです。
ご覧の通りです。
なのに既に長くなったので、本題を出すこともなく、
ひとまずこの辺でやめておこ。
まったくもって意味がわからない。
冷たい雨のあとで――――――。
と何度も囁かれてるうちに、
今、
「冷たい雨のあと.....。
そうだな。雨のあとって、晴れるんだよなぁ」
と、しみじみ思いました。
再来。
実は反旗でもなんでもないというか、
そもそも反旗と呼ぶのがおかしいという点は目を瞑ってください。
切り裂き2周年らしいので、こういうタイトルにしてみました。
ね、
あたしってキュートでお茶目でしょ?
閑話休題。
カルメンは中学時代からずっとなんですが、
同じくずっと好きな曲に、フーガがあります。
フーガってどれだよ、
カルメンの中でもどれだよ、
ともなりますが、
熟知してるってほど知識があるわけでもないので、
すべてのフーガで語ることは出来ないのですよ。
偶々、聴いたことがある、弾いたことがあるフーガ。
それらがすべて好きだった、って程度の言い方ですが、
ともあれ、フーガ、大好きなんです。
あちなみにカルメンは「ハバネラ」です。他も好きだけど。
何故いきなりそんな話を....。
ってのは、単にアレですね。
イレギュラーだったり、切ない事柄に振り回されたとき、
原点や自分に出来ることを見失いたくないのか、
もともと誰に言われるまでもなく好きだったり、
大変に創作をしまくってた時期にやっていたこと、
触れていたり観たり聴いたもの。
そんなのを回顧しながら求めるときがあるってわけでした。
でもPCを立ち上げた途端、
「続、冷たい雨」を聴いています。
わあびっくりする。
かっこいいつもりかよってことをこれみよがしに述べておいて、
いきなり吃驚する矛盾!
構いません、存分に尊敬してください。
ときに夜桜、
買うCDは大抵がアルバムです。
貧乏性だし、沢山曲が入ってるのでついアルバムを選びます。
そしてそのとき、どーしても拘りがあるみたいで、
収録曲順に、
絶対に平均的になるように流す。
ってことをしてしまうんです。
最近は初めてハイテクなウォークマンを持ったので、
シャッフルするってことも増えましたけども。
それでも、同じアルバム収録曲の再生回数は、
絶対に、平均になるようにしてしまうのです。
そんな性質なんですが、今回、
「続、冷たい雨」は、そう。
そもそも、1曲しか入っておらぬ。
しかも大好きな曲だったので、なんかもう、
心置きなく1曲リピートしまくりですね。
でも秀仁さんの声になにかあるのかもしや呪いでもあるのか、
彼の声を聴いていると確実に、
やがて他のカリガリも聴きたくなるのです。
もしかしなくても魔性の男です。こわいです。
なんだかんだヒトのせいにしまくってますが、
書くまでもなく、
単に自分が惚れてるだけなのは自覚してますあしからず。
虹や2.5次元への想いは不毛だしクソみたいだ、
と、
ずっと言ったり想いながら嘆いていましたが、
カリガリには恋していいと思います。
(ヲタクがなにか言い始めました)
てか、不毛でもなんでもないんですよ。なんか。
カリガリにだけ。
いっそここでポルノの「うたかた」を熱唱したら泣く気分ですよ。
まぁカリガリ愛になってしまって唯一不毛だったと言うなら、
活動休止や、消費期限付きという枠が目の前にあったこと。
ですかね。
それ以外は不思議と、むしろプラスに働く。
こわいね。素晴らしいね。
わかりやすい感じだったかもしれんが、
そもそも先日に文章リハビリが出来たのは、
「続・冷たい雨」に触発されたから。
やりたいこと沢山あるのに手につかなかったのに、
そうやって、
「あ...。
(出来はともかく)、行動に移せた。やりたくなれた」。
このエネルギーを与えられることは、凄いことです。
音楽は世界を救う、ってーのは、
あながちネタでも冗談でもないんじゃねぇだろうか。
音楽っていうか、芸術って、
そもそもそんな元気や移入をもらえて、尊いなぁ。
と思うのに、
真っ先に芸術費削減を施行されたらたまったもんじゃありません。
ストレス溜まる世界でストレス発散法まで蝕んで、
ストレスや精神障害から犯罪起こすヒトまで増えたり、
人間特権の感性を失わせて一体なんの得があるというのでしょう、
ああわたしはこの案だけは許しませんぞ。(いきなり)
まぁまぁそんなこんなで。
別にカリガリの話をしたくて更新したわけじゃないのに、
なんでまたこんなことになったんでしょう。
なんていうか、ホンと、夜桜さんというヒトはわかりやすいですね。
そうそう、ホンとはですね、
実はデビルサバイバーをクリアしたっていう、
ちょっとした話からはじめようと思ってたんですよ。
まあ掠りもしてないわけです。
ご覧の通りです。
なのに既に長くなったので、本題を出すこともなく、
ひとまずこの辺でやめておこ。
まったくもって意味がわからない。
冷たい雨のあとで――――――。
と何度も囁かれてるうちに、
今、
「冷たい雨のあと.....。
そうだな。雨のあとって、晴れるんだよなぁ」
と、しみじみ思いました。
再来。