さっき戻って来てご飯を食べてお風呂に入りました。
そんなわけで、家です。―――ただいま。
なにもないですが、色々ありましたね。
ていうかですね、いつも書き忘れることがあります。
つまり、「これを書くためにブログを更新しよー」と思い開くのですが、
いざ書き始めると目的をすっかり忘れているというわけで。
結局、ついでに書こうとしてた駄文長文で埋め尽くし、
「あ。書こうと思ってたことを忘れていた」と。
PCでもそれなのに、携帯からなら余計であります。
(数年前からもう携帯タイピングがとにかく面倒臭い)
そんなわけで、今回忘れてたことは、、、、
・出かける前に、
「ペタは一時期から既に堕落しきってて偶にしかお返し出来てなく、
普段から何気に申し訳ないわけですが、
出かけるのでもちろん、余計に出来ずに申し訳ないです。
メッセのお返事みたいなものも遅くなると思います。失礼してます。
m(_ _)m」
という内容の伝え忘れですね。
サイコウに無作法。ひゃっほう最低です!
――― すみません でし た 。
こりゃもう駄目だ.....。
そして、
簡単に言うと、ホンと疲れました。
やっぱりバスはしんどいですね。
まぁ、その前の都会の時点で、
先述ブログな状態で疲弊しきってたわけですが....。笑
家に戻って誰もいないので、
また違う意味で気分が沈むだろうとはいえ、
もうヒトヒトヒトの外外外より、クソ億倍はマシです....!
やりたいことをやりたい気持ちはあるが、やりたくないやれない。
それよりむしろ、だったら今は仕事をやりたい、ください。
義務を果たしてから権利を主張する。
に近い感覚にも支配されがちで。
(単に仕事→×な焦りから、今だけかもしれんですが)
遊びが出来て仕事を出来ないなんてこたぁ言わない、プライドにもさわる。
そんなものより対人のほうが怖い、
だったら遊ぶのなど、遠征などいらない。
まして遠征で仕事出来ませんなんてクソみてーなこと言う気もないんだから、
いやもうホンと、
.....採用して ください......。←
というようなことも考えがちでした。出先でも結局。
てかそもそもがこんな状態だったんだから、
外出自体を楽しめるわけがなかった。対人は常に怖ぇしなぁ。
あ、でも、なんだかんだで想像通り、ライブ自体は宜しかったのですよ。
「配信だとかフリージア以降をやられたら、
ノリどころか曲も聞いてないからわかんないんだよな....」
と、ムックでさえ不安だったのもあったけど、そんなこともなくて。
気が向いたらまた似非レポっぽいのを書きますが、
簡単に言うとまぁ、
・「儚くとも」を唄うとは思わなかった。
・「ホリゾント」を唄うとは思わなかった。
・ついでに、最高潮ではないだろうが、
逹瑯の声や喉調子も、よくある酷い状態ではなさそうだったしよかったね。
・自我の解放。
って感じで、
むしろ球体ワンマンツアーより断然に楽しみました、と。
むしろ劇場ホールなのに、
普段の箱よりも格段に暴れたんじゃないかと。
(注意:夜桜さんは普段の箱ではあまり暴れません、が前提の話です)
さらにずっと引き篭もりだったわけですからね。
最初からしんどかったのに思った以上にへろへろで、あやうく過呼吸ですよ。
言っときますが、元が基準なので暴れたと言ったが、
一般的バンギャの観点からすると、そこまで暴れてないです。
むしろへろへろすぎてあまり立ってない。笑
ばばぁすぎだろwww、ばりに、
蘭鋳ではさすがに「ああ、立ってみないといかんかな」と周りも気にしたが、
他は立ってたら死にそう(笑)だったわけで。.....え、そんなに?
ひきこもりってこわい。
何気に吃驚しました、という話でした。
それに自分、なんだかんだで元は(自称)スポーツ系だから余計ですね。
ついでに先にここだけも簡単に言うと、
アリプロは、選曲にはらはらしました。
多分、ファンには全然問題ないだろうが、
あまり知らない夢烏や他のヒトからしたら、多分っていうか確実に、
「掴めない旋律すぎる」
「全部が同じ曲に聴こえる」
だったと思われます。
前者→
つまり、比較的最近の曲だったり。(ex.跪いて足を~、青春)
後者→
完全にゴシック盤、黒寄りのみ、といった感じでありまして。
俗に言う白系というか、ちょっと違った和風っぽいのすら挟まなかったので、
初めて聴いたヒトには「てか同じ曲じゃね? 現象」が発生したのでは。と。
ちょい右前の男性は完全に「アリカ様!」な方とお見受けしまして、
全曲、ノリノリで振り付けまで完璧に近い状態でありました。
なのでファンには問題なく楽しめたセトリだったと思います。
しかし案の定もっちゃんも言ってたし、
他のヒトにはそんな感じだったのじゃないかなーと、どきどきします。
てか自分も最近のは知らないし、
むしろベストでさえ出すぎてて、
どれを集めたら効率がいいのか不明で途中で諦めたので、
完全に知ってるのと知らないのが真っ二つな感じでした。
サビだけ知ってるだとか、一部分だけ唄えるが全体は覚えてない、
ってのもあったので、
知ってる曲のほうがちょっと多かったかな、って状態かなぁ。
まぁなんにせよ、生は初めてで感動しましたよ。
そもそも宝野さんやゴシックやヲタがどうこう以前にも、
自分、もともと生ピアノや弦が出るとガン見して心の中で静かに、
「うはーうはー、ふひひひ」になるヒトですからね。
(いや違うそんなことは思わない)
あとやっぱ、
「だづろ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ー!!!」
「ゆ"っ"げ!!」
みたいなのがデフォになりつつあったので、
ある点でも楽しみにしてたら案の定、
「アリカ様ぁー!!」「アリカ様ぁぁぁ」
という、
デスも交わらぬオナゴの声や、はたまた男性の声がね。
新鮮ですね。
新鮮だけど、予想通りで面白かったです。笑
そんなこんなで、ライブ中なら特に対人の必要もないし、
しかもホールなので指定席だし。
あと、ちょっと書いたが、行かないはずだったもっちゃんが当日に、
「やっぱ行きたくなったからいきなり行くことにした」
という内容のメールをくれて落ち合ったのもあって、
最初にひとりで彷徨うのも省かれたから助かったのですよ。
そんなだったですよ。
ともあれ、帰りのバスも結局眠れずに体力疲れたので、
とりあえずはゆっくりするか眠るかしないと、って感じがするです。
あらがうことなく、その欲望に忠実に素直に、全力で従う所存です。
全力で戦います!
.....あれ違うな、戦いません!!
あついでに。
金遣いたくねーけど時間潰さなきゃだとかで、
うろうろしてたらなんか普段はあまりそれすら出来なくなってるくせに、
遠征先になるとやたらと本を漁り&欲しくなりがちです。
ファミレスでもゲームより断然、本のほうがなんかいいし。
周りの視線が気になる小心度な意味で。
あとね、単に本屋がでかいから。
欲しいのが沢山見つかっちゃうのですよ。ああ岡山クソだな。
(帰ってきた途端このツンデレ具合)
棚卸し中に前から気になってたのも含めて、
再び欲しくてたまらなくなりました。
ちなみに棚卸し中は本屋のみ、偶に隠れサボりに近いことをしましたのですみませんでした。
生産性は落としてないが、
「ふざけんな、仕事中にあらすじ読んでんじゃねぇよカス!www」
には違いない。さーせん。
なんつーか、、、
出先だし気分が気分だから挑戦はしたくなくて、
中でもひとまず外れがない作家を選んで、
これを読もうかな、と思ったのだけでも沢山ありまして。
特にハードカバーに多かったんだけど。
でもハードって、高いじゃないですか。
しかも荷物がちょっとね、バッグを失敗したなと思ったんだけど、
最初からパンパンすぎていっそチャックすらも壊れてるんですよね。
用意したのぎりぎりだから詰め直しも出来なかったし。
だからあまり荷物が増えると困るのもあるし....。
それでもハード一冊と、文庫一冊かなーとは思ってたんですが、
ハードで買おうとしたのがなんか西尾維新の、あれは新刊かな?
まぁともあれ、知らない且つ漫画絵も無しのが出てたから気になって。
でもそこではまだ我慢する方向で、
岡山であれば買おうと思ってたのですよね。
でも最後に寄った本屋で「やっぱ欲しいかなぁ」となって探したの。
そしたら、そこにはそれはなかったの。
ちぇっ。
変わりに、京極が欲しくて欲しくて欲しくて欲しくて....!!!!
まず、「厭な小説」。
これは棚卸し中から気になってたんよ。
気になるしいつか絶対に読みたいんだけど、
主に値段の意味でなかなか踏み切れずにそのままだった。
でもやっぱ改めて気になる....!
紹介文や作者のひとことが卑怯だと思うんですよね、ホンと。
気になりすぎること言いやがって....。
しかしそれより現在の気分でもさらに読みたくて仕方なかったのが、
なんかもう一冊出てたのを初めて知って。
しかし題名を忘れた.....ホンとに健忘症だろうか....。←
カラフルで、「絶対これギャグだよな....笑。」ってヤツです。
しりあがり寿さんと一緒だったし、
また「どすこい(仮)」のようなパロディタイトルや名前になってるし。
きっとそのノリみたいな楽しいヤツだ....、と思って、
なんかもう真剣で深い「おもしろそうな内容だ...!」じゃなくて、
笑いやちまちま軽く楽しみたい「おもしろそうな内容だ!!」ってのが。
でもこっちのがさらに高かった。笑
ついでに京極なので、
彼にしちゃあ薄めだが、まぁ厚いわな。でかい。
そんなこんなですげー無駄に滞在したりして、
結局、文庫新刊に来てた好きな作家さんの上下をあわせて買った。
ともあれ、欲しい本が増えすぎてまた困った。
あ、図書館にあるかなぁ。
↑小説のいいところはここですね。
そして、何故に軽く書くだけのつもりが、いつの間にか毎回こんなに長くなってるのでしょう。さっぱりわかりません。^^
それではひとまず、本当に休みたいと思います。
さようなら.....、さようなら.....。
そんなわけで、家です。―――ただいま。
なにもないですが、色々ありましたね。
ていうかですね、いつも書き忘れることがあります。
つまり、「これを書くためにブログを更新しよー」と思い開くのですが、
いざ書き始めると目的をすっかり忘れているというわけで。
結局、ついでに書こうとしてた駄文長文で埋め尽くし、
「あ。書こうと思ってたことを忘れていた」と。
PCでもそれなのに、携帯からなら余計であります。
(数年前からもう携帯タイピングがとにかく面倒臭い)
そんなわけで、今回忘れてたことは、、、、
・出かける前に、
「ペタは一時期から既に堕落しきってて偶にしかお返し出来てなく、
普段から何気に申し訳ないわけですが、
出かけるのでもちろん、余計に出来ずに申し訳ないです。
メッセのお返事みたいなものも遅くなると思います。失礼してます。
m(_ _)m」
という内容の伝え忘れですね。
サイコウに無作法。ひゃっほう最低です!
――― すみません でし た 。
こりゃもう駄目だ.....。
そして、
簡単に言うと、ホンと疲れました。
やっぱりバスはしんどいですね。
まぁ、その前の都会の時点で、
先述ブログな状態で疲弊しきってたわけですが....。笑
家に戻って誰もいないので、
また違う意味で気分が沈むだろうとはいえ、
もうヒトヒトヒトの外外外より、クソ億倍はマシです....!
やりたいことをやりたい気持ちはあるが、やりたくないやれない。
それよりむしろ、だったら今は仕事をやりたい、ください。
義務を果たしてから権利を主張する。
に近い感覚にも支配されがちで。
(単に仕事→×な焦りから、今だけかもしれんですが)
遊びが出来て仕事を出来ないなんてこたぁ言わない、プライドにもさわる。
そんなものより対人のほうが怖い、
だったら遊ぶのなど、遠征などいらない。
まして遠征で仕事出来ませんなんてクソみてーなこと言う気もないんだから、
いやもうホンと、
.....採用して ください......。←
というようなことも考えがちでした。出先でも結局。
てかそもそもがこんな状態だったんだから、
外出自体を楽しめるわけがなかった。対人は常に怖ぇしなぁ。
あ、でも、なんだかんだで想像通り、ライブ自体は宜しかったのですよ。
「配信だとかフリージア以降をやられたら、
ノリどころか曲も聞いてないからわかんないんだよな....」
と、ムックでさえ不安だったのもあったけど、そんなこともなくて。
気が向いたらまた似非レポっぽいのを書きますが、
簡単に言うとまぁ、
・「儚くとも」を唄うとは思わなかった。
・「ホリゾント」を唄うとは思わなかった。
・ついでに、最高潮ではないだろうが、
逹瑯の声や喉調子も、よくある酷い状態ではなさそうだったしよかったね。
・自我の解放。
って感じで、
むしろ球体ワンマンツアーより断然に楽しみました、と。
むしろ劇場ホールなのに、
普段の箱よりも格段に暴れたんじゃないかと。
(注意:夜桜さんは普段の箱ではあまり暴れません、が前提の話です)
さらにずっと引き篭もりだったわけですからね。
最初からしんどかったのに思った以上にへろへろで、あやうく過呼吸ですよ。
言っときますが、元が基準なので暴れたと言ったが、
一般的バンギャの観点からすると、そこまで暴れてないです。
むしろへろへろすぎてあまり立ってない。笑
ばばぁすぎだろwww、ばりに、
蘭鋳ではさすがに「ああ、立ってみないといかんかな」と周りも気にしたが、
他は立ってたら死にそう(笑)だったわけで。.....え、そんなに?
ひきこもりってこわい。
何気に吃驚しました、という話でした。
それに自分、なんだかんだで元は(自称)スポーツ系だから余計ですね。
ついでに先にここだけも簡単に言うと、
アリプロは、選曲にはらはらしました。
多分、ファンには全然問題ないだろうが、
あまり知らない夢烏や他のヒトからしたら、多分っていうか確実に、
「掴めない旋律すぎる」
「全部が同じ曲に聴こえる」
だったと思われます。
前者→
つまり、比較的最近の曲だったり。(ex.跪いて足を~、青春)
後者→
完全にゴシック盤、黒寄りのみ、といった感じでありまして。
俗に言う白系というか、ちょっと違った和風っぽいのすら挟まなかったので、
初めて聴いたヒトには「てか同じ曲じゃね? 現象」が発生したのでは。と。
ちょい右前の男性は完全に「アリカ様!」な方とお見受けしまして、
全曲、ノリノリで振り付けまで完璧に近い状態でありました。
なのでファンには問題なく楽しめたセトリだったと思います。
しかし案の定もっちゃんも言ってたし、
他のヒトにはそんな感じだったのじゃないかなーと、どきどきします。
てか自分も最近のは知らないし、
むしろベストでさえ出すぎてて、
どれを集めたら効率がいいのか不明で途中で諦めたので、
完全に知ってるのと知らないのが真っ二つな感じでした。
サビだけ知ってるだとか、一部分だけ唄えるが全体は覚えてない、
ってのもあったので、
知ってる曲のほうがちょっと多かったかな、って状態かなぁ。
まぁなんにせよ、生は初めてで感動しましたよ。
そもそも宝野さんやゴシックやヲタがどうこう以前にも、
自分、もともと生ピアノや弦が出るとガン見して心の中で静かに、
「うはーうはー、ふひひひ」になるヒトですからね。
(いや違うそんなことは思わない)
あとやっぱ、
「だづろ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ー!!!」
「ゆ"っ"げ!!」
みたいなのがデフォになりつつあったので、
ある点でも楽しみにしてたら案の定、
「アリカ様ぁー!!」「アリカ様ぁぁぁ」
という、
デスも交わらぬオナゴの声や、はたまた男性の声がね。
新鮮ですね。
新鮮だけど、予想通りで面白かったです。笑
そんなこんなで、ライブ中なら特に対人の必要もないし、
しかもホールなので指定席だし。
あと、ちょっと書いたが、行かないはずだったもっちゃんが当日に、
「やっぱ行きたくなったからいきなり行くことにした」
という内容のメールをくれて落ち合ったのもあって、
最初にひとりで彷徨うのも省かれたから助かったのですよ。
そんなだったですよ。
ともあれ、帰りのバスも結局眠れずに体力疲れたので、
とりあえずはゆっくりするか眠るかしないと、って感じがするです。
あらがうことなく、その欲望に忠実に素直に、全力で従う所存です。
全力で戦います!
.....あれ違うな、戦いません!!
あついでに。
金遣いたくねーけど時間潰さなきゃだとかで、
うろうろしてたらなんか普段はあまりそれすら出来なくなってるくせに、
遠征先になるとやたらと本を漁り&欲しくなりがちです。
ファミレスでもゲームより断然、本のほうがなんかいいし。
周りの視線が気になる小心度な意味で。
あとね、単に本屋がでかいから。
欲しいのが沢山見つかっちゃうのですよ。ああ岡山クソだな。
(帰ってきた途端このツンデレ具合)
棚卸し中に前から気になってたのも含めて、
再び欲しくてたまらなくなりました。
ちなみに棚卸し中は本屋のみ、偶に隠れサボりに近いことをしましたのですみませんでした。
生産性は落としてないが、
「ふざけんな、仕事中にあらすじ読んでんじゃねぇよカス!www」
には違いない。さーせん。
なんつーか、、、
出先だし気分が気分だから挑戦はしたくなくて、
中でもひとまず外れがない作家を選んで、
これを読もうかな、と思ったのだけでも沢山ありまして。
特にハードカバーに多かったんだけど。
でもハードって、高いじゃないですか。
しかも荷物がちょっとね、バッグを失敗したなと思ったんだけど、
最初からパンパンすぎていっそチャックすらも壊れてるんですよね。
用意したのぎりぎりだから詰め直しも出来なかったし。
だからあまり荷物が増えると困るのもあるし....。
それでもハード一冊と、文庫一冊かなーとは思ってたんですが、
ハードで買おうとしたのがなんか西尾維新の、あれは新刊かな?
まぁともあれ、知らない且つ漫画絵も無しのが出てたから気になって。
でもそこではまだ我慢する方向で、
岡山であれば買おうと思ってたのですよね。
でも最後に寄った本屋で「やっぱ欲しいかなぁ」となって探したの。
そしたら、そこにはそれはなかったの。
ちぇっ。
変わりに、京極が欲しくて欲しくて欲しくて欲しくて....!!!!
まず、「厭な小説」。
これは棚卸し中から気になってたんよ。
気になるしいつか絶対に読みたいんだけど、
主に値段の意味でなかなか踏み切れずにそのままだった。
でもやっぱ改めて気になる....!
紹介文や作者のひとことが卑怯だと思うんですよね、ホンと。
気になりすぎること言いやがって....。
しかしそれより現在の気分でもさらに読みたくて仕方なかったのが、
なんかもう一冊出てたのを初めて知って。
しかし題名を忘れた.....ホンとに健忘症だろうか....。←
カラフルで、「絶対これギャグだよな....笑。」ってヤツです。
しりあがり寿さんと一緒だったし、
また「どすこい(仮)」のようなパロディタイトルや名前になってるし。
きっとそのノリみたいな楽しいヤツだ....、と思って、
なんかもう真剣で深い「おもしろそうな内容だ...!」じゃなくて、
笑いやちまちま軽く楽しみたい「おもしろそうな内容だ!!」ってのが。
でもこっちのがさらに高かった。笑
ついでに京極なので、
彼にしちゃあ薄めだが、まぁ厚いわな。でかい。
そんなこんなですげー無駄に滞在したりして、
結局、文庫新刊に来てた好きな作家さんの上下をあわせて買った。
ともあれ、欲しい本が増えすぎてまた困った。
あ、図書館にあるかなぁ。
↑小説のいいところはここですね。
そして、何故に軽く書くだけのつもりが、いつの間にか毎回こんなに長くなってるのでしょう。さっぱりわかりません。^^
それではひとまず、本当に休みたいと思います。
さようなら.....、さようなら.....。