なんか、久しぶりなんですかね?
自分の習性としまして、
壱度ブログを書かなくなると、
長らく書かなくなることを知っているので、
仕事中盤までは正直、
「よぉし、変な話題だけど無理にでも書くかー。
廃人だからブログすら書かなくなったらお終いだしなー。」
ばりな感じで。
携帯更新は苦手なんすけど、
まぁご覧の方はご覧だった通り、
ちまちまと更新してたわけですよね。
んで、
終盤に来て、仕事と廃人と製作をしていたら、
気がついたらやっぱりこうなった。と。
あらまぁ予想通り!
でも思ったより早めに現れましたね。
つまり、仕事が終了したわけですね。ざっつらいと。
そんなわけで、仕事が終了しました。
年末年始はそもそも募集がそんなにないし、
ひとまずお休みするです。
年末年始に忙しい超短期のバイトくらいしかないわ。
でも今度こそ早めに、なんかバイトを見つけたいと思います。
すんげー厭だけど、
やっぱり金がないと困るし、
金がないことで余計に焦るのであれば、探さないとならん。
ところで。
身近な一歩から少しずつ、と言いつつ、
なーんにも手につかないことを改善したく思うわけです。
考えてみました。
「魔界を普通の部屋に 戻 せ よ 。」
――― なる ほど 、
正 論 だ 。
そうです、
原因のひとつはきっとこの魔界です。
俗世では、部屋は心を映す鏡と申します。
「なんだそりゃ~^^」
ってなもんですが、
よくよく考えてみると、この荒れ具合、クソ部屋....、
汚すぎて、なにかしよーと思っても、
なにも広げることが出来ない。
なにかしよーと思っても、
手近に楽に手に取れるものが、PCと漫画くらい。
他は埋もれていてそもそも取り出しにくい。
外に出ると、ちょっと前向きになる。
―――ああ、
どれをとっても、部屋からどうにかするべきだった。
そんなわけで。
まず、部屋からどうにかするべきでした。
新しい服も、金がないけど欲しいとはいえ、
買ったところでまた散らかるのです。
入れる場所がないから、
母や祖母も文句を言ったり、愚痴愚痴と言い始めるんです。
当たり前です。
なにもかも、そこからだ。
そうして夜桜様は今日、
まずは服から、ちょっとずつでいいので、
片づけを施行することにしました。
はっきり言いましょう。
絶対に、 くじける 自信が、 あります!!!
出来ても「ちょっとずつ」です。
一気にやったら体力も精神も死亡します。断言します!
ちょっとずつでさえ厳しいです。
ちょっとずつやって、早くて数ヶ月はかかること間違いなし。
....いや、あのね、
過大表現じゃないですからね?
自虐風な汚い自慢だとか、
誇張なんかどこにもありませんからね?
正直に言って、ホンとに魔界だから、魔界と呼んでいます。
しかも、これぞ自責です。
(^o^)<いつか殺してくれー。
それでも着手しなければ、
他の関係なさそうな、夢に繋がることだとか、
身近なちょっとした楽しみだとか。
鬱具合みたいなのも、まさしく、
魔界をどーにかするとこから、改善の第一歩であります。
時間がかかろーとも相当にしんどい事柄だろーとも、
いや、もう、マジで。
これがとても必要なことだと、やっとわかりました!
そんなわけで僕ぁ、
マジでちょっとずつだけど、片付けようと思います。
さらに思い出厨で貧乏性には厳しぃーです。
持ってたら絶対に使わないくせに、
なんか捨てられないモノも沢山あるです。
「あーでもこれ、リメイク出来るんじゃねーかなぁ」
みたいなことを考えがち。
服装一貫でもなく、音楽も服も広く好める分、
つまりは「どれもこれも捨てられない」という弱点発見。
これあっち系に使えんじゃね?、みたいなね。
なんとか出来る限り、すぱっと切り捨てたいです。
さっきちょっとだけを施行したばかりなので、
既に眩暈がする夜桜様は、ひと息つきます。
これはつかれるんだぜ。
(つ^o^)つ>もうすごい。
自分の習性としまして、
壱度ブログを書かなくなると、
長らく書かなくなることを知っているので、
仕事中盤までは正直、
「よぉし、変な話題だけど無理にでも書くかー。
廃人だからブログすら書かなくなったらお終いだしなー。」
ばりな感じで。
携帯更新は苦手なんすけど、
まぁご覧の方はご覧だった通り、
ちまちまと更新してたわけですよね。
んで、
終盤に来て、仕事と廃人と製作をしていたら、
気がついたらやっぱりこうなった。と。
あらまぁ予想通り!
でも思ったより早めに現れましたね。
つまり、仕事が終了したわけですね。ざっつらいと。
そんなわけで、仕事が終了しました。
年末年始はそもそも募集がそんなにないし、
ひとまずお休みするです。
年末年始に忙しい超短期のバイトくらいしかないわ。
でも今度こそ早めに、なんかバイトを見つけたいと思います。
すんげー厭だけど、
やっぱり金がないと困るし、
金がないことで余計に焦るのであれば、探さないとならん。
ところで。
身近な一歩から少しずつ、と言いつつ、
なーんにも手につかないことを改善したく思うわけです。
考えてみました。
「魔界を普通の部屋に 戻 せ よ 。」
――― なる ほど 、
正 論 だ 。
そうです、
原因のひとつはきっとこの魔界です。
俗世では、部屋は心を映す鏡と申します。
「なんだそりゃ~^^」
ってなもんですが、
よくよく考えてみると、この荒れ具合、クソ部屋....、
汚すぎて、なにかしよーと思っても、
なにも広げることが出来ない。
なにかしよーと思っても、
手近に楽に手に取れるものが、PCと漫画くらい。
他は埋もれていてそもそも取り出しにくい。
外に出ると、ちょっと前向きになる。
―――ああ、
どれをとっても、部屋からどうにかするべきだった。
そんなわけで。
まず、部屋からどうにかするべきでした。
新しい服も、金がないけど欲しいとはいえ、
買ったところでまた散らかるのです。
入れる場所がないから、
母や祖母も文句を言ったり、愚痴愚痴と言い始めるんです。
当たり前です。
なにもかも、そこからだ。
そうして夜桜様は今日、
まずは服から、ちょっとずつでいいので、
片づけを施行することにしました。
はっきり言いましょう。
絶対に、 くじける 自信が、 あります!!!
出来ても「ちょっとずつ」です。
一気にやったら体力も精神も死亡します。断言します!
ちょっとずつでさえ厳しいです。
ちょっとずつやって、早くて数ヶ月はかかること間違いなし。
....いや、あのね、
過大表現じゃないですからね?
自虐風な汚い自慢だとか、
誇張なんかどこにもありませんからね?
正直に言って、ホンとに魔界だから、魔界と呼んでいます。
しかも、これぞ自責です。
(^o^)<いつか殺してくれー。
それでも着手しなければ、
他の関係なさそうな、夢に繋がることだとか、
身近なちょっとした楽しみだとか。
鬱具合みたいなのも、まさしく、
魔界をどーにかするとこから、改善の第一歩であります。
時間がかかろーとも相当にしんどい事柄だろーとも、
いや、もう、マジで。
これがとても必要なことだと、やっとわかりました!
そんなわけで僕ぁ、
マジでちょっとずつだけど、片付けようと思います。
さらに思い出厨で貧乏性には厳しぃーです。
持ってたら絶対に使わないくせに、
なんか捨てられないモノも沢山あるです。
「あーでもこれ、リメイク出来るんじゃねーかなぁ」
みたいなことを考えがち。
服装一貫でもなく、音楽も服も広く好める分、
つまりは「どれもこれも捨てられない」という弱点発見。
これあっち系に使えんじゃね?、みたいなね。
なんとか出来る限り、すぱっと切り捨てたいです。
さっきちょっとだけを施行したばかりなので、
既に眩暈がする夜桜様は、ひと息つきます。
これはつかれるんだぜ。
(つ^o^)つ>もうすごい。