ちょっと吃驚した。
あんまり絡みのなかったミクソのヒトで、
マイミクになったときから精神を病んでる方がいらっしゃって。
基本、リアミクしか作らないヒトなのに、
何故か夜桜の日記を気に入って下さって申請してくれたから、
経緯や仕事も詳しく知らないんだけど。
なんか自分でデザインしてブランド立ち上げたり、
元はバンドもやってたり、っていう方らしい。
といっても多分、ヲタク寄りの方向な感じだと思う。
そんで最近は特に疎遠気味だったんだけど、メッセを頂いたよ。
そういうのも含めていつか会ってみたいマイミクさんのひとりではあったけど、
彼、名古屋在住だから中々そんな簡単に、
「じゃあ今度お茶でもしましょうかー^^」
って出来ないんですよね。
(余談だが、そういやそういう会いたいヒトが名古屋人なことが、俺、凄い多いわ)
で、
夜桜は、雨ブロでもだけどミクソでもよく、
・ひとり暮らしをするぞ。
・でも金が無いから貯めなくちゃ><
ってことは語ってるんですよね。
そしたらなんか、
もしお金がないけど早く家を出たいっていうなら、俺のとこにでも来る?
って。
―――正直、
ちょっとびびったよね。笑
つーのも、やっぱ疎遠だと、持ち前のマイナス思考もあるし、
嫌われるかなー、とか、そろそろマイミク外されるんじゃ....、
とはいつも思ってるし。
加えて、自分も少しあるけど、相手も精神病患者で。
つまり、躁鬱やマイナス思考の差は毎回激しいし、
さらに度合いが普通とは言いがたいわけですよ。
だから、まさか、って感じですね。
ただご自分でもおっしゃってたけど、今相当鬱だから気にしないで、って注釈は入ってた。
でもどっちにしろ正直な話、
なんか嬉しいし、有り難いなと、普通に思った。
もしもう少し前に其の申し出があったら、
小心故に遠慮しまくったり恥ずかしかったり「無理だ」と思いつつも、
でも夢の実現の力にはなりそうだし、色々教えても貰えるし、
下手したら一緒に活動とか練習まで出来るよなぁ、と、結構本気で考えてたと思うんだ。
バンドだけじゃなく、社会人として自分で色々やったことのあるヒトだし、
あらゆる意味で勉強にもなるし、凄く助かるし。
しかも、さらに名古屋。
ちょっと住もうかどうしよーか考えてた土地のひとつだよ。笑。
(県の場所が日本の何処でも行き易くて凄くいいと思うんよ。旅行大好きで遠征もする俺としてはさ。
つぃでに名古屋Zeppも結構ムックライヴやるし....笑)
ただね。
そーだね。
今ってなると、此れは.....、断るしかナィんだよな。(´・ё・`)
ちょっと残念なようで、ほっとするようでもある小心モノ。
まぁ理由はご想像に難くないと思うが、
ワタクシ、最愛のSさんとお付き合い出来たわけです。
てなると、
まぁさすがに、それがなくても元から一緒に住むってなると気にしないわけではナィけど、
こうなると余計に、
・性別が違うという糧。
というか、一応、どちらも異性愛者ではある。
つーのはあるし、
なにより何気に丁度先日、
S
「やっぱり岡山は出ちゃうの?」
夜
「そう....ですね.....。多分。」
「じゃあ、早めに教えてね。俺も、そっちで仕事探すから。」
「;;、で、でも....大変ですよ」
「そうだなぁ、大変だね。笑。だから早めに言って」
というやり取りがあって。
つーか前に、常々思ってた、
・泣きながら出てひとり暮らしするほうを選ぶか、
・自分を棄てて大好きなヒトと一緒に居るほうを選ぶか、
っていう問題に直面してた。
でも、幾ら考えてもこのまま岡山に滞在してる自分を想像出来なくて、
ひとり暮らしを岡山内でする自分、ってのに、意味を感じられなくて。
岡山でひとり暮らしすんなら、このまま実家に居て金を貯めるわ....、
ってほうが何倍もいい気がするし。
それで、付き合いがだいぶ初期の頃に、思い切って、色々、
「遠距離....は、駄目なヒトですか?」
と泣きそうになりながら訊いてみたりはしてたんだよね。
(此の時点でだいぶ決心は固まってるんで哀しかったが、
どうしても外に出ることを、何故か棄てられなかった。)
「そうですねぇ....、変なところはホンとに男気質なんで、泣きながら後悔すると知ってても、
自分のどうしてもやりたかったことや、決めてたことを諦められないんですよね。
よくある、『仕事と私、どっちを取るの!?』、って感じで、言われたら、
どっちも比べられないし、そのヒトのほうが好きでも、泣いて哀しいし後悔もするのに、
自分の道を行くほうを選ぶと思うんです。苦笑」
って言ったことがある。
そしたら、
「そっかぁ.....。
じゃあ俺はアレだよ、『やだ、置いていかないでー><。』って言って、
泣きながら着いて行くほうだよ。笑」
「Σ!!」
って。
なったことがあるんだ。
Sさん、岡山から出る気なくて。
仕事的の面でもそうだろーし、(しかももう就職が難しいお年頃。)
これは此の間に知ったばかりだけど、岡山から出ない理由があって。
2年前に岡山の実家に戻って来た、ってことは知ってたんだ。
それまでは、近畿を中心に、色んなトコで色んな仕事を経験してたって言ってたし。
でも戻って来た理由は知らなかったんだよ。
そんで、今の仕事に週払いで就いた理由も、知らなくて。
2月に行った京都旅行でふと、
なんかそんな話の流れだったのかどうだったか、知ることになった。
あ、思い出した。
癌の話が出たんだ。
「そうだねぇ、癌は苦しいし大変だよね。
2年前に父親が癌で亡くなってるんだけど。あ、俺、それで岡山に戻ったんだよね。」
って。
つまり、S家の男手は現在、Sさんだけで。
Sさん、ひとり息子で。
―――それで付いて来てくれる、と?
正直、最初はなにも知らないから嬉しかったし、
やったぁ! 此れで哀しくはない上、自分のしたかったことも出来るんだ....!!
それに、そんな付いてきてくれるくらい好きでいてくれるのかな....。
と、普通に喜んでた。
でも此れ、Sさんのお母さん、絶対寂しいよな。
そういうのやら色々思ってると、なんかどうしよう、と、また色々、なぁ。笑
.....って、なんか話がズレたな。
まぁそんな感じで考え中なんだけども、
先日っていうのはそのことじゃなくて、そういう経緯もありつつ先日、
Sさんとボーリングして、負けたらなんでも言うコト聞くだとか、罰ゲームだとかやってて。
その流れで、なんだか恥ずかしそうに、
「じゃあ、約束の先取りしていい?」
「? はい、なんですか?
私に出来ることならなんでもします!」
「いつか、一緒に暮らしてくれる?」
....。
うわああー。
....と、思ったけど、
「―――はい、喜んで。
....というか、最初に地元まで送って頂いたときに、
ルームシェアしてくださいよ、って頼んだ奴ですよ?笑」
「笑。そういえばそんなことがあったね。
よくわからないし、軽く受け流しておこうと思って話半分に聞いてたよ。
あと、シェアってまどろっこしいし、此の辺りじゃそんな物件もないから、
いっそどうやって同棲に持ち込もうか考えてた。笑」
だとかいうやり取りが。
あったりなかったり。
いつの間にか只の恥さらし日記になってたり。←
―――そんなこんなもあって。
つまるところ、
まだなにもきちんとは決まってないし、結局、岡山に居る可能性も零では無い。
んだけど、
取り敢えずそんな色々もあわせて、
マイミクさんのお誘いには万が一にも乗れないなぁ....、って話。
でもホンと、有り難いし嬉しかった。
出来たら少しお会いしに行って、
色々ご指導やら一緒にお話&勉強させて頂くってことはしたいな、と、ホンとに思う。
ああ、それにしてもこんだけ書いてて改めて思ったけど、
ホンと、色々決めなくちゃいけないことがあるな。
金もやっぱり貯めなくちゃいけないし。
鬱々しててなにも手についてなかったり仕事休んだり。
なにしてんだろうな、と。
....いやホンと....に。←
ああそうだ、
今回の球体インストサイン会でマイミクの夢烏さんが軽くレポってて、
逹瑯が
あんまり絡みのなかったミクソのヒトで、
マイミクになったときから精神を病んでる方がいらっしゃって。
基本、リアミクしか作らないヒトなのに、
何故か夜桜の日記を気に入って下さって申請してくれたから、
経緯や仕事も詳しく知らないんだけど。
なんか自分でデザインしてブランド立ち上げたり、
元はバンドもやってたり、っていう方らしい。
といっても多分、ヲタク寄りの方向な感じだと思う。
そんで最近は特に疎遠気味だったんだけど、メッセを頂いたよ。
そういうのも含めていつか会ってみたいマイミクさんのひとりではあったけど、
彼、名古屋在住だから中々そんな簡単に、
「じゃあ今度お茶でもしましょうかー^^」
って出来ないんですよね。
(余談だが、そういやそういう会いたいヒトが名古屋人なことが、俺、凄い多いわ)
で、
夜桜は、雨ブロでもだけどミクソでもよく、
・ひとり暮らしをするぞ。
・でも金が無いから貯めなくちゃ><
ってことは語ってるんですよね。
そしたらなんか、
もしお金がないけど早く家を出たいっていうなら、俺のとこにでも来る?
って。
―――正直、
ちょっとびびったよね。笑
つーのも、やっぱ疎遠だと、持ち前のマイナス思考もあるし、
嫌われるかなー、とか、そろそろマイミク外されるんじゃ....、
とはいつも思ってるし。
加えて、自分も少しあるけど、相手も精神病患者で。
つまり、躁鬱やマイナス思考の差は毎回激しいし、
さらに度合いが普通とは言いがたいわけですよ。
だから、まさか、って感じですね。
ただご自分でもおっしゃってたけど、今相当鬱だから気にしないで、って注釈は入ってた。
でもどっちにしろ正直な話、
なんか嬉しいし、有り難いなと、普通に思った。
もしもう少し前に其の申し出があったら、
小心故に遠慮しまくったり恥ずかしかったり「無理だ」と思いつつも、
でも夢の実現の力にはなりそうだし、色々教えても貰えるし、
下手したら一緒に活動とか練習まで出来るよなぁ、と、結構本気で考えてたと思うんだ。
バンドだけじゃなく、社会人として自分で色々やったことのあるヒトだし、
あらゆる意味で勉強にもなるし、凄く助かるし。
しかも、さらに名古屋。
ちょっと住もうかどうしよーか考えてた土地のひとつだよ。笑。
(県の場所が日本の何処でも行き易くて凄くいいと思うんよ。旅行大好きで遠征もする俺としてはさ。
つぃでに名古屋Zeppも結構ムックライヴやるし....笑)
ただね。
そーだね。
今ってなると、此れは.....、断るしかナィんだよな。(´・ё・`)
ちょっと残念なようで、ほっとするようでもある小心モノ。
まぁ理由はご想像に難くないと思うが、
ワタクシ、最愛のSさんとお付き合い出来たわけです。
てなると、
まぁさすがに、それがなくても元から一緒に住むってなると気にしないわけではナィけど、
こうなると余計に、
・性別が違うという糧。
というか、一応、どちらも異性愛者ではある。
つーのはあるし、
なにより何気に丁度先日、
S
「やっぱり岡山は出ちゃうの?」
夜
「そう....ですね.....。多分。」
「じゃあ、早めに教えてね。俺も、そっちで仕事探すから。」
「;;、で、でも....大変ですよ」
「そうだなぁ、大変だね。笑。だから早めに言って」
というやり取りがあって。
つーか前に、常々思ってた、
・泣きながら出てひとり暮らしするほうを選ぶか、
・自分を棄てて大好きなヒトと一緒に居るほうを選ぶか、
っていう問題に直面してた。
でも、幾ら考えてもこのまま岡山に滞在してる自分を想像出来なくて、
ひとり暮らしを岡山内でする自分、ってのに、意味を感じられなくて。
岡山でひとり暮らしすんなら、このまま実家に居て金を貯めるわ....、
ってほうが何倍もいい気がするし。
それで、付き合いがだいぶ初期の頃に、思い切って、色々、
「遠距離....は、駄目なヒトですか?」
と泣きそうになりながら訊いてみたりはしてたんだよね。
(此の時点でだいぶ決心は固まってるんで哀しかったが、
どうしても外に出ることを、何故か棄てられなかった。)
「そうですねぇ....、変なところはホンとに男気質なんで、泣きながら後悔すると知ってても、
自分のどうしてもやりたかったことや、決めてたことを諦められないんですよね。
よくある、『仕事と私、どっちを取るの!?』、って感じで、言われたら、
どっちも比べられないし、そのヒトのほうが好きでも、泣いて哀しいし後悔もするのに、
自分の道を行くほうを選ぶと思うんです。苦笑」
って言ったことがある。
そしたら、
「そっかぁ.....。
じゃあ俺はアレだよ、『やだ、置いていかないでー><。』って言って、
泣きながら着いて行くほうだよ。笑」
「Σ!!」
って。
なったことがあるんだ。
Sさん、岡山から出る気なくて。
仕事的の面でもそうだろーし、(しかももう就職が難しいお年頃。)
これは此の間に知ったばかりだけど、岡山から出ない理由があって。
2年前に岡山の実家に戻って来た、ってことは知ってたんだ。
それまでは、近畿を中心に、色んなトコで色んな仕事を経験してたって言ってたし。
でも戻って来た理由は知らなかったんだよ。
そんで、今の仕事に週払いで就いた理由も、知らなくて。
2月に行った京都旅行でふと、
なんかそんな話の流れだったのかどうだったか、知ることになった。
あ、思い出した。
癌の話が出たんだ。
「そうだねぇ、癌は苦しいし大変だよね。
2年前に父親が癌で亡くなってるんだけど。あ、俺、それで岡山に戻ったんだよね。」
って。
つまり、S家の男手は現在、Sさんだけで。
Sさん、ひとり息子で。
―――それで付いて来てくれる、と?
正直、最初はなにも知らないから嬉しかったし、
やったぁ! 此れで哀しくはない上、自分のしたかったことも出来るんだ....!!
それに、そんな付いてきてくれるくらい好きでいてくれるのかな....。
と、普通に喜んでた。
でも此れ、Sさんのお母さん、絶対寂しいよな。
そういうのやら色々思ってると、なんかどうしよう、と、また色々、なぁ。笑
.....って、なんか話がズレたな。
まぁそんな感じで考え中なんだけども、
先日っていうのはそのことじゃなくて、そういう経緯もありつつ先日、
Sさんとボーリングして、負けたらなんでも言うコト聞くだとか、罰ゲームだとかやってて。
その流れで、なんだか恥ずかしそうに、
「じゃあ、約束の先取りしていい?」
「? はい、なんですか?
私に出来ることならなんでもします!」
「いつか、一緒に暮らしてくれる?」
....。
うわああー。
....と、思ったけど、
「―――はい、喜んで。
....というか、最初に地元まで送って頂いたときに、
ルームシェアしてくださいよ、って頼んだ奴ですよ?笑」
「笑。そういえばそんなことがあったね。
よくわからないし、軽く受け流しておこうと思って話半分に聞いてたよ。
あと、シェアってまどろっこしいし、此の辺りじゃそんな物件もないから、
いっそどうやって同棲に持ち込もうか考えてた。笑」
だとかいうやり取りが。
あったりなかったり。
いつの間にか只の恥さらし日記になってたり。←
―――そんなこんなもあって。
つまるところ、
まだなにもきちんとは決まってないし、結局、岡山に居る可能性も零では無い。
んだけど、
取り敢えずそんな色々もあわせて、
マイミクさんのお誘いには万が一にも乗れないなぁ....、って話。
でもホンと、有り難いし嬉しかった。
出来たら少しお会いしに行って、
色々ご指導やら一緒にお話&勉強させて頂くってことはしたいな、と、ホンとに思う。
ああ、それにしてもこんだけ書いてて改めて思ったけど、
ホンと、色々決めなくちゃいけないことがあるな。
金もやっぱり貯めなくちゃいけないし。
鬱々しててなにも手についてなかったり仕事休んだり。
なにしてんだろうな、と。
....いやホンと....に。←
ああそうだ、
今回の球体インストサイン会でマイミクの夢烏さんが軽くレポってて、
逹瑯が