RTOCの1日目に、M、アヲイ、人格のCDをくれたヒトが、
「曲リスト出ないと思うからまた後日にリストをメッセで送るよー」
と言ってくれて、今日、曲名リストを送ってくれてた。
其れについてた宣言が。↓
RTOCに参戦した2日間で気がついたことがあります。
自分はもう2度と、ムック本命に戻ることはないでしょう。
―――わぁあ、わざわざ宣言するほどにまで....!!
/(^O^)\
笑。
しかももうわかってましたから、ええ。
日記見てても一目瞭然。
2日目の良番をヒトに譲って今後の灰銀資金にして、
ウロボロスフラゲで頭がいっぱいだった時点でももうわかりきってたことです....!笑
でもサイン会に行けてたらまた違ったんじゃないかな?
とも思った。
戻ってたとは言わないけど、まだちょっとだけ夢烏の血が残るかも?、くらいは。
其の方、3日目に一応サインを貰う方向で行こうとしてて、
「サインなんか...べ、別に欲しくなかったんだけど、
同行者の○○ちゃんが欲しいって言うし付き添いで><」って、敢えてツンデレ口調で書いてて、
でも結局、あーゆーシステムだったから(整番早くないとサインもらえない。無理。っていうシステム)、
結局、貰えなかったみたいで。
で、一緒に行った方が整理券貰えずに凄く凹んでたから、
私はいいんだけど、其れだったらもうちょっと頑張って早く入ってたらよかった...、て壱回言ってたんだよね。
其の時、ちらと思ったのがやっぱり、
あの、逹瑯のオーラ。
間近で初めて知った、特にもう慣れちゃった夢烏さんにはまた違う感覚がさ。
あったかもしれないのになー、と思って、自分のことじゃナィのにちょっと残念だった。
でもまぁそんなんでちょっと引き止められたとしても、
別に誰も得しないし、ムックも「音じゃなくてそんなとこで夢烏でいられても」って感じでもあるか、
と思って、結局はまぁ、
仕方ないわな。笑
って話なんですけども。←
(www)
只ね。
サイン欲しくても、
そういうヒトや、今回、始まるまでマジでシステムわからず。
整理番号が3日間とも、サイン会に行けるよーな番号じゃなかったり。
そもそも、1日だけしか参戦出来なくて、サイン貰える番号でもなかったり。
.....ってヒトが沢山居た中で、
3日とも良番で、
3日ともサインを貰って、ハグして貰って、ギャグ的なことまでしてムックにも笑ってもらって。
....ってヒトたちが、存在してんですよね、確かに。
しかも、整理券を貰ったのに、最大の本命がライブ中だったので、
整理券を貰った上でサインを貰いに行かなかった1日がある、ってヒトも、知ってる。
此れも仕方がないことなのかもしれないけど、
其の壱枚分、糞ほどに夢烏な子がひとり、泣いてる、ってのを考えると、
なんかこう.....、なんか遣る瀬無い気持ちが湧き上がるのも否めない....。笑
どっち側も知り合いに居るのでなんとも言い難いんですけど。笑
まぁ此れも仕方がないことなのか....。そうだなぁ。
自分だってもらえた時点で奇跡だと思ってるが、
様々なことで後悔と寂寥しまくってるんだし、色々あるわな。
そうだ、忘れよう。
そんなことより明日仕事だということのほーがよっぽど重要だ。←
行きたくない。
気分的な浮上はしても、仕事に行きたくない気持ちは変わらないさ....。
先日、RTOCから戻って来てから実は来てた、Y本さんからの電話が俺を地獄の底へ叩き落した。笑
眠りに付こうとして、ちらと眠って起きた、丁度其のタイミングでかかったが、
「○○(会社名)」
の文字を見て、取るのを本気で躊躇った。('A`)
「どうしよう....、でも今取らなくちゃ、今度は自分から掛けなおさなくちゃいけないことに....。
ああどうしよう」
と寝ぼけた頭で考えてたら、切れちゃってさ。
でも仕事関連の話なら伝言入るだろう、と思ってちょっと待ってたら、
伝言入らずに切れたから、「あれっ、もしかして大したことない内容だったのかな!?^^」と、
ちょっと安心したのも束の間。
再び流れ出す着信音―――
....うん、そうですよね、まぁ、そうですよねー.....。
「はい、もしもし....っ」
「あ、もしもし、Y本です。
――さっき無視したじゃろ?」
「―――いや.....っ。」
(↑なにか続ければいいものを、寝起きなのもあるし其のまま無言になった俺。
もう肯定したよーなもんである。)
....とかいう流れがありましてん。
なんかもう思い出したくねーから書かねぇよ.....笑。
最後にテンパって、
Y本
「じゃあそーいうことで、よろしくお願いします。」
俺
「あ、はい、すみません、よろしくお願いしますありがとうございます...っ」
↑もう意味不明。^^^^^^^^
あー....、
行きたくねー.....!!!!!
「曲リスト出ないと思うからまた後日にリストをメッセで送るよー」
と言ってくれて、今日、曲名リストを送ってくれてた。
其れについてた宣言が。↓
RTOCに参戦した2日間で気がついたことがあります。
自分はもう2度と、ムック本命に戻ることはないでしょう。
―――わぁあ、わざわざ宣言するほどにまで....!!
/(^O^)\
笑。
しかももうわかってましたから、ええ。
日記見てても一目瞭然。
2日目の良番をヒトに譲って今後の灰銀資金にして、
ウロボロスフラゲで頭がいっぱいだった時点でももうわかりきってたことです....!笑
でもサイン会に行けてたらまた違ったんじゃないかな?
とも思った。
戻ってたとは言わないけど、まだちょっとだけ夢烏の血が残るかも?、くらいは。
其の方、3日目に一応サインを貰う方向で行こうとしてて、
「サインなんか...べ、別に欲しくなかったんだけど、
同行者の○○ちゃんが欲しいって言うし付き添いで><」って、敢えてツンデレ口調で書いてて、
でも結局、あーゆーシステムだったから(整番早くないとサインもらえない。無理。っていうシステム)、
結局、貰えなかったみたいで。
で、一緒に行った方が整理券貰えずに凄く凹んでたから、
私はいいんだけど、其れだったらもうちょっと頑張って早く入ってたらよかった...、て壱回言ってたんだよね。
其の時、ちらと思ったのがやっぱり、
あの、逹瑯のオーラ。
間近で初めて知った、特にもう慣れちゃった夢烏さんにはまた違う感覚がさ。
あったかもしれないのになー、と思って、自分のことじゃナィのにちょっと残念だった。
でもまぁそんなんでちょっと引き止められたとしても、
別に誰も得しないし、ムックも「音じゃなくてそんなとこで夢烏でいられても」って感じでもあるか、
と思って、結局はまぁ、
仕方ないわな。笑
って話なんですけども。←
(www)
只ね。
サイン欲しくても、
そういうヒトや、今回、始まるまでマジでシステムわからず。
整理番号が3日間とも、サイン会に行けるよーな番号じゃなかったり。
そもそも、1日だけしか参戦出来なくて、サイン貰える番号でもなかったり。
.....ってヒトが沢山居た中で、
3日とも良番で、
3日ともサインを貰って、ハグして貰って、ギャグ的なことまでしてムックにも笑ってもらって。
....ってヒトたちが、存在してんですよね、確かに。
しかも、整理券を貰ったのに、最大の本命がライブ中だったので、
整理券を貰った上でサインを貰いに行かなかった1日がある、ってヒトも、知ってる。
此れも仕方がないことなのかもしれないけど、
其の壱枚分、糞ほどに夢烏な子がひとり、泣いてる、ってのを考えると、
なんかこう.....、なんか遣る瀬無い気持ちが湧き上がるのも否めない....。笑
どっち側も知り合いに居るのでなんとも言い難いんですけど。笑
まぁ此れも仕方がないことなのか....。そうだなぁ。
自分だってもらえた時点で奇跡だと思ってるが、
様々なことで後悔と寂寥しまくってるんだし、色々あるわな。
そうだ、忘れよう。
そんなことより明日仕事だということのほーがよっぽど重要だ。←
行きたくない。
気分的な浮上はしても、仕事に行きたくない気持ちは変わらないさ....。
先日、RTOCから戻って来てから実は来てた、Y本さんからの電話が俺を地獄の底へ叩き落した。笑
眠りに付こうとして、ちらと眠って起きた、丁度其のタイミングでかかったが、
「○○(会社名)」
の文字を見て、取るのを本気で躊躇った。('A`)
「どうしよう....、でも今取らなくちゃ、今度は自分から掛けなおさなくちゃいけないことに....。
ああどうしよう」
と寝ぼけた頭で考えてたら、切れちゃってさ。
でも仕事関連の話なら伝言入るだろう、と思ってちょっと待ってたら、
伝言入らずに切れたから、「あれっ、もしかして大したことない内容だったのかな!?^^」と、
ちょっと安心したのも束の間。
再び流れ出す着信音―――
....うん、そうですよね、まぁ、そうですよねー.....。
「はい、もしもし....っ」
「あ、もしもし、Y本です。
――さっき無視したじゃろ?」
「―――いや.....っ。」
(↑なにか続ければいいものを、寝起きなのもあるし其のまま無言になった俺。
もう肯定したよーなもんである。)
....とかいう流れがありましてん。
なんかもう思い出したくねーから書かねぇよ.....笑。
最後にテンパって、
Y本
「じゃあそーいうことで、よろしくお願いします。」
俺
「あ、はい、すみません、よろしくお願いしますありがとうございます...っ」
↑もう意味不明。^^^^^^^^
あー....、
行きたくねー.....!!!!!