小説を読みます。

久々に小説でも読もう。


依存?

いっそムックいぞんの状態に戻してくれたらいい。


いつもそうやって目の前の大切なモノから逃げ出したいとばかり思うのは、

やっぱり単に臆病なだけなんだろーか。

好きなモノが最も怖いだけのチキン。


ムックムクなとき、逹マニのときは、

「ここから逃げ出したい」「こんなはずじゃなかった」と言っていたよな。笑


今年はオカシイ。


ムック依存の時点で、え、なんでバンドにこんなに、ってなって上記だったのに、

逹マニでさらにそんなで、結局輸烏なのになんか根源がたっつたつ圧倒感で、


加えて其処に、最大にほしくなかった、忘れていた筈の最悪の感情、

恋愛、片想い。


支配されて、支えになってたモノ全部が崩れていくよ。


此れがなけりゃ生きていけなかったし、今生きてなかったかもしれねー大切な夢ごとの、

崩壊が。


ムックのときは逆に進めるし、嫉妬と尊敬で堕ちつつも、

逆に夢に向かう闘争心もあったから、まだよかった。


此れだけは駄目だと知ってたのに制御出来ないっつー病が恋だ。


糞重くなけりゃいいんだろーけど、何度も言うが、俺は重すぎる。

自分さえ耐えられないのに相手に押し付けられるわけがない。


なにをしたら死にたいと思わずにやり過ごせる?

なにが手につく?

わかんねーな。

布団にくるまって泣いちまった時点で今日が終わった気がする。

何故泣いた。何故忘れさせてほしいと懇願した。

...あーあわかんねぇ。

忘れたい。あなたのことを忘れたい。

出会わなかったことには出来ないんだろーか。あー、くそ重てー。


嫌われたくないと思うことが逆効果になって、

嫌われたくない相手にばかり嫌われてしまう。


どーでもいい相手に丁度いい態度で、自分も見失わず、普通に接することが出来るから、

おもしろいヒトだとか、丁度いい距離感だと言ってくれる場合もある。

好き過ぎる相手に其れが出来ない臆病っぷりはいつからなんだ。

あーいぬちくそう。


いぬちくしょー^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^




だから僕は小説を読みます。


進み方も戻り方もわからない。