やっぱりなんだかんだで、こういうのも好きだ。

というか、

藤堂志津子が好きだ。


このヒトの哀愁漂うというか、

なんか切ないというか、

いつも北海道が舞台の、なんか淡い感覚漂う話の流れ。


カテゴライズすると、間違いなく恋愛モノに分類される話でこんな好きなのは、藤堂さんだけだなぁ。

今のところ。




久々に小説読んで、そんなこと思ってみたりする午後。