某彼が、AB型だった挙句、天秤座だということが発覚したわけで。
思わずワタクシ、
「AB型の天秤座....笑」
って苦笑というかなんというか、
なんかもう呟いて吐き出してて、そしたら彼も、
「笑」
ってなんか笑ってて、
「そりゃ変人なわけですよ。」
と言ったら、
「一緒にしないでください。笑」
と言われた。
笑。
そんで、結果、
「いや、AB型の天秤座はね、天才すぎますからね。」
「そうそう。一般人とね、会話が合わなくて困るんだよねぇ。」
という、
いつもの軽い上辺流し会話に以降した。
つぃでに、今日の仕事の車で、同じくAB型のハシさんというお母さんに、
「なに観てるの?」
って訊かれたから、
「あ、月が凄い綺麗なんですよー」
って結構本気で感動してて言ったら、
「あーホンとー。きれいねー」
って、空を見上げもせずに車に乗って、
モロっくそ、空返事されたんで、吹いて、
「うっわぁもう最低だ、AB型空返事ばっかりだぜ畜生!
彼さんといいハシさんといい、空返事ばっかりだ!!笑」
的なことを言ったら、
「彼さんなんかと一緒にしないで下さいー」
と言われて、また吹いた。
―――おっもしれぇ。馬鹿じゃねぇか、AB型。笑。
あと。
先日の夢の話の壱部分だけを、本人に披露してみた。
「そういえば此の間、夢に彼さんが出てきたんですよ。」
「えー嘘ぉ。
勝手に見ないでよ。」
「でも死体でした。」
「――笑。」
「取り敢えず哀しんでおきました。笑」
「だから最近なんか体の調子がおかしかったのかぁ。
死体にされて....。」
っていうやり取りを交わしてみた。
全部披露するわけにはいかない夢だったから、
取り敢えず死体ピックアップ。^^
追記の、
そんな昨日。
思わずワタクシ、
「AB型の天秤座....笑」
って苦笑というかなんというか、
なんかもう呟いて吐き出してて、そしたら彼も、
「笑」
ってなんか笑ってて、
「そりゃ変人なわけですよ。」
と言ったら、
「一緒にしないでください。笑」
と言われた。
笑。
そんで、結果、
「いや、AB型の天秤座はね、天才すぎますからね。」
「そうそう。一般人とね、会話が合わなくて困るんだよねぇ。」
という、
いつもの軽い上辺流し会話に以降した。
つぃでに、今日の仕事の車で、同じくAB型のハシさんというお母さんに、
「なに観てるの?」
って訊かれたから、
「あ、月が凄い綺麗なんですよー」
って結構本気で感動してて言ったら、
「あーホンとー。きれいねー」
って、空を見上げもせずに車に乗って、
モロっくそ、空返事されたんで、吹いて、
「うっわぁもう最低だ、AB型空返事ばっかりだぜ畜生!
彼さんといいハシさんといい、空返事ばっかりだ!!笑」
的なことを言ったら、
「彼さんなんかと一緒にしないで下さいー」
と言われて、また吹いた。
―――おっもしれぇ。馬鹿じゃねぇか、AB型。笑。
あと。
先日の夢の話の壱部分だけを、本人に披露してみた。
「そういえば此の間、夢に彼さんが出てきたんですよ。」
「えー嘘ぉ。
勝手に見ないでよ。」
「でも死体でした。」
「――笑。」
「取り敢えず哀しんでおきました。笑」
「だから最近なんか体の調子がおかしかったのかぁ。
死体にされて....。」
っていうやり取りを交わしてみた。
全部披露するわけにはいかない夢だったから、
取り敢えず死体ピックアップ。^^
追記の、
そんな昨日。