若いねーちゃんたちとウハウハしたいぜー、ってわけじゃなけりゃ、
スナックのほうが断然にいい。
ママのキャラや合う場所って、居心地いいと思うんだよね。いっそ居酒屋くらいの勢いで。
そんなわけで眠いですね。^^←
¶
いらん話が連なるわけですが、
ちょっと前に、
「19歳の子に、ヒトに惚れちゃったから辞められないな、という話だけした」って書いた件で。
「誰にも言いませんから教えて下さいよ」
と言われて、
相手にちらとでも迷惑になるのが厭だし、信用してないから相手は言ってない、って更新だったわけですが。
最近、其の子が壱番仲良くしてる20代後半のNさんが、
「好きなヒトって、誰なんですか?^^」
って訊いてきた。
――― 見 て み ろ 、
犬 畜 生 !!!^^^^
笑。
だから言ったじゃねーか、ヒト....、特にこういう場合の女の口の軽さをよ!!
(まぁ一応「壱部は除く」と言っておくが、
基本、上辺な関係且つ最近の感覚で此のパターンの多いこと。)
其れでまぁ、何度か適当に交わしてたわけなんですけど。
今日、帰り際にトイレで会ってふたりになったときに、
「もしかしたら私....わかっちゃったかもしれないですー^^」
って言われて。
―――やばいな、やっぱりわかっちゃうようなことしたかな?
と思ったら、
「アレですよね、もしかしたら、
仕事一緒に、あんまりするよーなヒトじゃないですよね?」
と。
最初、普通に意味がわからなくて。
「...ていうのは、どういう意味ですか???」
って素で訊いたんだけど、
まぁトイレで、相手はトイレに入ろうとしてるときで、
夜桜はトイレから出ようとしてるときだし、状況も微妙だったんだけども。笑。
「なんというか....、来てもらってるというか。」
「(???)
まぁ、アレです、確かにわかりやすいかもしれないですけどね...」
「そうだと思うんだけどなぁ^^」
って感じの流れで、お互い、為すべき場所へ。←
ほんで更衣室でふとさっきの言葉を反芻してて、
「....ん?
もしかして....、T男さんかY本さんってことじゃね?」
とふと思った。
ちなみに。
T男さんは、バイト人の面接~研修を担当してるヒト。
(関係ないが、絶対このヒト、ちゃんねらーかVI.PPERだと思う。)
Y本さんはブログにもよく出てくるが、シフト担当のヒト。
で、
どっちも基本はオフィスで朝礼したり、デスクワークに励んでて、
偶に一緒に仕事場に赴いて一緒に作業したりもするわけです。
だから、「もしかして其の辺のこと言ってたのかな?」と思った。
確かにね、Y本さんとはともかくとして、
T男さんとはよく喫煙所で話すし、今回、バクホンのCDも借りて、
よく考えたらまさに今日の出発前。
其れを返すときの夜桜とT男さんのやり取りの図を、
ものっそ近場で、Nさんは観てた。
そんで夜桜はね、そもそも緊張しまくるヒトなわけですよ。
T尾さんとはノリと自分のテンションがそういう気分だった場合、
冗談貶しやら趣味の話も出来る相手なんだけども、
相手が仕事モードだったり、皆が居て場を弁えなきゃ、ってときはそんなノリになれる筈もなく。
もしかしたら、
どきどき緊張して&惚れてるのを隠そうとしてる
&
いつもと違って大人しくしてるように見えた感?
....ってのが、Nさんの中ではあったのかもしれない?
(夜桜は基本、Nさんの同期と話すときは、
結構普段のよーな変人なこと言ったり、サバサバはしてますけんね。)
と思ったら、なんかそんな気がしてきた。
......いや、うん、
其れは其れで面白いんじゃね?笑。^^
寧ろ其れでいい気がしてきたのね。
断じて肯定はしないけど、此のままはぐらかしてたらいいと思って。
そんで、「そっか、でもT男さんは彼女も居るから行動にも移さないんだね」みたいな、
勝手に納得もしてもらえるような....。
なにより、其れもあるし、
相手(T男)に特に迷惑かからない(と思われる)のがいい。
実際の相手は違うわけだから、
もしT男本人の耳に入っても、「違うに決まってんだろw」で済むしなー。
向こうにもこれっぽっちもそんな気がナィのもわかってるから、
そういう意味でも余り問題がナィ。
まぁ、しいて言えば、
T男さんの年齢はホンとに惚れた相手と同じだがな^^。
(でも全くもって関係ナィ箇所。笑)
もしホンとの当人の耳に「夜桜はT男に惚れてるらしいぜ」って入っても、
まぁ別に....其れも其れでいんじゃねーの。退くなら。
退けない気分だとしても、普通に否定して終わるよ。
....そもそもあっちは「夜桜の本命がホンとは誰か?」っての、
結構確実な線で気がついてる筈だしな....本人が。笑orz
いやーしかしホンと、なんでそう見えただろ。
趣味も被ってるからかな。
やっぱそういう態度が偶々かな。
てか此れとは比べ物にならん程度に、俺、
此の間は本気で焦ってたんだけどな。
此の間の幸せを語った日の仕事は結構少人数で、
車に乗ってたのが、
ドライバー→例の彼。
助手席→おじさま先輩。
真ん中の席→俺とNさん。
だったわけで。
そして、「好きなヒトって誰ですか?」って初めて問われたのが、其の日だったわけで。
....いや、正直どれだけドキドキしたか。
始終、内心では、
「頼みますよ、下手な発言をしないでくださいよ!?
ドライバーなんですから....、
言っときますけど其の相手、此の場に、
寧ろ、あなたの目の前に居ますから ね !!!?」
と。
―――死ぬわ。
笑。
いつも仕事の前にコンビニで食料調達してから行くんだけど、
コンビニで夜桜とNさんは降りなくて、前の2人だけ降りたんだよね。
其の時にここぞとばかりに再び、
「いっそぶっちゃけ話をしてくださいよ^^」とやんわり訊かれてて、
「気が向いたら。笑」
と交わしてて、
「(此処でドライバー席に当人が帰って来てドライバー席に乗ってる最中。)
メールでいいからぶっちゃけて教えて下さい^^」
「(うわーーー此処で此の話キッてくれるよね!?
Nさん、そんなにKYなヒトじゃないって信じてますよ!!!)
.....気が向いたら。笑。」
....切ってくれました。....ホンとによかった....。
やんわりと訊こうとはしてくるけど、
一応、他人に漏れないようにはしてくれてるらしい。
....ちょっと聞かれてるわけですけどね、 当人 に 。^^^^
まぁでもそんなで、休憩も車内でずっと一緒で、
自分、此の日なんてホンとに何気にドライバーの運転なんかをガン見してたんですけども....笑、
やっぱり意外とそんなとこまでは気がつかれてない程度の対応を出来てるってことか。
注意深く「誰が好きなんだろー?」と見てきてるヒトの前で交わせてるなら、
他にはバレたりしてない筈だ。
....ああ、でも其の日の仕事が終わってから、あの、家近場まで車で送ってくれたとき。
送ってもらう現場に助手席に居たおじさま先輩が居た上に、
(いっそう長くなるから詳しい経緯は省くが)、
先に、夜桜を送ってあげようか?、と言ってくれたのはそのおじさま先輩だったんですよねー....。←
でも遠いし悪いから普通に断ってさ。
そしたら其の後で喫煙所に来た惚れた相手が「送るよー」って言ってくれたので、、、、
「ちょwwww」
ってなって。^^。←
まさかだったから。
でも一応、断ったんです。
ホンとに悪いし、緊張するし(笑)、冗談だったら困るし、
寧ろ此の状況は、先に言ってくれた先輩に悪いっていう事態が発生するからな。
でもホンとにいいよ、的なことを言ってくれる上に、
予想外にね、最大の敵が早めに帰って来たんですよね....!!
(繰り返すが、其の日は夜桜にとって、天国と地獄なヒトの配分だった。
大嫌い....どころじゃない女と、其の彼氏が司令塔の日。)
失礼だが、もうホンとに此のヒトとだけは一瞬でも会いたくナィ上に、
本来、「オフィスで電車の始発をひとりでゆったりと待とう~」って思ってたから断ったのもあるし。
其れなのにこんなに早く帰って来られたらね、
「此のふたりに混じって、3人でオフィスに 居 ろ と?」
―――無理に決まってんだろ犬畜生ぉぉおおおーーーーー!!!!
どんだけ糞と罵られようが、俺ぁ此れだけは言えるんだッ。
此の女が司令塔の日に入れられたら、次は鉄板で 休 む と!!!
出来る限り公私混合をしないし電話もしたくないから耐えるが、
次は、ナィ。
次はY本さんに何を言われようが、入らない!!
正直、普通に此れだけ嫌いになったヒトは久しいというか、いっそ初めてかもしれないですね。
同じ空気を吸うのも駄目っていうくらいに、ひたすら避けようとまでするって意味では。
だから「此処に居るくらいならいっそ俺が勝手なヤツになってでも」と思って、
結局、おじさま先輩には気まずい感じだと思ったんだけど、お願いしちゃったわけですね。
....しかもアレだ、帰り際に、
「どうにかするって、でもどうするの? ネカフェ?^^笑」
って、優しく聞いてくださったのに、
2人の後ろをちょこちょこ歩きながら、
「え、えぇと....苦笑」
と言うしか出来なかった俺は最低だと思った。^^
orz
まぁ其の時前方を歩いてた相手が反応もしねーのがまた素敵だったわけだg(←←←
でも外に出て既にすぐに停めてあった車に、
相手が鍵を差そうとしつつおじさん先輩に「お疲れです^^」って挨拶してて、
俺どーしたらいいかわからんで戸惑いつつ、でも車此れってことだよな?、と思って其の場に止まってたら、
あれ? 夜桜さんなんで其処で止まるの?
って感じで訝しげにこっちをちょっと気にしてたおじさま先輩に向かって、
彼はチャラい意味じゃなくいつもの冗談めいた不思議な雰囲気な感じで、
「デートに誘っちゃいました」
て言うから、また余計に此の......笑。
「其処でそんな冗談を!!orz」っていう、此の.....笑。
....其れで俺も内心は喜んでしまってるのがまた此の......ああ犬畜生.....orz。
orz
....さらに余計な話に展開した。
まぁそんなわけで、そんなのがあったので、
そっち方面から正しい噂が広まってしまう可能性も無きにしも非ず。困ったな。
しかしまだNさんがそんなこと言ってるわけだし、
おじさま先輩以外に送ってもらったことは広まってナィだろうと。
つか基本、こっちのヒトは、わざわざそんなん話すようなヒトでもないし、
もし話しても別にアレはアレで、彼当人が自ら冗談めいて「デート」って単語使ったんで、
そういう意味では無事かと思うからいいだろ。
困るのは、ホンとに単に自己中な一点だけですけんね。
迷惑になって嫌われるの厭だから。
相手がちらとでもそんな態度を見せたら色々考えるさ。
....というか、今日、既にやっちゃった感があるけどな......。
今日は実際には会ってないが。
いらん話、増えるなぁ。
まぁでも....うん、あとは仕事自体が入ってないんで、
こんな話もリアルタイムで更新は減ると思うよ....。色ボケててサーセン。ホンとうざい。
(自ら思うが制御出来ないので余計にウザイ^^)
つかね、マジ寝よう。
眠いわ。
スナックのほうが断然にいい。
ママのキャラや合う場所って、居心地いいと思うんだよね。いっそ居酒屋くらいの勢いで。
そんなわけで眠いですね。^^←
¶
いらん話が連なるわけですが、
ちょっと前に、
「19歳の子に、ヒトに惚れちゃったから辞められないな、という話だけした」って書いた件で。
「誰にも言いませんから教えて下さいよ」
と言われて、
相手にちらとでも迷惑になるのが厭だし、信用してないから相手は言ってない、って更新だったわけですが。
最近、其の子が壱番仲良くしてる20代後半のNさんが、
「好きなヒトって、誰なんですか?^^」
って訊いてきた。
――― 見 て み ろ 、
犬 畜 生 !!!^^^^
笑。
だから言ったじゃねーか、ヒト....、特にこういう場合の女の口の軽さをよ!!
(まぁ一応「壱部は除く」と言っておくが、
基本、上辺な関係且つ最近の感覚で此のパターンの多いこと。)
其れでまぁ、何度か適当に交わしてたわけなんですけど。
今日、帰り際にトイレで会ってふたりになったときに、
「もしかしたら私....わかっちゃったかもしれないですー^^」
って言われて。
―――やばいな、やっぱりわかっちゃうようなことしたかな?
と思ったら、
「アレですよね、もしかしたら、
仕事一緒に、あんまりするよーなヒトじゃないですよね?」
と。
最初、普通に意味がわからなくて。
「...ていうのは、どういう意味ですか???」
って素で訊いたんだけど、
まぁトイレで、相手はトイレに入ろうとしてるときで、
夜桜はトイレから出ようとしてるときだし、状況も微妙だったんだけども。笑。
「なんというか....、来てもらってるというか。」
「(???)
まぁ、アレです、確かにわかりやすいかもしれないですけどね...」
「そうだと思うんだけどなぁ^^」
って感じの流れで、お互い、為すべき場所へ。←
ほんで更衣室でふとさっきの言葉を反芻してて、
「....ん?
もしかして....、T男さんかY本さんってことじゃね?」
とふと思った。
ちなみに。
T男さんは、バイト人の面接~研修を担当してるヒト。
(関係ないが、絶対このヒト、ちゃんねらーかVI.PPERだと思う。)
Y本さんはブログにもよく出てくるが、シフト担当のヒト。
で、
どっちも基本はオフィスで朝礼したり、デスクワークに励んでて、
偶に一緒に仕事場に赴いて一緒に作業したりもするわけです。
だから、「もしかして其の辺のこと言ってたのかな?」と思った。
確かにね、Y本さんとはともかくとして、
T男さんとはよく喫煙所で話すし、今回、バクホンのCDも借りて、
よく考えたらまさに今日の出発前。
其れを返すときの夜桜とT男さんのやり取りの図を、
ものっそ近場で、Nさんは観てた。
そんで夜桜はね、そもそも緊張しまくるヒトなわけですよ。
T尾さんとはノリと自分のテンションがそういう気分だった場合、
冗談貶しやら趣味の話も出来る相手なんだけども、
相手が仕事モードだったり、皆が居て場を弁えなきゃ、ってときはそんなノリになれる筈もなく。
もしかしたら、
どきどき緊張して&惚れてるのを隠そうとしてる
&
いつもと違って大人しくしてるように見えた感?
....ってのが、Nさんの中ではあったのかもしれない?
(夜桜は基本、Nさんの同期と話すときは、
結構普段のよーな変人なこと言ったり、サバサバはしてますけんね。)
と思ったら、なんかそんな気がしてきた。
......いや、うん、
其れは其れで面白いんじゃね?笑。^^
寧ろ其れでいい気がしてきたのね。
断じて肯定はしないけど、此のままはぐらかしてたらいいと思って。
そんで、「そっか、でもT男さんは彼女も居るから行動にも移さないんだね」みたいな、
勝手に納得もしてもらえるような....。
なにより、其れもあるし、
相手(T男)に特に迷惑かからない(と思われる)のがいい。
実際の相手は違うわけだから、
もしT男本人の耳に入っても、「違うに決まってんだろw」で済むしなー。
向こうにもこれっぽっちもそんな気がナィのもわかってるから、
そういう意味でも余り問題がナィ。
まぁ、しいて言えば、
T男さんの年齢はホンとに惚れた相手と同じだがな^^。
(でも全くもって関係ナィ箇所。笑)
もしホンとの当人の耳に「夜桜はT男に惚れてるらしいぜ」って入っても、
まぁ別に....其れも其れでいんじゃねーの。退くなら。
退けない気分だとしても、普通に否定して終わるよ。
....そもそもあっちは「夜桜の本命がホンとは誰か?」っての、
結構確実な線で気がついてる筈だしな....本人が。笑orz
いやーしかしホンと、なんでそう見えただろ。
趣味も被ってるからかな。
やっぱそういう態度が偶々かな。
てか此れとは比べ物にならん程度に、俺、
此の間は本気で焦ってたんだけどな。
此の間の幸せを語った日の仕事は結構少人数で、
車に乗ってたのが、
ドライバー→例の彼。
助手席→おじさま先輩。
真ん中の席→俺とNさん。
だったわけで。
そして、「好きなヒトって誰ですか?」って初めて問われたのが、其の日だったわけで。
....いや、正直どれだけドキドキしたか。
始終、内心では、
「頼みますよ、下手な発言をしないでくださいよ!?
ドライバーなんですから....、
言っときますけど其の相手、此の場に、
寧ろ、あなたの目の前に居ますから ね !!!?」
と。
―――死ぬわ。
笑。
いつも仕事の前にコンビニで食料調達してから行くんだけど、
コンビニで夜桜とNさんは降りなくて、前の2人だけ降りたんだよね。
其の時にここぞとばかりに再び、
「いっそぶっちゃけ話をしてくださいよ^^」とやんわり訊かれてて、
「気が向いたら。笑」
と交わしてて、
「(此処でドライバー席に当人が帰って来てドライバー席に乗ってる最中。)
メールでいいからぶっちゃけて教えて下さい^^」
「(うわーーー此処で此の話キッてくれるよね!?
Nさん、そんなにKYなヒトじゃないって信じてますよ!!!)
.....気が向いたら。笑。」
....切ってくれました。....ホンとによかった....。
やんわりと訊こうとはしてくるけど、
一応、他人に漏れないようにはしてくれてるらしい。
....ちょっと聞かれてるわけですけどね、 当人 に 。^^^^
まぁでもそんなで、休憩も車内でずっと一緒で、
自分、此の日なんてホンとに何気にドライバーの運転なんかをガン見してたんですけども....笑、
やっぱり意外とそんなとこまでは気がつかれてない程度の対応を出来てるってことか。
注意深く「誰が好きなんだろー?」と見てきてるヒトの前で交わせてるなら、
他にはバレたりしてない筈だ。
....ああ、でも其の日の仕事が終わってから、あの、家近場まで車で送ってくれたとき。
送ってもらう現場に助手席に居たおじさま先輩が居た上に、
(いっそう長くなるから詳しい経緯は省くが)、
先に、夜桜を送ってあげようか?、と言ってくれたのはそのおじさま先輩だったんですよねー....。←
でも遠いし悪いから普通に断ってさ。
そしたら其の後で喫煙所に来た惚れた相手が「送るよー」って言ってくれたので、、、、
「ちょwwww」
ってなって。^^。←
まさかだったから。
でも一応、断ったんです。
ホンとに悪いし、緊張するし(笑)、冗談だったら困るし、
寧ろ此の状況は、先に言ってくれた先輩に悪いっていう事態が発生するからな。
でもホンとにいいよ、的なことを言ってくれる上に、
予想外にね、最大の敵が早めに帰って来たんですよね....!!
(繰り返すが、其の日は夜桜にとって、天国と地獄なヒトの配分だった。
大嫌い....どころじゃない女と、其の彼氏が司令塔の日。)
失礼だが、もうホンとに此のヒトとだけは一瞬でも会いたくナィ上に、
本来、「オフィスで電車の始発をひとりでゆったりと待とう~」って思ってたから断ったのもあるし。
其れなのにこんなに早く帰って来られたらね、
「此のふたりに混じって、3人でオフィスに 居 ろ と?」
―――無理に決まってんだろ犬畜生ぉぉおおおーーーーー!!!!
どんだけ糞と罵られようが、俺ぁ此れだけは言えるんだッ。
此の女が司令塔の日に入れられたら、次は鉄板で 休 む と!!!
出来る限り公私混合をしないし電話もしたくないから耐えるが、
次は、ナィ。
次はY本さんに何を言われようが、入らない!!
正直、普通に此れだけ嫌いになったヒトは久しいというか、いっそ初めてかもしれないですね。
同じ空気を吸うのも駄目っていうくらいに、ひたすら避けようとまでするって意味では。
だから「此処に居るくらいならいっそ俺が勝手なヤツになってでも」と思って、
結局、おじさま先輩には気まずい感じだと思ったんだけど、お願いしちゃったわけですね。
....しかもアレだ、帰り際に、
「どうにかするって、でもどうするの? ネカフェ?^^笑」
って、優しく聞いてくださったのに、
2人の後ろをちょこちょこ歩きながら、
「え、えぇと....苦笑」
と言うしか出来なかった俺は最低だと思った。^^
orz
まぁ其の時前方を歩いてた相手が反応もしねーのがまた素敵だったわけだg(←←←
でも外に出て既にすぐに停めてあった車に、
相手が鍵を差そうとしつつおじさん先輩に「お疲れです^^」って挨拶してて、
俺どーしたらいいかわからんで戸惑いつつ、でも車此れってことだよな?、と思って其の場に止まってたら、
あれ? 夜桜さんなんで其処で止まるの?
って感じで訝しげにこっちをちょっと気にしてたおじさま先輩に向かって、
彼はチャラい意味じゃなくいつもの冗談めいた不思議な雰囲気な感じで、
「デートに誘っちゃいました」
て言うから、また余計に此の......笑。
「其処でそんな冗談を!!orz」っていう、此の.....笑。
....其れで俺も内心は喜んでしまってるのがまた此の......ああ犬畜生.....orz。
orz
....さらに余計な話に展開した。
まぁそんなわけで、そんなのがあったので、
そっち方面から正しい噂が広まってしまう可能性も無きにしも非ず。困ったな。
しかしまだNさんがそんなこと言ってるわけだし、
おじさま先輩以外に送ってもらったことは広まってナィだろうと。
つか基本、こっちのヒトは、わざわざそんなん話すようなヒトでもないし、
もし話しても別にアレはアレで、彼当人が自ら冗談めいて「デート」って単語使ったんで、
そういう意味では無事かと思うからいいだろ。
困るのは、ホンとに単に自己中な一点だけですけんね。
迷惑になって嫌われるの厭だから。
相手がちらとでもそんな態度を見せたら色々考えるさ。
....というか、今日、既にやっちゃった感があるけどな......。
今日は実際には会ってないが。
いらん話、増えるなぁ。
まぁでも....うん、あとは仕事自体が入ってないんで、
こんな話もリアルタイムで更新は減ると思うよ....。色ボケててサーセン。ホンとうざい。
(自ら思うが制御出来ないので余計にウザイ^^)
つかね、マジ寝よう。
眠いわ。