不良っぽい異性(笑)。


でもどこからどこまで不良って呼ぶんだろ。

バンギャも、観るヒトからすると、不良っぽいって言ったらそれっぽいだろうから、

此処が入るならもう、今日どころじゃなく縁は転がりまくりですね^^


¶。


いやぁ予想外に色々買ったぁ。

.....いえ、買って頂いたぁ。←


仕事用のモノ中心だったので、お願いすると母が買ってくれました。


感謝してるし家族愛だらけだったんだけど、

戻って来てから....というか、歳をとるにつれて鬱陶しいことも増えていくし、

元からうちの母は性格がアレすぎるので。(アレってなんだよっていう話だけど、まぁアレです。^^)←


正直、普段は物凄く鬱陶しいんですよね。あらゆる意味で。

でも今は特に実家に居るし面倒観て貰いまくってるので、あんまり文句言いたくナィ気持ちはあるですよね。

―――理性と相反することは多々あるけれども。


あれ。

まぁまぁ、また逸れそうな話はいいとして。


そんなわけで、スニーカーやら時計やら下着を、安いモノだけどgetです★


特に下着はね....。

サイズをよう知らんで買ってばかりだし今回もそーなんですが。


ブラとかゆーやつのワイヤー入りが大嫌いでね。

―――アレって、なんで入ってるの? 武器にするの? 殺すの?


もし形を崩さない為やズレない為だったら、相当に意味がナィですよ、夜桜さんには。

(^q^)<究極貧乳舐めんじゃねーぞこら。


そもそもホンと、胸なんて普通いらないでしょう。


生まれたときから世間が既に、

人「女の子は胸があるほうがいいのよ^^」

男「おぱいおぱーい^^」

な風潮にあった為に、気になるだけだろ。

でかすぎるヒトは其れは其れで気になるらしいし。


だって....普通、邪魔なだけだもの。

なにするにしたって、そういう理由や、好きなヒトが居なければ、でかくて嬉しいことなんて。

....なんかある?

少なくとも俺には思い浮かばん。



世間に塗れて生きてると、(学校や仕事場や街。)


「”生きてて御免ナサイ”って本気で思ったり、

 特に、「やっぱ巨乳だよな~っ」て豪語してる男の前にはちらりと視界に入ることさえしたくない。

 寧ろいっそ殺してくれよ、殺せよ、ああ殺してくれよ....!!!!」


って思ったもんですが。←

最近はもう、「別にいいじゃん、動きやすいしな。」って思え始めてたんですよねー。

―――只其れは、


男装バンドをやることにしたし。

其れに、...そう、恋などしてなかったし、もうしないんだろうと思ってたからですよねー。


......orz。


.....あー死にたい。^^



と、ともあれ。


やっぱりデザイン重視なので、自分的可愛いと思ったモノを手に入れたわけですよ。

なんでも使いまわし思考の家族なので下着ってずっと着てた&履いてたんだよな。

皆意外とすぐ捨てちゃうのか...!!!、って知ったときにマジでびびったんだぜ。

中学やらから使ってるのもあってマジサーセン。



でもスニーカーがねー。


実用的なの買おうと思ってたのに、どーにもこーにも....!


ワタクシね、コンバース、オールスターを心から愛しておるわけなんですよ。


只こいつらね、運動向きじゃナィよね、普通にね。

あーもうでも可愛いカッコィィ...!!!!


しかも買ったのは、コンバースを真似た偽者の、安いヤツですけんね。^^

ホンモノだと値段が上がるから買ってくれないし、

もし買っても俺も仕事に使う気はナィわな。ボロボロになる。


しかも紫なんだぜ....!

おかしぃだろ、仕事用でなんで此の色にしたんだよ畜生★^^<サイズがなかったからだよー♪


本家のハイカットのコンバースが物凄い可愛くて、すっごい欲しかったんです....!

でも金の面でも無理だし、

アレ買っても絶対仕事用にはしないから。....まぁハイカットだし余計だよね。


仕方がないので此の紫さんを、なんとかどーにかしようと思います。


まず靴紐から変えよー。

紫って意外と色彩合わせ難いんですけどね。上級者向けの色だよね。(・_・`)


個人的には黄色やらでいーと思ったんだけど、

「あ、仕事に履くんだっけ。」って思い出したので、←

白の端に黒まつってる靴紐に変えておこーと思います。地味に、目立たないが洒落た靴紐。



うん?


思ったよりいらんこと書いて長くなったな。



昨夜からいきなり夜が涼しくなったんで、ちょっと、「運動でもしようかな」と思ったんですが、

京都行ったせいで身体のあちこちが痛いんですよね。^^


どーしようかなぁ。


走るのはダルイよなぁ。

筋肉体力的な意味じゃなくて、近所を徘徊したくない的な意味で。


縄跳びにしようかな。


....でも此れ、いつも思うんだけど、ナィモノがさらに無くなりそうなんですよね。


―――あ、どーでもいいですね、サーセン。


....いいさ、失恋したら寧ろさらにナィほうがプラスになるんだぜ。

俺、完璧に男になるからよろしくね。