結局、仮ドラムは電話にも出なかったので、

ギターと2人で色々やってました。


最初は、夜桜が作ってる曲をパート毎に「こんな感じ」ってボードで伝えたり、

実際にドラムを叩いて、物理的に可能かどうか確かめたり。

(で、改めて凄く簡素すぎることに気がついた。すかすかだよ。(´o`)ゥゥ←)


そんなで一応待って見てたんだけど、元仮ドラマーからはなんの連絡もないんで、

取り敢えず、娼婦のコピーを其其に開始。


....俺ぁ、何故かひたすらドラムやってたけどな。


てかギター担当も、ギターの癖になんでギター壊れたままなんだよ....。

前回異常発生してたんだから、直せよ。(いやホンとに。)

しかも使わないのに持ってくるなよ。単なる荷物になってるじゃねぇか....!


――なので、ワタクシのエドワードを貸しました。

....なんで?

なんで自分でもまだ余り触れてないエドワードをこんな他人に....?←


ぅぅぅ。>orz


しっかし実感したのはね、

まず、自分の作曲編曲中のドラムがホンとにすっかすかなこと。

....あと、


「SATOち凄いわ。うん、SATOちはやっぱり凄かったんだわ。プロだったわ。」


と。


普通にわかってるよーなことの筈だが、実際にやろうとして痛感するモノですね。


....コピれねーよ.....。orz


まぁそもそもドラムなんかまったくやったことナィに等しいんで、

そんなすぐにやろうとするのは無理なわけですが。まず耳コピ出来ない。


つか娼婦無理だわー!!

最初から無理だわーーーー!!!(←論外。笑)


でも楽しかったです。

やっぱドラム、楽しいな。



しかし結局ワリカン分も2人になって金がかかったし、

またしてもgdgdになったというか。もうだめですね。


そんで、唄いたかったので、カラオケに行った。

そしたら、いつもは普通の椅子だけしかナィ場所に通されるのに、

今回、入って、「うぉお、プチステージとスタンドマイクが!?www」、となってちょっと興奮。

いっそ借りてるスタジオより綺麗だよ。笑。


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そんなこんなで、

出来損ないの似非モノでもなく、プロムックが作った曲たちの音劣化ver.にて、

ぷちライブ気分で熱唱。


どうにもやっぱり旅の所為なのか、声の調子が悪かったのが残念。


あとなんか知らんが時間も短くしたし、普段より思い切りムッカラになってましたね。

夜桜さんはホンとにムックしか唄ってないですね。あれ、珍しいな。



そんなこんなで今はネカフェです。



うう、もう寝る。眠い。


ちなみにドラムは流石に本気で、もう一緒に出来ないし、ヤル気はありません。

こんなん言って機嫌損ねたとしても、其れは勝手だろ、というか、もう勝手にしてくれ、というか。


酷くても、何度も、再三言った挙句にこんなじゃ無理だろよ....。


そんなこんなな今日この頃でした。


何事もうまくいかない。

寝よう。