夜桜でした、なんですよ此の野郎がこんばんわですだぜぇぇえええ!!!

―――――、

(( ´д`))!?!?!?!?


ショートカットになって帰ってきました。ノ

ちょっとショートにしすぎてうっかりですコリャコリャ。

もしかしたら僕ぁドジっこ属性ですね☆ 萌えですね! てゅるん☆


......。


あとオカシィのは、

「んー、ちょっと今回は普通の....凄く普通のカットにしてもらおう。

 やったことあるような、ボブか、ウルフ系の、とっても普通に。」

というのを目指して、もうほぼウルフにしようと思ったんですよね。襟足長めでね。


.....あれ、

普通にちょっと、段が違うよーなショートなんです が。


切りすぎた上に、此れ、普通ってより、ロック寄りですよね。

....あれ、おかしいな。


雑誌でウルフ系を探しつつ途中で目に止まった其のカットに奪われ、


「カットはどんな感じにされますかー?」

「そうですね....、ウルフっぽいのにしようかと.....(ぱらぱら)

 あ。で、でも、、、こ、此れ、ちょっと気になるな、、、、いや、でも.....」

「じゃあ其れにしますか?」

「いや、でも.....えっと.....」


結果→其れになりました。


―――あれぇ?


でもやっぱカリアゲやりたいデス。

途中の経過やセット中にふと、「あー刈り上げたらこんな感じかな?」っていう場面があって、

「くそー似合わなくてもいいからやりたいなぁ!」って思った。(・_・`)


でも正直、今回の、まだ大丈夫だと思う髪型にするだけでも、

どーにも、特定の顔が浮かんでな....。


自分の髪型やら言動はハチャメチャな癖して、

「女の好み? 俺は地味なのが好きですね。」

「清純そうなのが好き」

....ってゆー、

「Σくっそー自分はゾンビメイクだってしてるくせによーーーー!!!」ってヒトも居たり、


自分のファッションはヤンキーでハチャメチャしてるのに、

「女はよ....、大人しい子がいいよな」

的な、自分のファッションとは真反対が好き、ってヒト、多いですからね。男はね。

つまりね、女らしいとかゆー、ジェンダーとかゆーアレなヒトが多いって話ですけどね。


――でまぁ....、

だから、其れもあるし厭だったんですけども、

もう病にかかっちゃってんだから....しょーがないじゃないか....。

orz


しかしかし、

取り敢えず結局はそんな感じにしたんで、いいとしようよ!?←

きっと次に会うことあったらドキドキするけど。

し....、信じてるよ.....。

か、髪型ひとつで論外にするよーなヒトじゃナィと.....。


――と、思ったり、


「いや、寧ろいっそ其れでいい筈だった、そーだ、其れでいいんだったっけ....!

 別になんも望まずに去る予定の筈だった。そーだ....」

と、

原点回帰してみました。


只ね、矯正したせいで、元から落ちてた黒がさらに落ちて、

金髪が覗くならいいんだけど、大嫌いな茶髪ですね。どー観ても茶髪。


....いーやーだぁー。


此れも仕方がないんで、仕事を続ける限りは再び黒を入れるしかナィや。

あーあ。┐('A`)┌



帰りにつぃでにカラオケしに行こうと思って坂を上って辿り着いたら、

自転車がものっそ置いてあって。

「....。」

と思いながら一応自転車を止めて、部屋のほうをちらと覗いたら、全部の部屋に使用中電気が点いてて。


ダメ押しに、外のベンチに女子高生が2人、座って待ってるっぽかったので。


―――此の暇人どもが....ッ!!!!!!


と吐き捨てて帰ることにしました。

糞ッ糞ッ。←


ていうか平日じゃナィか!

おまえらなんなんだ!


しかもアレですよね。

此の間からやたらめったらこいつら帰る時間が早いんですが、

アレですか、懐かしいテスト期間ってヤツですか?


―――まぁ、

だったら余計に帰れよ、^^

って話ですけど ね!


悔しいから其のまま、何故かパトカーが止まってる其の場を通り過ぎて、

予定通りに墓参りをしてから帰ってやりました。へっへーんだ、いーだろ、墓参りだぞー。






お腹すいたなー。