ストーカーの予定?

―――ああ、見事に破綻しましたが、どうかしましたか?

....orz


どうしようかな、なんて以前の問題ですね。

寝てましたけんね。

ええ、俺、夜中の0:00近くまで、普通に寝てました け ん ね。


凹むわー。


最近、仕事帰って来て次の日が休みのときって、

完全に此のパターン。起きられない。

寝てる自分の頭の上を家族が通ってることにも気がつかない。

もーなにこれ。


でも出来なけりゃ出来なかったでよかった気がしますね。

もし気がつかれたり、なんかあったら困るもんなぁ....。


でも、ウィンドウなショッピングとカラオケは普通にやりたかった....!!orz


カラオケ、今日行こうかなぁ....。

つぃでにSズキ君を今週中に召喚して、DTM知識を何気に訊きまくってやろうと思う。

どのソフトがいいか、みたいなのを、実物を見せて貰って訊いたりさ。


あ、あと、髪の毛切ったり捏ねたりしに行かなくちゃ。


―――Σ!!!


てか、アレ。

もしかしたら此れでいいんじゃないか?、ってことを思いついたぞ!!


今週の金曜日に、「来週のシフトを観る為にちょっと来ました」って言って、

オフィスに行けばいんじゃね?

そしたらちょっと一目拝むくれぇは出来るんじゃねーの....!?←


そう、うちね、一週間毎のシフトしか出ないんですよ。

だから週の始めに2回しか仕事が入ってなかったワタクシは、素で、来週のシフトがわからんのです。


....ああ、此れ、いいんじゃないかな。

金曜の仕事が出る時間くらいに行って、実際にシフトを調べて、そのついでに、きっと。

きっと、居る....筈。


....やばい、其れでも長い。←


沸いてる。沸いてるね、脳味噌。

病気か.....。そうね、ホンと、病気って呼ばれておかしくないね。

いっそ精神病のひとつに加えてもいいんじゃナィですか、此の感情。

あと、ムック病もね。



――学校ってさ。


長期の休みは死ねるけど、普段はそんなに長い休みってナィからさ。


しかも壱度行けば半日は近くには居るんだよ、相手が。

同じ学校の相手ならね。

同じクラスだったりしたら其れこそもう、見るくらいなら常に傍に居るんだぜ。わぁ怖い。


なんかそう考えたら、青春を謳歌する若者にとって、アレって、ホンとすげー場所なんだな、と思った。



あと昨日、積極的な19歳の子と喫煙所で一緒になって、

「仕事いつまで続けるんですか?」

って訊かれたから、

「いや....うーん、短期の予定で、

 まぁそうじゃなくてもすぐに辞めるつもり.....、だったんですけどね」

っていう流れから、「ちょっと、辞めたら会えなくなるな、と思うヒトが出来まして」ってカミングアウトを。


なんか、そういうもんですよ、だとか、

変じゃナィですよー。そういうのできっと仕事に遣り甲斐を求めたりするんですって。

とか励まされた。


....19歳に励まされちゃってるよ。テヘ('A`)笑。


でもこういう助言の辺り、「女的な遣り甲斐の求め方だな。」と思った。

遣り甲斐のある仕事、を求めてるわけじゃナィ意見だからね。

男目的で仕事やってます、って、恋に生きる発言だよなー。


ちなみに、

相手までカミングアウトはしてないです。訊かれたけど。


そもそもは、別に自分、本気でちゃんと好きになってからは、ヒトに隠さない派なんですよね。

特に自分から好きになった場合なんて余計ですね。いっそ率先して言うくらい。

自分で認めたし、軽く思ったわけでもナィから、特に恥じることはナィな、と。


只、其処に違うモンが生じると、言わない。

相手が迷惑だったら困るじゃないか。

興味ナィ相手に好きと言われるだけで「夜桜ウザイ」と思うようなタイプのヒトだったら、少しでも耳に入れたくは無いし。

其れによって他人からからかわれて迷惑かかるなら、尚更。


まぁ言う相手を信用してたら、「黙っててくれよ」って言えるけど、

別に此の19歳の子と仲良いわけでもないから、どんな子かわかんねーじゃん。


「黙っててね」「うん勿論!」→「あのさー、誰にも言わないでね、○○さんってさー」「えーそうなんだ?」


こんなパターン、女の世界じゃザラだろ。

一応の性別が此れなんだから、もうそんなのは重々承知してるよ。

いつの間にか広がってんだよ。


寧ろ、仲がよい筈の相手だってそんなことザラなんだぜ。

だったら誰が自分以外信用するかってんだ。^^


でも言いたくなるんだよなぁ....。orz

つか、どっかで吐き出さないとさー、閉じ込めておけない想いとか信念ってのがあるじゃんな。

愚痴だって、吐き出したくなるのは自分の中でとどめておけねーからだろ。

其れの浮いたver.だよね。やっぱ病だ。orz



あー厭だなぁ。


なんであんな雰囲気持ってんだろ、あのヒト。



そーいや、

「どんなトコに惚れたんですか?」

って訊かれたわ。

....どんなトコに惚れたんだろうね。笑

わかんなかったけど。


わかってるけど、なんかわかんない。


最初から優しかったけど、そんだけで好きになったりしないよな。

ああでも、優しさにも種類があるよな。

スゴイ、ピンポイントな種類だったかもしんない。


あとやっぱ、当時の夢とのギャップも強いだろうなぁ。

あのとき偶々、遠征の車が一緒で、助手席でよかった。

....あの頃既に自覚してたら、もう悦すぎてなにも喋れてねーだろうけど...ww、

そんときはまだ、「あ、結構好きでいい先輩だ」くらいの感覚だったからなぁ。


ソフトに片方が刈り上げだが、仕事してるし黒髪だし、眼鏡かけてて、

特にロックにも見えないが、普通にも見えない??、って不思議な外見だが、笑

取り敢えず、


え、絵本作家です、か?


――すみません、全然目指してたように見えません。ww

軽く驚いたね。

しかも当時は金髪だったらしいしなぁ。.....想像出来ねー。(取り敢えずそんな感じには見えないヒト。)


映画、全然わかんないけど、ポニョ、気になってるんだって。

地味ーなトコで出てくるね、絵本的な血が。


あと、字がすげー綺麗なことに最近気がついて、吃驚した。

綺麗っていうか、

自分が字の基礎をわかってないから実際にどうかは知らないけど、取り敢えず、達筆に見える字。

自覚してからこーゆー発見をすると、余計にボルテージが上がってしまうという病気。


なにがって、なぁ。


雰囲気。

喋り方と、性格の具合が、ツボだった気がする。


つかず離れず。

賑やかで順応してるヒトかと思ったら、何気に物凄い物静かなヒトだった。

けど、なんかそれも違う気がする。


ああ畜生、ハメられてる感たっぷりだ。orz

其の先が気になってるじゃねぇか、うああああマジ畜生!!←


此れ以上踏み込む気はナィが、今の時点のままで、普通に喋ったりしたいとは思う。

そもそも、既婚か未婚か、結束じゃなくても相手がいるかどうか、

そういうことも他のことも知らないな、と思った。

「其のヒト、彼女居るんですか?」

って19歳に訊かれてから、(ああ、そーいやなんも知らないんだよ)と思った。

踏み込む気はなかったから、知らなきゃ知らないでよかったんかもしれないなぁ。




....ちょっと正直に書いてみた。


普通に恥ずかしいなおい。←