カラオケ 逝き たい。
...沈静化してた筈だったのに。
違うことをしなくちゃいかんし仕事あるし....、
で抑え込まれてた筈だけど、余りに行ってないから行きたくなったのだろうか。
つまるところ、唄いたい。
そうなんだよな、唄いたいのに全然唄ってないよ。
そんで其れとは関係なしに、また焦り始めた。
もういっそ全部投げ捨ててしまいたい。廃人に。
此のまま書くと繰り返しになるだけなんで閑話休題。
分かり易いなと思ったんだけど、久々にギタドラのちょい昔のサントラ聴いてて、
「あさきメインじゃない他の曲で言ったら、
カゴノトリとDie Zauber floteはホンと大好きだな。」
って思った。
....いやもう、元からそんな世界が好きなのが丸分かりです。
多分曲名書いても殆どのヒトがわからんだろうけど。笑(サーセン)
カゴノトリはホンと好き。儚いような呪われそうな日本的な。←
此れの黄色が出来たらなぁー。途中で死ぬんだよなー。
Dieは今ちゃんと聴いてみると「いやもう、つまりコテ寄りですね」って思った。
Vでいうと、コテ。
つぃでに言うと、
GO!GO!は寧ろギタドラで知ってから好きになったんだけど、(浮舟から。)
カリガリはさー、知らなかったんだよね、最近まで。(>青春狂騒曲)
先にギタドラで何度も聴いてたし、凄くキャッチーなメロだったから頭に入ってたけど、
ホンとにキャッチーだったから、
「最近の知らないアーティストの曲かなー」とずっと思ってた。
そんでカリガリを知って、「比較的手に入るアルバムだけでも....」と思って、まず第6実験室から手に入れたんよね。
昔言ったよーに最初は「ナニコレ」って感じで。笑。
一般的と呼ばれてるのやクラシック以外には慣れてナィ上、
音楽にそんなハマったことナィし、
ちょっと初めてな感じだ、って思って確か怖かった気がする。
(しかも第6ってことは「-187-」からだからなww びびるわ。)
でも結構すぐに大好きになって、特にラストへの流れがもう当時の自分には泣くしかなくてね。
――ああ、ええと、夜桜が初めて泣いた音楽はカリガリです。
「ただいま」で。唄いながら号泣。
勝手な解釈して其の時の自分の心境と勝手に重ね合わせたりしてていつの間にかマジ泣きしてた。
といいますかね、
とある意味を知り始めたばかりの頃で、
とある悩みから脱け出してナィときに、
コバルト→ママが僕を~→ただいま
のコンボは必殺すぎたんですよ。――というか、青さんが必殺すぎたんですよ。笑
で、
ゆるゆると第7実験室とベスト2枚を手に入れて、現在ストップしてますね。
そっから何故ムックに流れたのか、もうなんとも言えません。
(つか詳しく書くとやたら長くなるしな。笑)
そしたらね、最後に借りたベストにやっと、
其のギタドラにもカヴァーされてゲームにされちゃってる、
青春狂騒曲
が居たんですよね。
「あれ、此れって.....Σ嘘、カリガリだったんすか!?」
――あの驚き、忘れない。
笑。
よもやV系.....しかも後に知った密室と呼ばれるジャンルだったとは露ほども思わず。
そーいや壱回ヲタのリアル知り合いとカラオケ行って、
カリガリ大好きだってmixiでも語ってたから普通にカリガリ唄ったとき、
「あ、此れがmixiで言ってたやつ?
てっきりV系だとばかり思ってたよー」
って言われました。
.....いや、はい、V系なんですけどね。笑。
(ちなみにフラフラスキップを唄った。)
此処で、いかにカリガリにVっぽくない楽曲が多いか、ってことと、
一般人における「V系ってこんな曲しかないよね」っていう先入観が強いかを知りましてん。
幅広いというのに。
きっと皆、コテやヴォイヴォイ言ってるのだけだと思ってるよね....(´・д・`)
というかですね、
なんですか此の脱線の高さ。←
焦りから逃げ出しすぎました!^^
さて、今からどうしようかな....。眠いなぁ.....。焦るなぁ....。怖いなぁ。
...沈静化してた筈だったのに。
違うことをしなくちゃいかんし仕事あるし....、
で抑え込まれてた筈だけど、余りに行ってないから行きたくなったのだろうか。
つまるところ、唄いたい。
そうなんだよな、唄いたいのに全然唄ってないよ。
そんで其れとは関係なしに、また焦り始めた。
もういっそ全部投げ捨ててしまいたい。廃人に。
此のまま書くと繰り返しになるだけなんで閑話休題。
分かり易いなと思ったんだけど、久々にギタドラのちょい昔のサントラ聴いてて、
「あさきメインじゃない他の曲で言ったら、
カゴノトリとDie Zauber floteはホンと大好きだな。」
って思った。
....いやもう、元からそんな世界が好きなのが丸分かりです。
多分曲名書いても殆どのヒトがわからんだろうけど。笑(サーセン)
カゴノトリはホンと好き。儚いような呪われそうな日本的な。←
此れの黄色が出来たらなぁー。途中で死ぬんだよなー。
Dieは今ちゃんと聴いてみると「いやもう、つまりコテ寄りですね」って思った。
Vでいうと、コテ。
つぃでに言うと、
GO!GO!は寧ろギタドラで知ってから好きになったんだけど、(浮舟から。)
カリガリはさー、知らなかったんだよね、最近まで。(>青春狂騒曲)
先にギタドラで何度も聴いてたし、凄くキャッチーなメロだったから頭に入ってたけど、
ホンとにキャッチーだったから、
「最近の知らないアーティストの曲かなー」とずっと思ってた。
そんでカリガリを知って、「比較的手に入るアルバムだけでも....」と思って、まず第6実験室から手に入れたんよね。
昔言ったよーに最初は「ナニコレ」って感じで。笑。
一般的と呼ばれてるのやクラシック以外には慣れてナィ上、
音楽にそんなハマったことナィし、
ちょっと初めてな感じだ、って思って確か怖かった気がする。
(しかも第6ってことは「-187-」からだからなww びびるわ。)
でも結構すぐに大好きになって、特にラストへの流れがもう当時の自分には泣くしかなくてね。
――ああ、ええと、夜桜が初めて泣いた音楽はカリガリです。
「ただいま」で。唄いながら号泣。
勝手な解釈して其の時の自分の心境と勝手に重ね合わせたりしてていつの間にかマジ泣きしてた。
といいますかね、
とある意味を知り始めたばかりの頃で、
とある悩みから脱け出してナィときに、
コバルト→ママが僕を~→ただいま
のコンボは必殺すぎたんですよ。――というか、青さんが必殺すぎたんですよ。笑
で、
ゆるゆると第7実験室とベスト2枚を手に入れて、現在ストップしてますね。
そっから何故ムックに流れたのか、もうなんとも言えません。
(つか詳しく書くとやたら長くなるしな。笑)
そしたらね、最後に借りたベストにやっと、
其のギタドラにもカヴァーされてゲームにされちゃってる、
青春狂騒曲
が居たんですよね。
「あれ、此れって.....Σ嘘、カリガリだったんすか!?」
――あの驚き、忘れない。
笑。
よもやV系.....しかも後に知った密室と呼ばれるジャンルだったとは露ほども思わず。
そーいや壱回ヲタのリアル知り合いとカラオケ行って、
カリガリ大好きだってmixiでも語ってたから普通にカリガリ唄ったとき、
「あ、此れがmixiで言ってたやつ?
てっきりV系だとばかり思ってたよー」
って言われました。
.....いや、はい、V系なんですけどね。笑。
(ちなみにフラフラスキップを唄った。)
此処で、いかにカリガリにVっぽくない楽曲が多いか、ってことと、
一般人における「V系ってこんな曲しかないよね」っていう先入観が強いかを知りましてん。
幅広いというのに。
きっと皆、コテやヴォイヴォイ言ってるのだけだと思ってるよね....(´・д・`)
というかですね、
なんですか此の脱線の高さ。←
焦りから逃げ出しすぎました!^^
さて、今からどうしようかな....。眠いなぁ.....。焦るなぁ....。怖いなぁ。