壱番気にしてて駆られてる部分でわずかな支えになってるのが、
最近のV盤でいうと何気にシドなんだけども。
繰り返すけど、
ひとつのアルバム大好きになってもメンバー調べるという概念が元々なくて、
此処まで好きになったことがナィので、ムックしか知らないよーなもんなんですが、
ムック好きになったら、ちょっとだけ他のバンドのこともわかるようになってきたり。
最低でも、Vo.の名前だけはわかったり。
....とかって、なってくるわけですが。
どっから知ったか忘れたけど、シドの話が逐一本当であれば、
「ああ大丈夫、やりたいこと始めるのに、例え其れがお化粧バンドでも、やっていいよね...」
って思うときに、ぷち支えで浮かぶマオさん。
でもやっぱり、其れまでの過程や、色々、あるんだろうな、って立ち位置から違うのもあるから、
完全に、ってわけじゃないし、
完全に勝手に「こういうヒトたちも居るから大丈夫!」なんて思ってても糞みたいだな、と思うし、
まぁ結局、自分で決着つけて進む問題だろ、
ってのが壱番わかってるからこそ、ずっと考えちまって焦ってるのもわかってるんだがね。
仕事してるのが厭で仕方がなくて、
なんか今日電車待ちながら、此のまま埋もれて死ぬ感覚が、ぞわっと来たね。
凄い当たり前の風景で、凄いいつもの歩く人たちを眺めて、なんでかわからんけど涙を堪えたね。
....てか、気持ち悪っ。笑←
でも金を貯めることが今出来ることで、資金がナくて結局なにも出来ないから、
此れは、やるべきことなんだよね、多分。
知ってるんだけどな。
色んなことが足りなさすぎて困るね。
あと、こーゆーときって、
色んな関係なぃことまでごっちゃに浮かびすぎて、余計に困るね。笑
亜子アナが自殺(?)したこととか。
正直、別に好きじゃなくて嫌い寄りだったヒトなんですけどね。
物凄く、ずっと引っ掛かってるんですよね。
其れと。
場所と、悩んでる内容の所為もあって、また宗次さんだね。
あのヒト、生きてるんだろうか。
あのとき言ってたように、
夢の入り口、掴んだんだろうか。
今も頑張ってるんだろうか。
其れとも、もう、すっぱりと諦めたんだろうか。
宗次さんの想い人で、
どっちかっつーと夜桜と同じく結構難しい遠い舞台を夢見てたあのひとは、
夢の入り口、掴んだんでしょーか。
まだ頑張ってる最中なんでしょーか。
もしかしてすっぱり諦めちゃったんでしょーか。
ついでに、ここふたつの繋がりは途絶えてないのか途絶えたのか。
なんもわからない上に、最後はどーでもいいんだけど、笑
昔から本気だったヒトたちを思い出してしまった。
生きてるかどうかもわかんないけど。
元気だったらいいかな。
其処だけは変わってて欲しくない気もするけど、
変わってて違う人生で楽しそうにしてるなら、其れでもいい気がする。
平凡な幸せとかゆーのをもし手に入れて笑ってたら、
なんか幸せかもしれない。
他人が笑ってることが幸せだと素直に思えるのは、未だに宗次さんにだけだと知った。
....俺、馬鹿なんじゃね?←
いや、知ってたけど。笑
懐かしい懐かしい。
さて。
こんな頭で仕事厭だと思いながらじゃ、曲なんて取り掛かれないねー。
スイミン削ろうと思ったけど、
食事よりスイミンが大切だぜ人間。....いや、知らねーけど。←
サーセン、夜桜さんがスイミンないと無理なだけっすww
寝よう。
ほんで仕事いこう。