④『「ツンデレは夢烏も同じ。貶しは最大の愛情表現」劇場。』変態すぎて言葉もない生どろどろユッケ 「もう、俺が死んだらベースどーすんだよー」 ちょっと大人の階段を昇ってヒトのことを考えるよーになったリラ熊の鳥。 「馬~鹿、おまえの代わりなんて幾らでも居んだぞーww」 もういっそ只の変態 「ひどッ!!」