え、仕事?

行きたくないです、逃亡したいです。....いやホンとに....。←


ところで。

昼間に寝ようとする前に、輸血の更新を観てから寝ようとしたら、(>モバゲ)

「やばい金縛りになったらどうしよう」とか、

数少ない金縛り経験を思い出してしまってちょっと怖かった。


3回しかなったことナィけどさ。

実際に初めて体が動かなかったときは、最初だし「金縛りか~」なんて気がつかないわけで。

え、なんで体動かないの? あ、夢?、なんて思ってたら汗出たりとかで、アレ、ホンとに焦るね。


其の時はよくあった説の、

「金縛りなんて体が疲れて動かなくなるだけだよー」ってのを信じて忘れてたけど、


また忘れた頃に動かなくなって、

腹の下辺りに首なしの鎌を持った死神みたいなの居て、動けなくて、

鎌を振り下ろされそうで、「殺される」と思って本気で叫びそうだし叫びたいけど声も出なくて、

逃げようとしてるのに逃げられずに、隣に母が眠ってるのに助けも求められなくて、

なんかやたら「殺される」っていう恐怖だけで、

唯一出来ることの目を瞑って、其の瞬間を見ないように&衝撃に耐えようとしてる....、


....うちに、

手が動いて「はっ」て感じで起き上がって涙目の汗だらだら、っていうのになってから、

地味に怖かったりする。


解けて暫くすると、「夢だったかもしれないよな」、って思いもよぎるけど、

「いや、今の恐怖と目で見た感じと、目を瞑って汗流した此の一連は、夢じゃナィだろ」

と、普通に自分では思って、でもそーすっと現象の説明もつかなくて、

とても....ねぇ。厭だったんだよなぁ。


今はもう実感ナィけど。


其れも輸血くらいなると、日常茶飯事的に、「またか^^」って言えるようになるのか...ww

とか思った。

「動かない、ってだけならもう慣れたもん?」、的なね。笑


でもそんなのが結構日常って、普通に厭だな。