描くのが壱番苦手なヒトから描くっていう、

「此れ、なんて拷問?」

としか言いようがナィ件。


愛と尊敬だけで乗り切るしかなかろうなのだ!!

そもそも、

最大レベル発揮したって大した画力持ってねーんだかr(自己嫌悪による略。


――いや、

愛と尊敬以外にも篭められるモノがあとひとつあった!


怨念。


....!!!/(^O^)\



そんな感じで、取り敢えずイラスト(のようなモノ)を描いてます。

描いてましゅ。まろ

.......。(´_` )


画力なくてもいーから、せめてなんかが欲しかったよなー。

オリジナリティというかなんというか。

感性がアリガチで困る。


症候群で知り合いになった夢烏な保父さんがさ、物凄く素敵なんよね。

なんていうんだろ。

ホンとに凄い感性だと、実は心の底から痛感してる。

―――んだけど、


本人の前でちゃんと誉められない処が、SO、 俺 。


御免、こんなトコで言って。^^

あまりにアーティスティック過ぎて、感想も出来ねぇんだ!

平成の眠れるピカソを感じちゃってるよ。

....平、成.....?

いや、生まれは昭和のヒトだから、

昭和って言うべきなのか?、まぁどーでもいいか。←


そう思って素敵なヒトを見ちゃうと、


キチガヰだけど感性は平凡!

変人だけどアドリブ利かないマニュアル人間!!



―――夜桜、つまんねー!!!!/(。^O^)\オゥオゥ。


って、思っちゃうんね。


でも結局、此の後に行きつく結論はいつも、


そんなこと言ってても仕方ねーよな。

自分の中に在るモノ出し切って、出来るコトやるしかねーじゃんよ。


....な結論なので、どっちにしろやるんだけど な !←


ナィもん求めたって進めねーや。



さて、諦めて描くか.....。笑。