そろそろスーツの一着も必要、って言ってますねー。

うちの父のでもあげようかな!

うんいらないね、すいませんね。
寧ろスタイル的に激しく無理がありますね、すいませんね。>父→短足、中年腹、161cm↑↓。


なんか、29歳になりますよ、な時期に其の台詞って、遅い?

凡人的には結構アレだよね。
そういう台詞をよく聞く時期は、大学入学~3年目くらいだったなぁ。

でも高卒や中退のヒトや、周りの冠婚葬祭が早々と訪れたヒトとか、
其々の状況にもよるかー。

まぁつまり、どーでもいい話だと。←


そんな夜桜さんは、母がやっとTVを観る為の定位置に帰ったので、
PCをいじり、ゲームをするか否か考え中、ってなってます。

なんの為に母がPCを使うかって、

スパイダソリティアの為に5時間とか其のままポチポチやってるからこそ、

「流石に邪魔だ」

と思ってしまうわけです^^


個別の部屋やなんかがあったり、PCが違う場所にあれば別にいいんだけどなぁ...。

早く取り敢えずのバイトを探してお金貯めて、
ホンとに埼玉か茨城に住みましょうね。

でも最近、何処行っても怖いよね。


簡単に自殺を考えたことはないがなんだか死にたい気持ち、

と、

心の準備もナィ間に他者から殺される、


ってのは、例え日々「死にたい」と思ってたとしても、
全ッッ然、違うと思うんだよなぁ。

躁鬱や精神病の「死にたい」は、まだどっちつかずの台詞だったりもするし。

助かる方法ってのを模索してる段階でもあるのに。

ましてや生きる気満々のヒトだと、尚更「なんでだよ!」ってなるんだろうな。


てかそーゆーのはどーでもいいや。

取り敢えず、なんか最近、ちょっとしたコトでも事件が起こるみたいで、ホンと怖いね、

って話なわけです。


ゲームしましょう。