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ゲームすらヤル気にならず。

進めてたゲームもヤル気にならなかったので、
定期的に出てくる「あーF.F7やりてぇなぁ病発症」に合わせて、取り敢えず始めてみた。

何度目だろう、って程度はやった気がするので、
名前を変えて楽しもうかぁ、と思ったのはいいものの....どうしようかなぁ、と。

結構名前に時間かけるタイプだよ。

特に7は、テイルズやらみたいに途中でも名前変更とか出来ないからな。

で、結局、


クラ.ウド→たつろぅ


....wwwwww


正直英語も使えたんで、「「TATOO」とか」....と悩んだけど、
英語で呼ばれるとなんか呼ばれてる気がしないよなぁ、と思ってな。所詮、日本育ちの日本人ですけん。

で、

「たたサマ」にして皆が何気に「たた様」と呼ぶよーにもしたかったんだけど、
なんか「サマ」が片仮名なのが変な気がして、結局、無難に(?)たつろぅ。

正直、クラウどがたつろぅなのもオカシィんだがな!←

でも途中からの真性クラウどのヘタレっぷりは、
可愛いヘタレ度が出てるときのたた様と思えばしっくり来る気も....ww

あとは他で悩んでます。

こっからは好みの話なんで勘弁して欲しいんですが、

自分、完全に健気片想い派閥で、しかも当時は積極女大嫌いだったアリガチタイプだったので、
鉄板のテぃファ派なわけですね。
(もうちょい成長してからプレイしてたら違ったかもしれん)

で、

温厚派とヲタじゃねーヒトと、女キャラ皆好き~、ってヒトを除いて、
世にはWヒロイン戦争とゆーものがありまして。←

ビアン.カ派が永久にフ.ローラ派を貶す、逆も然り、
エ.アリス派が永久にティふぁ派を憎む、逆も然り....、

という、聖戦が。←


まぁつまるところ何が言いたいかってーと、
ぶっちゃけ怖くてあんま言いたくナィのだけどホンと好みなんで勘弁してほしいわけですが、(笑)

エ.アリス好きじゃナィんで、
此の子の名前をなににしよーかな、と今から悩んでる。

マジでエア派にキレられそーな名前でプレイしたこともあるんだけど、
(いや、でもアレは普通に爆笑した。御免)

今回の困惑は、

「誰が誰ならまだしっくりくるだろう」という意味で。

クラウ.ドの次にバ.レットだったわけで、
此のヒトはね、ティ.ファにも優しいから好きなんですよ。途中からは。

でも基本的な熱血というか怒りキャラが元から好きじゃナィんで、

「筋肉と水戸組という理由だけでSATOちにするにはなんだか気が乗らない」

と思って....。

でも今思うと、SATOちでもよかったかもしれないなぁ、とかいらん困惑。←
どーしよ。
だって他によさそーな仲間がそーいや居ないよ。

7のキャラの魅力は男キャラじゃねーもんよ。(夜桜的に)

寧ろ、
敵キャラのほーが激しく魅力的なんだよ、7は。

(生まれたときから神羅崇拝者でサーセン....w)


困ったので、人格やらは違うけど引率してくれてるし、
バレっとは、「まえチャン」という名前にしときました。さーせん。笑


あと、考えた結果、ミヤはヴィンにでもしとこーと思うデス。

....あんま喋らないから、って理由だけなんだけどね、うん。←


あとは輸血です。

....何処にもってこう。


って、ユフィにしよーかな、と固まりかけてる今日この頃。
ちょろちょろ付いてくるし、
なんか其れは其れで可愛いなぁ、と。

ちょろちょろたた様のマテリア盗んだり、ちょい喧嘩したり、みたいなやり取りもいいかな、と。

――なんだ此の 妄 想 。


だったらSATOちの位置にもっと困るんで、
SATOっさんはシドかケットさんになります。

....シドかぁ。

イメージ違うけど、でもシドは大好きだし、途中でぷち主役の座に行くから、
其れもいいかもしんねぇ。

ケットはね、おテト様でもいいかなぁ。とか。

中身おっさんです け ど 。


なんか軽い気持ちで「ムックメンバーさんの名前借りて進めてみよー」、

って始めたのに、
意外と白熱してきてる自分が気持ち悪い。\(^O^)/


流石は元・純正ヲタです。


でも面白いよ。
まだ起動したばかりだけど今ウェッ.ジとビッ.クスが、

「たつろぅさん....、来なかったっすね」

「たつろぅ....
 やられちまったのかな」

って言ってる。

普通の場面で吹くってあんまナィぜ、貴重だぜ!!笑

もっとしっくり出来る他のゲームでやったらさぞかし面白いんだろうな。
妄想でカバー出来るぜ、此の恋。(其れも痛いわ。)





最後に、愚の歳骨頂のお話を致しましょう。


ティフぁの名前は夜桜が 頂 き ます よ、と!!!←


―――え、すんません夜桜さん、
其れはテ.ィファ愛故ですか、其れとも其の、なんと申し上げたらいいのか、そのう....、


「どっちもです、もう放っておいてください。」