幻想に縋るコトも、絶望に打ちひしがれることも!!

あー馬ッッッ鹿馬鹿しぃ。


と、
唾を吐き捨てた処で、どうも今晩ヮ。

皆のアイドル、夜桜さんですよ☆

....。(´-`)


あ、すみません、PCに向けてゴミを投げないでください、
ディスプレイが傷つきますから....!(((つд`。)ァ...。


物凄く、煙草が増えたんですよ。(蝶閑話休題)

そもそも煙草なんぞ大嫌いだったのを、当時好きな....というか、
付き合ってたヒトの為に始めて。

詳しい経緯を書くと、誠にッ、馬鹿らしいので書かないが。←

馬鹿馬鹿しい程に献身的且つDVの型に見事に嵌ってるコトにも当事者故に気がつかず、
泣いては謝られての繰り返しをしつつ、

あげな糞ヲタな女好きに何故か電車賃も与えたり、寝床を奪われたり、

最初から好きではなかった行為なのに人間、なにが起こるかわかったもんじゃなくて、
ひとりでどーにかしろと言われて最強に苦しんで地元に戻ってどーにかしてヒトを一人殺したら、

なんで戻ったんだよと怒鳴られて、金さえ未だに払ってくれなかったりとか、

もう寧ろ金なんぞどーでもいいわけですが。


なんかホンと改めてざっと書くと馬鹿らしくて仕方ねーな此れ。←


まぁ、其の中で最後に浮気的なというので「もう駄目だ」と思ってまぁまぁ結局お別れをしたら、
ワタクシに残ったのは、

ヘビースモーカーという称号だけでした、

という。


夜桜はいらんもんを手に入れた! ちゃらっら~♪


いや、辞めたいなぁ。値上がりもすることだしなぁ。

と思ってたんだけどね。

そんで此処に来て夢烏になって、

たた様も煙草は嫌いなことだし、
と、ホンとに辞めれそーだったトコで、

鬱と、
「いや、もう駄目だ、逆に駄目だwww」

という此の痛さ!!!^^^^^^


故に、ホンと逆に、

「いいや吸うね!!、別に吸うね!!!!、
 逹瑯に会うわけでも無かろうに、非ッ常に、馬鹿らしい!!!!」

という、現実的な意見。←

物凄く現実的な意見で、いっそキレました。

ふっキレたんじゃないよ、
単にキレたんだ よ☆ 笑


あーあ。


なにかを捨てていくのが大人になるということなら、

僕は大人になんかなりたくないんだ。


いつか小説に書いた一節だな此れ。
懐かしいな。