正直、他人なんかどーでもいい。

しかも、つい最近に結構底まで堕ちて、気がついたトコ。

ドン底に堕ちて、
滅多に頼まないけれど、誇りもなにもかも取り払って、
お願いですと、心の底から頼んだコトに、

誰ひとり、
手を差し伸べてくれるヒトは居なかった。

初めてに等しい程に、友達のようなヒトたちに、
泣きながら叫んだのだけれど、
誰も、自分の興味がナィことで、
私を無償で助けてくれるヒトなど、居なかったんだ。

私は、そんな関係を築いていなかった。

きっと自分の興味があることや、少しでもプラスになることなら、
付き合ってやるか、っていうヒトなら、居るのだろう。
でも、無償で私の為に手を貸してくれるヒトは、
叫んだ相手の中にひとりも居なかった。

きっと私もそうするのだろう。


とかって日記を、3月かなぁ、に、書いて、3月はなんかもうひたすら色々なアレで、
泣きまくって鬱むいてた印象しかねぇ。笑
最近、なんとか日常生活に戻れる感が戻ってきたトコだったのだけど。

いや、元々ね、激少ない知り合いの中でね、
意外とショックだった自分が、またショックだったんだけどね。

しかも大人とか言われる歳にはなってからそんなね。
曝け出したコトも恥ずかしかったけど其れを取っ払って頼んだら、
さらに誰も居なかったていう、今まで感じたことなかった虚無感が。
最初から堕ちてたトコに覆いかぶさって、なんかもうww

そんな、
友達とか、よくわからない、他人とか、基本どーでもいいのです。

私が最終的に大切なのは、家族....いや、
厳密に言うと、母だけなのです。


なのだけどさ。


そんなこと言ってるヤツは、
しかも其れで落ち込んだよーなヤツぁね、

なんだかんだ言っておいて、やっぱり、
「あそこで助けて欲しかった」
と贅沢にも思っているわけで、

そー思ってるってこたぁつまり、

友達が、欲しかった。
友達を、信じていました。

ってゆー女々しい感じなんすけどね。笑

なんだかんだで只のツンデレ天の邪鬼でね、
実は信じていた信じて痛かった。

てかいつもそーなのは知ってんだぜ所詮。

俺も、浅はかな人間^^^^
信じたくない信じないと言いたがるのは裏切られるのが怖いからだろ。
深入りしないようにするのは、
傷つきたくナィからだろ。

――なんだけど。

思い切り他人がどーでもいいのは、本当で。
其処の線引きは、思い切りある様子。

興味ナィことはとことんどーでもいいし、
綺麗事なんて言わない、

誰かがどっかで傷ついてようと、
自分の拘りがナィ場所での出来事なんて、どーでもいいんだ。


其れなのにな、

そんな人間がな、


こんな感動というか、感慨深いというか、

なんだろうね、此れ。


――ええ、ええ、そーですよ、

逹瑯さんの所為でまた痛い長ぃ日記を書きました、


とね!!!
簡単に言うと、もう其れだ!!!wwww

さっき、我らが多様は現れないね、
つー話をしたばっかでしたよもう。

もう、なんだろ、

切ないね。

悔しい程だね。

でもだからさ、
そんなに別れが寂しいのは、とても幸せですね。

永遠の別れじゃナィ哀しい別れは、とても、シアワセ。

きっと、あたたかいよ。
いいな、素敵だね。
なんだかホンと、ムックは、色々と成長していくね。

すこし、寂しい。(^^)

其れはきっと、私が成長出来ていないからだろう。

真剣に逹瑯さんに泣かされるところでした。笑
Wな意味で切ないんだぜ。


Σッあーーーー、
だぁー糞長ぇ、糞鬱ぇッwwww


やめた!!
やーめた☆☆☆

いいさ、日本夢烏はアレだ、
もう日本であったかくそんなムックを迎えることしか出来ないだろ!

そーだそーしよう、それしかナィ!







....で、

こんな日記の〆方がわからん。wwww