びーすけHOME  オリックスとビーグルのページ -80ページ目

●4‐7E

さっぱりあきません。
去年の4月と雰囲気がそっくり。

今年も秋に「一勝の重み」ってDVDを作るつもりでしょうが、
今年はもう買いませんよ。
去年も買ったから。





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●0‐4E

相変わらずさっぱり打てません。
ハーフスピードの投手で打者を大振りにさせ、
まとまな投手からはさっぱり打てなくさせるとの
ホークスの高等戦術にまんまと引っ掛かっただけって感じもします。

そんな中、明るい材料は塚原投手。
西投手が出始めた頃と雰囲気が似ています。
GWの先発投手、私の予想では明日が中山、明後日が西、28日マクレーン、29日木佐貫、30日井川or近藤でした。
この中で、今日、近藤が登録抹消、井川は二軍戦で5回5失点。
もしかすると30日に塚原投手先発の可能性があるのではないでしょうか?
30日は雨が降っても球場に行かねば。

あっ、その日はドームだった。



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会見拒否

最近、岡田監督は会見拒否の連続ですね。

その気持ちわからないでもない。

監督の望んでいることが、選手はなかなかできない。

何度も何度も愚痴ることもできない。

いつも同じ事の繰り返し。


一昨日の試合、1回に坂口がヒットで出塁、次の大引に強行させたら併殺。

その後、後藤、イ・デホが連続ヒット。

昨日は、1回に坂口がヒットで出塁した後は大引が送りバント、

ところが、後藤、イ・デホが続いて凡退。


こんな時、監督はどうすればいいのでしょう?

つらいですねえ。

とりあえず、5番DHと9番ライトの適任者を早く見つけないと。

イ・デホをDHにして、山崎を7番あたりで使うのも面白いかもしれません。


日本ハムとの差を大きく感じた三連戦でもありました。

日本ハムの選手は全選手が次の塁への意識を強く持っています。

昨日の決勝点の場面でも、陽の二塁打の次打者スレッジは、

無理やり引っ張って一塁ゴロを打ち、走者を三塁に進塁させました。

そこで犠牲フライになったので、この進塁打が大きなカギでした。

ところが、オリックスの選手にはそのような強い意識が感じられません。

ポップフライばかり、どの選手も「俺が、俺が」の意識が強すぎ、チームプレーが徹底しているようには思えません。

まだまだAクラスは遠いのかもしれません。


ところで、不思議なのは、昨日の会見拒否。

木佐貫投手の投球を称えるためにも、会見してほしかったのですが。

よほど打撃陣に不満があったのでしょうか?

いやいや、そうではないでしょう。

客の入りに情けない思いをしたのではないでしょうか。

日曜日のデーゲームなのにたった8,359人。

泣きたくなるのはわかります。

ファンクラブが掲げる「応援は戦力だ」の言葉が虚しく響くばかりです。

確かに天気が怪しかったことは影響しているでしょうが、苦しい時こそファンなら応援に駆け付けましょう。

好調時は放っておいても客は来ます。

客が少なそうな時こそ応援に駆け付けるのが真のファン。それこそ「応援は戦力だ」です。

そんなファンが少なかったのが監督には一番のショックだったのかもしれません。

それに、「神戸の球場は最高! この球場での試合を減らさないで!」と思っている人こそ、数少ない神戸での試合に足を運ぶべきです。

昨日のような状態が続けば、いくら最高の球場でも試合数は減らさざるをえなくなりますよ。

オリックスと神戸の球場を愛しているファンの方々、数少ない神戸の試合には万難を排して駆け付けませんか?

●0‐1F

ああ、1月に三連敗を二度も見せられるのは辛い。
開幕早々三連敗でできた借金3をやっとの思いで返済したのに、
あっと言う間に借金3に逆戻り。
この三連戦、得点はイ・デホのホームランによる1点のみ。
これで勝てと言う方が無茶。
そこそこ当たってるのは坂口とTぐらいでしょうか?
5番DHと9番ライトが目下のところ悩みの種です。
川端も思いの外、守備は上手くない割には打てませんし。
北川も高橋信二も先発させるとさっぱりです。

明後日からは楽天戦。
田中マー君も怪我で登録抹消のようですし、今がチャンスかも?
少しでも借金を減らして戻ってきてもらわないと。
ここで負け越すようでは秋に美酒を味わえませんな。

塚原投手がブレイクしてマスコミの注目を集めるようになってくれれば、
それはそれで大歓迎なんですがね



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●1-8F

先制、中押し、ダメ押しと、文句のつけようのない試合運びで快勝でした(相手が)。


ミンチェもMHKの勝利の方程式からは脱落でしょうか?

ブルペンの動きを見ていても、K(香月)HK体制に移行しつつある感じです。

ミンチェぐらいになると、リードされている場面での中継ぎ要員に一軍においておく訳にもいかず、

今のままでは、二軍で調整ってことになりかねません。

香月が勝利の方程式に格上げされると、

香月の後釜は誰になるのでしょうか?

(まだ見込みがある場面での中継ぎ)


現一軍メンバーでは海田、高橋秀あたりが候補になるのでしょうが、

どちらもピリッとしません。

かと言って二軍にいる様子もなく。

今になって選手層の薄さが命取りになりそうな予感がします。

誰か助けてくれ~。


イ・デホはやっとホームラン。

これからどんどん打って下さいよ。

●0‐5F

心身ともに寒い試合でした。
6回までは互角の勝負でしたが、
6回と7回で明暗はっきり。
まずは先制点のT‐岡田の緩慢な守備。
そして7回の目測誤り。
昨日、相手チームの守備の拙さを言ったところなのに、早々に自チームに返ってきました。
でも2点取られた直接のきっかけはレフトの拙い守備でしたが、
そのランナーは二人ともフォアボール。
監督が会見を拒否するのもわかりますな。

ところで今日は伊藤捕手の誕生日。
残念ながら今日の出番はキャッチボールだけでした。






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○11-9H

今日も疲れた試合でした。

岡田監督が会見拒否したくなるのもわかるほど。

序盤はBs、中盤はHが流れをつかんだ試合でしたが、

Hに傾きかけた流れを引き戻してくれたのが、相手のフィルダーチョイス。

これは二塁に投げた三塁手も軽率でしたが、T-岡田の激走を褒めるべきでしょう。

塁に出たのも内野安打。一塁への全力疾走により安打とすることができました。

調子がいい時は、何をやってもうまくいくもの。

と言うよりも、全力でやっているからいい結果が出るといったほうが合っていると思います。

とどめは、「くせ者」山崎。暴投の時に何をしたんでしょうね?

今日は、今シーズン初めて投手陣が打ち込まれましたが、攻撃陣がカバー。

こういう試合をこんな形でものにできるシーズンは期待が持てるのではないでしょうか?



ところで、昨日のこのブログにこのような書き込みが。


「ツイッター上にオリックススタッフが今宮選手のタイムリーエラーを嘲笑してる画像が上がってるのはご存知でしょうか?」


匿名のコメントですし、反応する気はなかったのですが(本来なら削除しているところ)、
何を言っているのかわからないので、あえて取り上げます。

(言いたいことがあるのなら、ちゃんと自身を明かしてコメントして下さい)


まずは、画像(この画像、私は目にしていないのではっきりとした事は言えませんが)が

本当に今宮選手がエラーした時の画像なのか怪しいもんです。

そうだとしても、この場面、岡田監督が口を酸っぱくして言っていた1点差を広げる展開、

これが自チームの選手だけでは全然できなかったのに、相手のミスにより転がり込んできました。

「笑い」が出てしまうのも仕方ないこと。この「笑い」が「嘲笑」かどうかはわかりません。

一部に指を差していたとの噂がありますが、これも今宮選手を指さしていたのか怪しいもの。

体の動きでたまたまそうなった瞬間をとらえたのかもしれません。

写真なんてどうにでもなるもの。

また、このケース、そもそもの内野安打も、打者走者は鈍足の北川、

上手い二塁手なら二塁ゴロにしていたものがヒットで出塁。

その後も、暴投や敬遠で満塁にしてもらったチャンス、そこで投手の注文どおりの内野ゴロを

エラーで点をもらったのですから、笑うなというほうが無理な注文です。


そもそも私が言いたかったのは、「グラウンド」上で涙を見せることはどうかということです。

まだ試合も終わっていませんし、シーズンもまだまだ続きます。

そのような状況で戦場であるはずのグラウンドで涙を見せることに疑問を持っていると言う事です。

ベンチの中の行動とは意味が全く違います。

もし、言われるような嘲笑だとすると、

これは相手チームの闘争心に火を点けたって意味で、要らん事をしてくれたと非難したい気持ちです。

勝負事、できるだけ相手の闘争心を眠らせた方が勝ち。

その点でやってはならないことをした事は反省してもらったほうがいいかもしれません。

相手ベンチを、コメントをくれた「フルイハガネ」さんのように、怒らせてしまったのなら、

そのことが問題なのです。

だから、全然次元が違う話をされても、わからんというのが本音です。


それよりも、T-岡田の逆転ヒットを追ったHの左翼手、

Bsにはいないような高額年俸の選手の姿ではありませんよ。

嘲笑されるなら、あのプレーでしょう。


○6‐4H

今日もまた終盤の1点の大事さを実感したゲームでした。
いつも岡田監督がくどく言うはず。
8回裏の1点を巡る攻防は見ごたえがありました。
さすが勝ち慣れたホークス。
守りの際のあの慎重さを岡田監督は求めているのでしょう。
最後はホークスのエラーで2点が入り、勝負がつきました。
この点がなければ9回も全く違った展開になったはず。
無死一、二塁の次は今年まだ無安打のバッター。
3点差だったので打たさざるをえなくなって三振しましたが、
1点差だったらバントだったでしょう。
どうしても雑にならざるを得ず、
逆転の可能性は小さくなってしまいました。
これが1点の大事さなんですね。

それにしても、タイムリーエラーをしたホークスの今宮選手、
グラウンド上で泣くのはどうなんでしょう?
悔しさが表に出ている証だと肯定的な人もいますが、
私はあまり好きではありません。
ホークスのこんな大げさなところは特に嫌さを感じるところです。
でもこれで大きく成長した本多のような選手もいるので、
ホークスファンには受けるんでしょうね。

そして試合後はサラリーマンランニング。
こんな楽しいイベントがあるのもバファローズのウリなんですが、
なかなかファンは増えませんな。






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●0‐2H

またホークスに負けましたなあ。
聞くと去年から3連敗とか。
勝負どころは6回裏。
一死三塁で三番打者、二死一三塁で五番打者。
ここで先制できないチームに勝つ資格はありません。

ところで今日の昼間には仕事でヘリコプターに乗せてもらいました。
僅か五分でしたが、天気もよく、快適なヘリコプター日和でした。






最後には旅客機まで待ってくれました。






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○6-2L

昨日は、花見だったので、TVですら見ていません。





結果だけを見ると、後藤選手が久しぶりのヒットと、今季初HR。

よかったですねぇ。

試合展開も先制、中押し、ダメ押しと理想的な展開。

由田選手も器用に応える犠牲フライ、伊藤選手も2安打と打撲の影響を感じさせない活躍でした。


ただ、平野投手が、時々失点するのが心配です。

と言うより、昨日出す必要ありましたか?