今週のヒルメシ(2025-45)
11/3(月)冷凍の天下一品ラーメン。再現力高いけど、薬味の辛みそがないのが寂しい。
11/4(火)天ぷらそば。
11/5(水)スパゲッティカルボナーラ。
11/6(木)焼そば。マヨネーズをかけ過ぎた。
今週のヒルメシ(2025-44)
10/27(月)餃子の王将で、餃子2人前とミニ天津飯。
10/28(火)2日続いて餃子の王将、五目ラーメン。
10/29(水)ちょっと外出。海老名サービスエリアでほっけ定食。
昼食の後は伊能忠敬記念館。鉄道も車もない時代に、歩いて日本全国の測量するなんて凄すぎて言葉にならん。しかも50歳を過ぎてから。こういう先人の努力があって、今の日本がある。感謝しかない。正確な地図があったことも、日本がアジアの中で唯一欧米から軽く見られなかった要因の一つなんだろうな。
10/30(木)鹿島神宮の前の海鮮料理屋で刺身定食。魚が新鮮でコスパ良し。
鹿島神宮を参拝。「神宮」なだけあって、なかなか立派な神社。鹿さんに人参をあげるのを楽しみにしていたのだが、事務所建物が建替え中で人参やりがなかったのが残念。
10/31(金)神栖市のTSUTAYAの中にあるパン屋さんで、ランチセット。パンは自由に選べるので、シュランプピザにした。
知床へ行ってきた その6
そして、いよいよ最終日。特に予定なし。
とりあえず、空港へ向かってクルマを走らせる。
途中、以前にブラタモリで行ってた遠音別川サケ・マス遡上観察所(確かな名称は忘れました)を見つけたので寄ってみた。サケやらマスやらを見ることはできなかったが、思わぬ発見。帽子がない。どうも宿に忘れてしまったようで、幸い時間に余裕もあったので、取りに引き返すことにした。
あっと言うまにここまで来たつもりだったが、戻ってみると結構遠かった。宿に着くとまだ部屋が掃除中で、まだ壁掛けにかかったままで、すぐに回収できたが、ロスタイム約40分。原生花園に寄ってみるプランもあったが、断念し真っ直ぐ空港へ。
少しだけ時間が残ったので、空港近くのメルヘンの丘には寄れた。道の駅の前でジャガイモは買えたよ。
飛行機は午後早くの出発だったので、空港でヒルメシのつまりだった。そんなに大きくない空港でレストランはどこも長蛇の列。困っていたら、カレーを売っていたので、これにすることにして、待合室で食べた。
飛行機も順調だったけれども、驚いたのは乗客が揃ったら予定時間の前でも出発したこと。女満別→新千歳は15分早発、乗り継ぎの新千歳にいたっては20分も早く出て、伊丹にも20分近く早く着陸。そのためか、駐機場が空かないとかで、着陸の後、滑走路と降り場の間で10分以上待機。遅れることは何度もあったけど、早く着きすぎて困ったのは初めて。後はバスの接続もよく、スムーズに無事に帰宅しました。
おしまい
今週のヒルメシ(2025-43)
10/20(月)スパゲッティアラビアータ。
10/21(火)大阪王将のチャーハン(冷凍)。
10/22(水)餃子の王将で、中華丼と餃子。
10/23(木)彩華ラーメン。
10/24(金)かき揚げを買って、かき揚げうどん。
10/25(土)堺でチェコフェスティバルがあり、覗きに行ってきた。
見た事ないのが居た。
ビールは万博で提供されていたのと同じで、注ぎ方も同じとか。値段は万博の2分の1。
このフェス、いつも聴いてる沖縄のラジオのパーソナリティさんが出演するので知り、行きたくなったのだった。
「チェコのことをもっと知ろう」って感じのコーナーで、クイズ形式で面白かった。
その中で「前回のWBCで大谷選手から三振を奪ったチェコの投手の名前は?」という問題があった。そんなん、ほとんどの人は覚えてない。客の1人が「サイキ!」と叫んだのだが、そのパーソナリティさん、オリックスとソフトバンクのファンで「サイキて言うたらオリックスやん」と答えたら、そのお客さん「サイキ言うたら阪神に決まってるやろ」と言い返してた。パーソナリティさん、「他のチームにもおるんか」と言ってたけど、日頃パリーグしか見てない者の常識はこれです。どうぞご理解を。
知床へ行ってきた その5
昼食後は前日に霧で全く見えなかった知床五湖。立ち入りの前に20分程度の講習を受けないといけない。有料で入山料も兼ねているのかな。受講したら立入認定証がもらえ、これで立ち入ることができる。熊と出会った時の対処法に時間が割かれ、だいぶん脅された。最近は毎日のようにコース近くで目撃情報がある。
まずはこのような歩行路を歩く。ガイドを頼んでもよかったのだが、時間が倍近くかかると言われ、止めておいた。熊こわいけれども、愚息が熊除けの鈴を待ってくれていたのは心強かった。
五湖→一湖の順に歩いていく。
四湖。
三湖。
二湖。この辺りで、ここ二、三日目撃情報が続いているとのことで、緊張。
一湖。ニ湖から一湖へ行く途中で、歩行路の真ん中にでかい糞のようなもの。あとで事務所の人に確認したら、おそらく熊の糞であろうとのこと。前の日にはなかっなので、この日の朝にしたのではないかと言われていた。
前の日に来た安全な木道に合流。前の日には霧でほとんど見えなかった湖がこの日はそこそこ見ることができた。もっといい日なら、背景に羅臼岳はじめ知床連山が綺麗に見えるみたいのだが、残念ながらそこまでは晴れなかった。
ここ、木道までくれば、地面よりも高い所で、電気の線も張り巡らしてあり、熊に対してはほぼ安全なので、やっと安心できた。
知床五湖の次は、知床自然センター。ここから、午前の船から見た、フレペの滝への遊歩道がある。熊の危険があれば、もちろん閉鎖となるが、この日は大丈夫。約20〜30分ほどで滝にとうちゃこ。午前に下から見上げた滝を上から見下ろすのも乙なもの。崖の途中から湧き出す滝とき 聞いていたが、その通り、滝に流れ込む川は見当たらない。
滝の上の方には灯台。灯台へは通行禁止で行けませんでした。
自然センターに戻ってきたら、建物の横の広場にエゾシカ。道路にはキタキツネもいましたよ。
自然センターにはアウトドアのショップも併設されていて、ノースフェイスのグッズがたくさん売っていた。土産は買わないようにしているのだけど、孫にだけは別。Tシャツを買ってしまったけど、嫌われないかな。
宿は夕陽が見えるのがウリで、最後の日にようやくオホーツク海に沈む夕陽をかろうじて見ることができました。
続く
今週のヒルメシ(2025-42)
10/13(月)スパゲティカルボナーラ、ソースはかけるだけの簡単ソース。
ついに、4月から184日間開催されていた関西万博が閉幕した。9月中頃から急に入場予約が取りづらくなり、この日の予約も取れず、最終日だったのに行けなかった。
通期パスを持っていたが、3回分の枠しか予約できず、9月中旬〜10月上旬に予約の枠を使ってしまっており、9月中旬に行って次の予約の枠が空いた頃にはもう予約が非常に取りづらい状況になっていた。
今回の万博、初期の頃はネガティブキャンペーンがひどくて、それに影響されてしまって初めて行ったのが5月下旬と出遅れてしまった。行ってみるとなかなか面白く、後半になってやっとエンジンがかかってよく行くようになった。同じようなこと意見はネットでもよく見るので、同じような人が多かったみたい。マスコミに影響されてしまったのが残念でしかたない。
あんなにネガティブキャンペーンに熱心だったマスコミも、それを貫いたところは無く、こんな無責任ぶりでは信用を失っていくのも、そりゃそうだって思ってしまいます。
5年後にサウジアラビアまで行くのは無理かな。
10/14(火)天下一品のラーメン(冷凍)。
最近、猫が庭を我が物顔に闊歩することが多い。糞さえしなければ、しばらくは静観か。
10/15(水)残り飯にスーパーの惣菜(中華惣菜)。
10/16(木)前日と同じく、残り飯にスーパーの惣菜(肉団子とエビチリ、タコ酢)。
10/17(金)スパゲティボロネーゼ。
知床へ行ってきた その4
前回、その3を書いてから随分と日が経ってしまいました。
運命の3日目。知床岬クルーズ、次の日は時間がなくて行けないので、この日も欠航なら行けないことになってしまう。
起きたら怪しげな天気、朝に欠航の連絡はなく(欠航なら携帯に連絡がある。前日は連絡があった。)、ホテルを出る時にはわずかに希望は残ってた。
乗船場に行ってみると人が集まってる。よし!欠航ではない!と、喜び勇んで乗船手続きへ。しかし、やはり天候は万全でなく、一番先の知床岬までは行かず、途中で折り返すとのこと。(乗船代もその分安くなります。)どうしますか?と言われたけれども、もちろん参加!
船会社名の由来となった、船乗り場の近くのゴジラ岩。
知床半島は断崖絶壁が続き、滝が多い。先ずはフレペの滝。岩の割れ目から地下水が流れ落ち、「乙女の涙」ともいう。
湯の華の滝。苔の緑が綺麗。滝が温かいから苔が生えるのかな。こちらは「男の涙」の異名がある。
知床半島は海底火山によって海底で盛り上がっていたところで、北アメリカプレートが、太平洋プレートにもぐり込んで隆起してできた半島。象徴的なのが柱状節理。ちょっと曲がってるのが、何か訳がありそう。
象の鼻のように見える岩。
オジロワシだったかな。最近はいつくようになったらしい。
ここにも滝。
カムイワッカの滝。温泉水が流れ込んでいる。
ここにも滝。
ここにも滝。知床半島では2,000ぐらいの滝があり、名前のないのも多いとか。
ルシャ湾。この日は残念ながらここで折返し。数年前に観光船が事故したのは、もう少し先。
斜面の下の方に黒く点々としているのは、熊!
拡大するとこんな感じ。親の熊が子熊を2頭連れている。折返し点でやっと見つけた。
最も果てにある番屋。ここまで来るのは大変だし、熊にも気をつけないと。
帰路につきます。
途中折返しだったので、予定よりも早く帰ってこれた。ヒルメシは道の駅で、鮭とイクラの親子丼。
まだまだ続く
今週のヒルメシ(2025-41)
10/6(月)食品棚の奥からまたまた発掘。焼鳥缶詰、ギリ賞味期限内だったよ。
10/7(火)残り飯に昨年度野球の来場プレゼントでもらったレトルトカレー、ライスの残りは少なかった。今年のレトルトカレープレゼントの時は出遅れてもらえなかった。昔は来場プレゼントがもらえない日なんてなかったのに、えらい人気球団になったもんだ。
10/8(水)京セラドーム前のイオンのフードコートで醤油ラーメン。
CSに向けての練習見学会。普段、バファローズの打撃練習を見ることが難しいので、とても貴重な機会。練習を見る限り、紅林選手の調子がよさそうだけど、この時期に調子が良いと本番まで保てるのか、とても不安。
午後からは公開紅白戦。応援はなく、投球がミットに届く時の捕手のキャッチ音、投手が投げる時の気合を入れる声、時にはボールが空気を切り裂く音、選手やコーチが掛け合う声などがよく聞こえ、新鮮でした。観客も投球の度に息をするのも憚れるほど見入り、緊張感が半端ない。でもその緊張感がたまらなく楽しかった気がしました。(途中で場の雰囲気を壊す野次を飛ばす人がいてがっかりもしましたが。)1年に何度か、あるいは1試合に何イニングか、応援無しの機会を作ってほしいと思いました。コロナで応援がない時もそれなりに楽しめました。
CSに出られる野手はこれで全員かな。(これ以外の選手はフェニックスリーグ戦に派遣中と戦力外。)紅白に分けるには1人足りなく、紅組の一塁手は白組の手が空いてる選手が代わる代わる守ってました。高卒2年目の堀捕手が選ばれてるのが大したもんだ。
この日は万博の予約が取れていたので、野球の後は万博へ。京セラドームと万博会場は案外近いんです。
9回目になってようやく要領が分かってきた(手遅れ感ありあり)。12時枠の予約だったけど、次の予約枠16時のちょっと前に行くと入場にほとんど並ばずに入れる。この日も入場の検査待ち時間は無しで入れた。
パビリオンはどこもかも長大行列だったけど、かろうじてチリ館とチュニジア館には行けた。チリ館ではちょうどダンスの実演の時に入れてラッキーでした。また、ベルギー館の前では、名前は知らんけどバンドが演奏してて楽しめました。
10/9(木)前日に続いて関西万博。10回行けましたが、予約状況を見てると、今から次の予約を取るのは難しく、これで最後になりそう。レストランはどこも長い行列で長い間待たないといけないので、行く途中で、助六を買って行きました。
10/10(金)10月10日と言えば「体育の日」と頭に浮かぶのだけれども、今の若い人はそんな感覚はないらしい。土日祝日も関係ない年金生活者も関係ない話です。ヒルメシは前日夜のカレーライスの残り、今週2回目のカレー。
今週のバファローズ
日本シリーズの優先販売も完了、あとは京セラドームに帰ってきてくれるのを待つのみとなりました。多めに買ったけど、埋めることできるかな?
今週のヒルメシ(2025-40)
9/29(月)知床へ行った時に入手したカップ麺の最後の1個。
9/30(火)餃子の王将で炒飯と餃子のランチセット。唐揚げには昔感じたような感動は感じなかった。こちらの舌が肥えたのか、王将の味が落ちたのか。
10/1(水)最近、シャツは鎌倉にある河谷シャツを愛用。ちょうど今、近くの百貨店に来ているので見に(結局買いに)行った。ついでに、百貨店と同じ所にあるイズミヤで、鶏チリと春巻弁当を買った。
家人の誕生日だったので、ケーキもありますよ。
10/2(木)前夜のカレーライスの残り。
10/3(金)スパゲティ、あさり醤油ソース。
今週のバファローズ
9/27 B2-0E ちょっと前に3位以下は決まっていたけど、この日の勝利で3位が確定し、CSには行けることになった。もう少し楽しめます。
9/28 B10-5E
9/29 B4-0E
10/1 B10-5L 貴重な先発要員のエスピノーザ投手が2回途中で降板、左脇腹を痛めた模様。
10/2 B5-6L この日は先発の曽谷投手が不調。前日のこともあり、CSに不安。
本拠地でのレギュラーシーズンの試合は終了。月末には戻ってきてくれると信じています。
10/3 H10-2B 先発が足りない時に補ってくれるのを期待していた佐藤投手も滅多打ちに。CSで万が一北海道で勝ち抜けたとしても、福岡で反撃することできるかな?

















































































