まさかの連勝
強いって聞いていた中日ドラゴンズにまさかの連勝。
今日は、予想どおり、飲み会でしたので、TVでも見ることはできませんでした。
携帯の速報メールを見るたびに、信じられないような気分になりましたが、
カブレラ、ローズの両外国人選手が打ち出してくれましたので、これぐらい得点するのは想定の範囲内です。
昨日の近藤投手、オルティズ投手とも、期待以上のピッチングでしたが、
中継ぎ陣が復活してくれたことが、なんとか試合になるようになった要因だと思います。
ただ、この一人一イニングで、何人もブルペンを使う戦法、投手陣の体力は持つのでしょうか?
川越、本柳、菊地原、山口とどの投手も30歳を超えているのが気になります。
監督が変わって、吉野投手やヤング投手の出番が減りましたが、今後はどうなるのでしょう?
(ヤング投手はサーパス行きとなりましたが)
打つほうでは、大引選手に復活の兆し(ゴッツの打率を上回りそうな勢いです)
一方、村松選手の調子が下降気味なのも気になります。
打つほうでも、監督が変わって、濱中、古木選手の出番が減ったような感じ。
(先日、サーパスの試合に出さされたようですが、それでも調子は戻らないとか)
サーパスの若手も元気ですので、今年は多くの選手が見られるかもしれません。
今日と昨日、王者中日との対戦を見ていると、Aクラスも夢ではないように感じました。