仕事でこじれている相手先さんと新宿三丁目はまぐりへ…

女将さんをはじめ皆でおもてなし…

あんたじゃなきゃキレてるんだ…あんたはスノーボードがわかってるから、俺ぁ自分の会社にも説明できる…云々…


そんないいもんぢゃございません、ヘタレたオッサンです。だのに…ね。


会社は自分が帰属する最終ラインのはずなのに、今はそこから閉め出されるくらいのムード。


ほぼ五十年生きてきて、いろいろしくじりもあったけれど、数えきれない出会いがありました。


それこそが宝。




袖すり合うも他生の縁、
つまづく石も縁の端…か。



誰かがいなくちゃ人てぇ生き物は生きて行けないネ!



勘定してみたヨ。

いやだなぁ…て人の数。

好きだなぁ…て人の数。



ちょっとだけ好きな人が多いや!



捨てたもんぢゃないね!また夢ンなると不可ねぇ-HAMAGURI