昨日、自分でもビックリするくらいの、

しかもいままで感じたことの無い感覚の「怒り」を感じたシーンがありました。






それは、昨日非常勤から帰って来て、弟が私のマックを勝手に使っているのを見たとき。


見つけた瞬間に、ますは最初に驚きによって一時停止した私に、

あ、ごめん、ちょっと借りてた、と弟は言ったんですが


ろくに返事もできないくらいの衝撃というか驚きというか、


体の底の方からくるような怒りをかんじたことにそこでようやく気付いて、

またそれ自体に自分自身で驚いた。


マック借りるくらいいいじゃん、って思ってた部分もあったから、

怒りをしかも感じたことのないような種類の怒りをかんじたことに驚いたけど、



自分が思っているよりわたしはマックを大事に思っていたんだろうな、って結論になった。
そりゃあそうだ、楽器と同じような感覚だもんなぁ・・・。

それにこのマックは、去年、体調が完全に持ち直したころに、人手が足りなくて非常勤先でガッツリ働いて、

その給料を一気につぎこんで買ったものだから、私にとってはそういう意味でも特別だったんだろう、っていま書いてて気付いた。


とりあえず



まぁ



うん


とりあえず、勝手に使うな、ってのはまぁ思うな。
今日も起きたらリビングにあって(ノートタイプのもんで)またもや少しイラっとしましたが昨日ほどではありませんでした。


そしてもう無事奪い返していまこれを書いてる。笑

貸すのはいいけど、ひとこと断ってくれ!


そうだ、これだ!

スッキリ。