やっぱり、どうにもこんな時間まで起きている自分を、

どこかでおかしいと思っている自分がまだいる。


治って来た状態でなおこの時間まで起きていることで、
ようやくもともとのことで自分という人間の基本スペックだとわかってきたものの、

最近の自動思考の傾向から考えると、

1時くらいには「1時だなぁ(そわそわ)」というカンジ。
んで2時になると「2時だそろそろ寝なきゃなぁ」で焦りだし結局逆に眠くなくなり、

んでいつも3時くらい、というのがここ最近のパターン。


眠くならないなら眠くなるまで横にならない、というのが基本スタンスであったわたし、
それでも治療と大元の健康のために多少寝床に入って電気を消して横になるという時間を早めてみたこともあったが、


どうにも基本が基本なのである。


これはもう無理しなくてもいいのではないかとそろそろ思い始めた。


なんせ、親がふたりともさっきまで起きていたのがなによりの証拠というか・・・
宵っ張りな過程なのです。そもそもが。

かといってそれのせいにするつもりでもなく、

とりあえず理由が無くて寝れてないのなら無理に寝ようとおもわなくていいじゃんというか、

特に身体上の理由がない状態で「寝ないと」とか、「こんな時間まで起きているのはおかしいんだ」とか焦って寝れないくらいなら
眠くなるまで寝ないもともとのスタンスでいいじゃないか、と


急に開き直った。

そしてそう書いてたら



眠くなって来た。笑

こうして書いて外在化することで自分でも納得するのです。


今度こそ寝てみようおやすみなさい。