「心身相関」とは、
心が体に、体が心に、互いに作用すること。
どちらかがよいときは一方もよくなり、
どちらかが悪いときは、もう一方も影響されて悪くなる。
主に「認知」において、「気持ち」と「身体反応」を書くのもこれが理由で、
「認知行動モデル」の場合(グルっぽのかたは「その3のことですね」)
「気持ち」と「自動思考」「心」の部分と、
「身体反応」と「行動」の「体」の部分、
どちらに対しても、認知によってこの場合の「悪い心身相関」を断ち切る術を学びました。
ふたつあって、「悪いものを断ち切る」場合と、
「よいものを引き出す」場合があり、
どちらも、心身の片方をくいとめることで、心身相関によるより高い効果を生みます。
代表的なのが「リラクゼーション」
緊張によりこわばった体をリラクゼーションによりほぐして、まずは心にまで緊張が広がるのを阻止します。
そして体がリラックスすると、「よい心身相関」によって、心もリラックスする。
最近はすっかり忘れてたんですが、
先程寝れないと思ったら腰がバキバキで。
レンジで温めるやつをのせてうつぶせになっていたら、心の緊張までとけたので、「あ、そうだった」と思い出したので書きます。
そして寝ます!笑
起きれますとも。だいじょうぶ!
ちょいと楽しみで緊張してるだけですよ。笑
では長いメモ終わり、おやすみなさい!
心が体に、体が心に、互いに作用すること。
どちらかがよいときは一方もよくなり、
どちらかが悪いときは、もう一方も影響されて悪くなる。
主に「認知」において、「気持ち」と「身体反応」を書くのもこれが理由で、
「認知行動モデル」の場合(グルっぽのかたは「その3のことですね」)
「気持ち」と「自動思考」「心」の部分と、
「身体反応」と「行動」の「体」の部分、
どちらに対しても、認知によってこの場合の「悪い心身相関」を断ち切る術を学びました。
ふたつあって、「悪いものを断ち切る」場合と、
「よいものを引き出す」場合があり、
どちらも、心身の片方をくいとめることで、心身相関によるより高い効果を生みます。
代表的なのが「リラクゼーション」
緊張によりこわばった体をリラクゼーションによりほぐして、まずは心にまで緊張が広がるのを阻止します。
そして体がリラックスすると、「よい心身相関」によって、心もリラックスする。
最近はすっかり忘れてたんですが、
先程寝れないと思ったら腰がバキバキで。
レンジで温めるやつをのせてうつぶせになっていたら、心の緊張までとけたので、「あ、そうだった」と思い出したので書きます。
そして寝ます!笑
起きれますとも。だいじょうぶ!
ちょいと楽しみで緊張してるだけですよ。笑
では長いメモ終わり、おやすみなさい!