本番が終わって、



本番までの練習などなどで感じた「ネガティブな自動思考」は、


「自分が好きなひとたちが自分と絡んでくれないとき」と
(ヘンな意味ではない、つか子供かって気づいたとき思った)

「自分ばっかりやってる」とおもったときの、大きく分けてふたつの場面で、
よく出てました。


好きな人たち関連は、節目の年で私自身の思いが強すぎたのもあると思います。
ひとことでいうと「やきもち」なわけで、
あとは自分から絡めばいいだけのことなんです。
でもそれに気づいたのはいまなのでこれからそうします。笑

とりあえずリーダーには、病気のことを話そうと思ってるので、
来週あたりでいま予定調整中です。
このひととず~っと一緒にやってきたのに、まだはなせてなかった。
本番が終わったら話そうって決めてました。


そして、「自分ばかり」というのは、そういえば前からあった傾向(考え方の)なんです。

これは運良くその最中に気づいたので、すぐに「助けを求め」ました。

自分ばかりやってる!んではなく、
みんなにもやってほしい助けてほしいという意思表示をしてなかったわけで。
みんなからしたらたぶん私は好きだからやってると思ってただろうはずなので、

「たすけて~」といってみました。
みんな助けてくれたしそのほうがよくなった。

いってみないとわからないものですね。


ネガティブな自動思考全体の傾向として、

「~だろう」とか、「~なはず」と決めつけてしまってて、
それが自分に対して害のあるほうに決めつけてしまうんですよね。
そしてこの場合、たいてい口には出してなくて、ひとにキチンと伝えてないことが多い。
自分のなかだけで悶々とグルグルしてるから、よけいに「決めつけて」しまう。

なのでキチンと伝えることにしました。
ちょいちょいですがねσ(^_^;)

まずは、そんなまとめ。