病院関係の、すてきな女性たちのこと。


まず、薬剤師さんが超いいひとだった。




今回はマグラックスも一日あたり1錠だけ減らしてもらってて、

んでデプロメールも減ってるのをしっかりみたようで


「どちらも減ってますね、順調ですね!よかったですね、もうひといき!」

ってすごくすてきな笑顔で自然な感じでいわれて、なんか不意打ちすぎて泣きそうになった(T_T)

きれいなお母さん、といった感じの年代のひと。
とても笑顔がまぶしかったです。



そしてもうひとり、クリニックの受付のお姉さん。

前からいやいちばんはじめの頃から思ってた。
このひとはたいていいる、多分いちばんやっぱり出来る人なんだと思うんだけど、

このまえ、代打のドクターの診察にいって超待ったとき、
ようやく座れた席が受付の近くだった。

そこでこのお姉さん、私はいつも勝手に心の中で
「ハイパーおねえさん」と呼んでいるんだけど(笑)

なにがハイパーかって、どんな質問にも的確に即答なのである。
この待っていた相当の時間の中で、いろんな患者さんが

「え。それってどうすりゃいいのさ!?」というような、
難しい質問を次から次に変わるがわる、

「ハイパーおねえさん」のとこに聞きにきてた(笑)
難しい質問とは主に手続きとか事務処理というか、そういうカンジのこと。
まったく説明になってないけども、

そのすべての質問に、ハイパーおねえさんは一瞬のよどみもなく、
テキパキと適切に答えるのです。

一緒に受付をやっている他のおねえさんたちが、
患者さんの質問と、ハイパーおねえさんの答えに必死に耳を傾けている様子からも、
やはり「それ知らなかった、知っておきたい!」というような姿勢が感じられて、非常に好印象でした(*^ー^)

やはりそういうひとがひとりいると、違いますね。

ってのをかきたかったのがひとつ。

もうひとつかいてから寝ます。