女性はいくつになっても、お花をいただくのはうれしいものです!
スイマーさん、ありがとうございます♪
私は職業柄、本番などでお花をいただく機会はそれなりにあるのですが、
いついただいても、いくらでもいただいても、ほんとうにうれしいです。
だって、演奏会に貴重な時間を割いて来てくれた上に、私のためにお花まで、って。
そしてもらったお花を飾ってある翌日以降も、お花の香りでしばらく幸せの余韻に浸れるんですよ。
なので、何回もらっても、あふれるくらいたくさんもらっても、大好きですしうれしいです。
なにより、プレゼントもそうですけど、
選んでるときって、そのひとのことを考えてくれてるわけじゃないですか。
そしてもらったほうも、開けるときとか、くれたひとのことを考えるじゃないですか。
これって、旅行のおみやげとかでもそうですけど。
それが素晴らしいなっていつも思うんですよね。
互いのことを思わないと発生しない、「何かをあげる、もらう」っていう素晴らしい習慣。
お花などは、いいお花屋さんにいくと、「あげるかたはどんなかたですか?」って聞いてくれるところもあります。笑
決して高いところとかそういうわけではなく、「いいお花屋さん」です。
「明るくて元気なひとです」というと、「じゃあオレンジ系で、ミニヒマワリとかもいれますね」とか、
「清楚で真面目な子です」というと、「ではユリをベースに、淡いイエローのカーネーションもいれて」とか
そういう素晴らしいことをしてくれるお花屋さんもあります。
そこまででなくてもいいから、ぜひ男性のかた。
花束じゃなくていいんです。むしろ一輪のほうが効果的かもしれません。
突然、大事なひとにお花をあげてみてください。
意外性がある方がより効果的です。笑
喜ばれると思いますよ、最初はビックリして、素直によろこんでくれないかもしれないけど、絶対うれしいはずです。
というわけで、おそようです。笑
