またもや何回か起きて途中でちょいちょい活動はしてたんですが、

ようやく完全に起きました。

場所の設定が変なんだけど(たぶん沖縄?みたいなカンジだった)
人間だけはすべて本物で、
しかもいいそうなセリフも超リアル。
しかも、「本人が夢に参加してるパターン」の夢。

しかも、出て来る人物の中で、ちょっとアタシが警戒してるような人物は
「言いそうだと考えられる中で最もアタシがダメージをくらいそうなセリフ」を言って来る。

そして、それに加えて、なにが一番リアルだったかというと、

いままでに経験した、うつによる身体症状が全て、ちゃんとした設定で発生してて、
しかも究極にサイアクに起きた場合を、本番の流れの設定で見させられた(*_*)

昨日の決意表明から、いままでのことを思い出したのかな。

自分が話してたこととかも覚えてて(つかそう、自分にもセリフが与えられてた)
それに対して受け答えがあったのも覚えてて、

とにかく、すべてがリアルすぎた。


『いままでに起きた、心身症状すべてが、本番のときに最悪の状態で起きて最悪になったパターンで最悪の言葉を最悪のひとから言われた』という、リアルすぎるうえ夢だとわかってない夢。
それにプラス、この設定はあり得ないけど、起きたとしたら最悪な、現実での最悪な出来事もプラスされてた。

でも最後のほう、少し夢だと気づいたときに、
「これ、起きたら泣いてるだろうな」って思ったんだけど、

起きても泣いてなかったし、メンタルもそこまで揺さぶられなかった。
むしろあれはなんだったのか、と客観的に考えた。

「もしこのひとにこう言われたらサイアク」な言葉とかは、
もしほんとにいわれたときの予習になったし、実際は言われない。

「身体症状が究極に発生して、倒れた」っていうシーンも何度もあったけど、
これも、ありえないってことは学んだ。

そして、夢の中で、サポートしてくれてるひとたちもいた。

だから、平気だったのかも。


夢の中でも認知してたのかな。笑
とりあえず、おそようです。
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