これは、いまのたくさんのイベントに対する「ストレス」。

ストレスを、認知とかで前よりは自分で理解出来るようになったから、それに対してもうメンタルにはあまり影響がない。調子にもよるけど。

だから、「夢をみて汗びっしょりで目覚める」っていうのは、いまのこの過密スケジュールに対する、
体からの「ストレスなんですけどー!!!!」っていう、SOSであり、ヒント。

前は、その正体がわからず、ただ夢をみることに怯えていた。
心も、体も。
でもいまは、理解してるから怖くない。

どうせ、3月の最後の追い込みで、こういう症状が起きることはわかってたし、もう同じことだから、
だから診察は、4月にしてもらった。

それでも、同じような、それ以上のストレスにさらされながら、動悸、息切れ、めまいや脱力、発熱などの身体症状が出なくなったのは、薬による治療と認知のおかげだと思う。
前よりも、いまのほうがストレスレベルは圧倒的に高いはずなのに。

だから、「夢を見て汗びっしょりで目覚める」ことは不快ではあるけど、
もう怖くはない。はいはい、わかったよ、ってカンジ。

ただそのあとに、「そんなわけで、眠いです」ってカラダがいってきてるのを、素直に聞いてあげよう、と。笑
んなわけで爆睡してみました。スッキリ。
とんぷくもさっき飲んだしね。
これで今日もいけるかな。